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愛の戦士・ピエールは絶対女

1 ::04/10/14 16:30:09 ID:hmzI0OIe
ピエールに萌えつつ、お絵かきしたりするスレです
前スレ同様マターリどうぞ。

前スレ
ピエールは絶対女
http://game8.2ch.net/test/read.cgi/ff/1080751984/l50
(htmlミラー http://ruku.qp.tc/dat2ch/0410/12/1080751984.html


2 ::04/10/14 16:31:36 ID:hmzI0OIe
立てれたー、よかった

ドラクエモンスターようじょ(お絵かき掲示板)
http://w1.oekakies.com/p/dqmy/p.cgi

ドラクエモンスターようじょ保管所
http://dqyje-hokan.hp.infoseek.co.jp/index.html

3 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/14 16:42:50 ID:7cKF1xcX
お願い〜♪お願い〜♪

4 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/14 16:45:31 ID:mGXDWitl
新スレおめでとう

5 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/14 16:46:05 ID:IyBiy/e2
愛の戦士ワロタw

6 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/14 16:49:30 ID:oyQHGLGM
乙です、保さま

7 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/14 17:51:59 ID:878+OiNz
>>1
ピエールって俺の嫌いなキャラじゃ!!

8 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/14 22:03:27 ID:1wFtqKL0
哀戦士・ピエールは絶対女

9 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/14 22:08:47 ID:MxWd4FLP
>>1
GJ

10 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/14 22:27:26 ID:sf0xXTkF
乙カレー

11 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/14 22:29:36 ID:vxOIFZ89
乙ピエール

12 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/14 22:31:25 ID:j+s1f96y
復活するとは思わなかった
>>1


13 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/14 22:40:54 ID:C4N3jiNU
乙ピー

14 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/14 23:11:15 ID:owQssHmn
とりあえず張り

5のピエール。鎧の下は絶対女。
しかも、フランス系ブロンドの幼女。
ピエールという名前は死んだ兄貴の名前で、
敵を討つために五歳にしてスライム珍走団内部へ。
暗殺により復讐を終えるも、
他の一団と共に主人公に強襲を受ける。
その中で主人公に兄の面影を見つけ、
慕情とも恋愛感ともつかぬ想いにより、
パーティーへ加わる。
なお、鎧と剣は固定式で、
レベルが上がると下のスライムの突進力が上がるため、
攻撃力も上がると思われる。

15 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/15 00:48:11 ID:e0hziG42
5のエミリー。頭巾の下は絶対女。
しかも、フランス系ブロンドの幼女。
エミリーという名前は死んだ兄貴の名前で、
敵を討つために五歳にして盗賊団内部へ。
暗殺により復讐を終えるも、
他の一団と共に主人公に強襲を受ける。
その中で主人公に兄の面影を見つけ、
慕情とも恋愛感ともつかぬ想いにより、
パーティーへ加わる。
なお、頭巾と斧は固定式で、
レベルが上がると外の人の突進力が上がるため、
攻撃力も上がると思われる。


16 ::04/10/15 01:02:17 ID:2LM5BUWb
5のサイモン。鎧の下は絶対女。
しかも、英国系ブロンドの幼女。
サイモンという名前は死んだ兄貴の名前で、
敵を討つために五歳にして放浪騎士団内部へ。
紳士の決闘により復讐を終えるも、
他の師団と共に主人公に強襲を受ける。
その中で主人公に兄の面影を見つけ、
慕情とも恋愛感ともつかぬ想いにより、
パーティーへ加わる。
なお、盾と剣は固定式で、
レベルが上がると外の鎧の突進力が上がるため、
攻撃力も上がると思われる。

17 ::04/10/15 01:03:52 ID:2LM5BUWb
・・・しまった、削る方間違えて上げてしまった・・・orz

仕方ない
バレついでに、保さん乙です

18 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/15 01:28:54 ID:rvRFFTL3
>>17
ワロタ。

19 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/15 17:49:41 ID:arnTlrYc
けんど、絵板主導で進んでるからこっちはどうしても過疎るね。
SSとか書ければいいんだけど文才ないからなあ・・・。

20 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/15 19:00:40 ID:rvRFFTL3
なにか…打開策が必要だと前スレから思ってた。
このままじゃ保守だけで1000を目指すことになりそう。

21 ::04/10/15 20:43:03 ID:N6mDJSQs
SSねぇ…自分も無理かなぁ〜。 職人さん降臨キボンヌ
とりあえず、即席でAAネタでも作ってみた



  彡ミl"'ヽ   /i      ___ ニヤニヤ
   {[i];二三}  //     《======》
  「 ̄~l j,j、//      (・∀・ )  Ω
  ヽ_,ノ_ } O`      ⊂三三三》つ.§
  , ' U ヽ>ヽ       ノ,\,,.\,,│§
 .{  ; ・∀・ }       (_(__).  §
  `ー----ー'’

   主人公「兜の下ってどうなってんの?



   /゛`lミ彡  ___  
  ; {;三ニ[i]}《======》
  「 ̄~l ⊂(・∀・#)
  ヽ_,ノ_ }⊂三三三》
  , ' U ヽ>ノ\,,.\ヽ
 .{  ; ・∀・(_(__).
  `ー----ー'’

   主人公「いいから見せろや、ゴルァ!!

22 ::04/10/15 20:44:22 ID:N6mDJSQs


  (ノタ~ヾハヽ    ___  
  从゚、 ゚*リ) /゛`l《======》.て
  「 ̄⊂j,j {三ニ(゚Д゚ ;) て
  ヽ_,ノ_ }   ̄⊂三三三》 
  , '<ノ U ヽ   ノ\,,.\ヽ
 .{  ; ;∀; .}   .(_(__)
  `ー----ー'’





             ___ ___,,,
            《====(ノタ~ヾハヽ
  *・゜゚・*:.。..。.:*・゜(*´д从゚、 ゚*リ)゚・*:.。..。.:*・゜゚・*
            《.三三 ⊂$(::).>
           <;;;;::+: ノ::::+ノ
            (___(__)


      ルドマン「なんと 幼女が好きと申すか!?
             そ それはいかん!

23 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/15 21:30:06 ID:GHJ5HD2l
>>21-22
(*´Д`)ハァハァ

24 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/15 22:41:06 ID:arnTlrYc
『出会い』

彼女は孤独だった。
しかし、最初からそうだったわけではない。
生まれてすぐに親を亡くしていたが、片寄せあって暮らした年の離れた兄がいた。
そのころの彼女は幸せだった。兄は彼女にとても優しかったから。

彼女が心から慕う兄は、ピエールという名の凄腕のスライムナイトだった。
魔王軍にあっては鬼神と呼ばれ、敵からも味方から恐れられていた。
だからだろうか、数年前に魔王軍内の革新派と保守派の間で内部抗争があったとき、
そのどちらにも与しようとしなかったピエールは双方からやっかまれて殺された。
彼は妹を凶刃から守って死んだ。「お前は強く生きろ」とだけ言い残して。

彼女がピエールを名乗り魔王軍に入ったのは、それからいくらもたたないうちのことだった。
魔王軍に入ったピエールはめきめきと剣の腕を上げた。その姿には鬼気迫るものがあった。
それもそのはず、彼女の目的は仇を討つことだったからだ。
仇を討つために感情を殺し、性別も捨てた。
そのかいあってか、ピエールは兄を死に追いやったのと同じ暗殺という手段によって見事に仇討ちを果たした。
仇敵の血に塗れた手を見て、感情を押し殺したまま冷たく笑う。
ピエールは兄を思って微笑もうとしたのだが、もう自然に笑うことは出来なくなっていた。

仲間を殺したピエールにはすぐに追っ手がかかった。
魔王軍を一人抜け、愛スライムとともに野山を昼夜を問わず駆け抜けた。
向かってくるものは切り捨て、あてどなくただただ逃げ続けた。
ラインハット城の近くまで逃げ延びたとき、とうとう彼女はあまりの疲労と空腹に意識を失って倒れ伏した。


25 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/15 22:42:32 ID:arnTlrYc
「ねーねー、○○○○(←あなたの名前を入れてください」
「どうした、スラリン?」
スライムの呼びかけに、青いターバンの青年が足を止める。
「こんなところにスライムナイトが倒れてるよ。死んでるのかな。ぷるぷる。」
ターバンの青年は無言のまま、スライムが見つめる方向に歩いていった。
するとそこにはスライムの言うとおり、スライムナイトが倒れている。
青年が手を差し伸べ、脈を図ろうとするとそのスライムナイトはばっと飛び起きた。
瞬時に剣を抜き放ち、青年の首筋にぴったりと押し当てた。
青年は何かを言おうとしたが、それを押しとどめるように切っ先をさらに首筋に押し付ける。
その時、ピエールはふと青いターバンの青年と目があった。
切っ先を首筋に押し当てられ、いつ殺されてもおかしくない状況の中で青年はピエールに微笑みかけていた。
その中に懐かしい何かを見つけたピエールはもう剣を振るうことは出来なかった。
急にちからがはいらなくなって取り落とした剣が、石とぶつかって甲高い音をたてた。
ターバンの青年は優しく両手を背中に回すが、ピエールはもう抵抗できない。
青年はピエールのガラス細工のように繊細なピエールの体をそっと抱きしめた。
ピエールの視界は涙でゆがみ、殺していたはずの感情が津波となって押し寄せてくる。

彼女は孤独だった。だが、今は違う。
久方ぶりに暖かく大きな優しさに身を預けたピエールの頬に一筋の涙が伝っていた。




とここまで書いて自分の文才に絶望を覚えましたマル

26 :前205:04/10/15 22:47:45 ID:uU9M4o2A
空気読まずに
>>1さん乙と言って見る。

27 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/15 23:38:03 ID:wJvBXDdM
下ネタでもOKですか?>ピエール

28 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/15 23:49:50 ID:7NP10qDj
セイバーたん避難スレですか?

29 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/16 07:46:17 ID:RYuiQf75
>>24-25
乙です
SSもイイネ

30 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/16 12:55:06 ID:RtMnQvn9
このスレエロすぎ。妄想されても仕方…

31 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/16 15:24:22 ID:xvKDEvG+
そうでもないと思うけど。
今のところエロSSは一つも無いし。

32 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/16 16:25:19 ID:V1MvL6lR
物凄い良スレ

33 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/16 17:22:59 ID:RtMnQvn9
>>31
いや普通にエロいって。
>>21-22見て勃起したし。

34 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/16 19:07:34 ID:S4fZ2IXF
>>33
お前カワイイな

35 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/16 19:17:27 ID:RtMnQvn9
>>34
シヌェ

36 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/17 12:28:37 ID:JWbmc2XR
活性化祈願age。

37 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/17 14:46:21 ID:ncy06235
スライムナイトの上の人はオナニーをしている

ヘェー

38 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/18 19:09:24 ID:pZxlva+h
絵板エチー

39 ::04/10/18 19:51:35 ID:/KgeGmXf
がんがって、スレ専属のAA職人になろうかなぁー…
↓試作品 中サイズピエール



    ∧  f´,ミ彡
    | | r''∪ヽ
    | | {=三=}
    モェヽ.♀ノ.「 ̄l
      ゝ.人,'ノヽ_ノ
     6´   じヽ
    ( ,,・ ∀ ・,, )
     `ー─―−'

40 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/19 03:28:19 ID:XHredqKs
(゚д゚)ウマー

41 ::04/10/20 04:29:30 ID:gZmTBlek
我ら、口内戦隊バブレンジャー!!
ttp://kigaruni-up.ath.cx/~kigaru/cgi-bin/clip-board/img/13295.png

絵板の方でばぶりんばぶりん騒いでたので、バブリンでネタってみる
っつーても、こんなので絵板のログを流すのも忍びないので、こっちに回しました

ミタコトアルキャライルッテ? オイチャンソンナノシラナイヨー( ;´Д`)

>>24-25
今更ながらSSウマー
SSかー、書けたらいいなー・・・

42 ::04/10/20 12:56:38 ID:y0VaUK7J
>>41
うーん、元ネタわかんない(つД`) とりあえず、ありがたく貰っていきます。

勝手に作ってスマソですが、133さんの絵をAA化してみた↓


          ./:::/\:::ヽ::ヾ::kミ::::k'j
 l          |:::.|ー^'k-whヽ彡ノ::::,!
 .|       |:/k{ッ. f{llッ`||h.lノ.!::::|
 ..|          ゙!::|~',、 ~~  iア″ l::::|
 ! l           ゙'ゝ、_ / Zー-、ヽ:l
 l .|        .r')\|/´.ト、 .`l 'ヽ
 .!. |       _`kイ  |  ゙l;;;''y...ノ `' !ュ_.
 | ! |┌,ニニ ̄-- ┐|| 人 /;;;;;; !
 .| ! || l '   | v | ヤイ'゙`~k;;;;;i/.l、
 ..| l l .!  ./ヽ.   | ト-ーヾ';;;/゙ン"ー、_
  |.ゝl | ./   ヽ、 | |::::: , イ/ヽ\、__   `'-,
 =ニ'彡 レ  。 ・ ノ ! |イ彡ノヽミl人f→:-' "
    )E| lゝ--― '" ! l´;;;;;;;;;;;ノ    .`-.
   ./ l l v |   ,iリ ;;;;;;;;,./      ヽ
  ./   ヽ\⊥..ノ./;;;;;;゙;;;イ、       ヽ
  ! ヽ   `ン " ~<〆"´::ヽ         ヽ
 .| Ο    Ο   ヽ...:::::::: `、        !
 |               ヽ..:::::::::`ゝ        |


43 ::04/10/20 18:42:58 ID:b/zmj55u
ちょっと修正

          ./:::/\:::ヽ::ヾ::kミ::::k'j
 l          |:::.|ー^'k-whヽ彡ノ::::,!
 .|       |:/k{ッ. f{llッ`||h.lノ.!::::|
 ..|          ゙!::|~',、 ~~  iア″ l::::|
 ! l           ゙'ゝ、_ / Zー-、ヽ:l
 l .|        .r')\|/´.ト、  `! 'ヽ
 .!. |       _<kイ |   ゙l;;;''y...ノ `' !ュ_.
 | ! |┌,ニニ ̄-- ┐|| .人 ./;;;;;; !
 .| ! || l '   | v | ヤイ'゙`~k;;;;;i/.l、
 ..| l l .!  ./ヽ.   | |_,>=ヾ';;;/゙ン"ー、_
  |.ゝl | ./_ ,、ヽ、.| |:::::::::, イ入、__.  `ャ:
 =ニ'彡'レ `' `  ノ ! |イ彡ノ从,λf→:-'"
    )E| lゝ--― '" ! l´;;;;;;;;;;;;,ノ     `-、
   ./ l l v |   ,iリ ;;;;;;;;,,./      ヽ
  ./   ヽ\⊥..ノ./;;;;;;゙;;;;,イ、       ヽ
  ! ヽ   `ン " ~<〆"´::ヽ         ヽ
 .| Ο    Ο   ヽ...:::::::: `、        !
 |               ヽ..:::::::::`ゝ        |


相変わらず、人居ないなぁ・・・ (´・ω:;.:...

44 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/20 19:03:18 ID:I+IGw86D
>>43
AAウンマーイ

ってか、ほんと人いないですね。

45 : ◆QLmY2gPSas :04/10/20 19:33:34 ID:qbGAQIEh
(・∀・)イイ!!

46 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/20 21:02:10 ID:kb1p0bSn
ヘンリー王子が帰ってきてからというもの、ラインハットにはかつてないほど平和な時間が流れていた。
かつて偽太后により、その力で人々を恐怖させ大地を血に染めたラインハット兵団は
侵攻のためではなく、国土のモンスター排除にのみ徹底された。
おかげで治安の確保は城下町だけではなく、ほぼ国土全域に及んでいた。
それは国民の居住可能区域の拡大につながり、さらに農業生産量の拡大にもつながった。
おかげで人々は、なにを恐れるでもなく、自由に暮らしていた。

しかし、国王コリンズには一つだけ不安があった。
もはや誰もが存在を忘れつつある、北東の遺跡である。
半年前、遺跡に向かわせた調査団は未だ帰ってはこない。誰一人…。

国王はまだ知らない…棲む場所を追いやられたモンスターがどこに潜んでいるのか。
人々はまだ知らない…平和の裏にある犠牲を。彼らの反対に位置する者たちの犠牲を。

反撃の狼煙が上がる。

47 :133:04/10/20 23:02:18 ID:QBPnxqG4
>>43
うわっ!
ありがとうございます
AA上手いなぁ。

48 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/21 21:07:34 ID:pFlK8BVt
>>47
いやぁ、どうもです。
自分の絵だとどうしても手を抜いてしまうんで、使わせてもらいました。

AA作るの慣れたら、AA作成依頼でも承ろうかなーとか思ってるんですが、
需要あるんだろーか…?

49 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/23 01:28:29 ID:1cdTOWoI
age

50 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/24 14:36:51 ID:ivX/c0ce
8には出ないかな・・・。

51 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/24 16:32:41 ID:IPHdzYcr
>>50
出るよ。
スカウトもできる。愛の戦士ピエール

52 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/24 22:55:27 ID:qyZ5zyKO
>>48
AA修行ガンガレ

53 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/25 22:34:56 ID:+vZncQ2u
ところでずっと気になってたんだが>>14-16の文章には元ネタがあるの?

54 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/26 19:48:01 ID:VRbDS/ky
マジレスするとピエールは絶対男

55 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/27 11:01:34 ID:nSReVVBb
お絵かき板なくなってるorz

56 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/27 11:29:17 ID:bELDO35w
スライムナイトはスライムオナニーをしている
http://game8.2ch.net/test/read.cgi/ff/1097827533/

57 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/27 15:08:06 ID:9peAAm3f
205です。
暫く来てない内に
絵板に神絵が多く追加されてて
あまりの神々しさに吃驚…w
皆様全員ネ申だ(*´∀`*)
>55
えー、見れますけど(´・∀・)?

58 :133:04/10/27 21:34:27 ID:TRL8vD+Q
>>55
なくなってないですよ。
http://w1.oekakies.com/p/dqmy/p.cgi
ハロウィンも素敵ですが11月1日は犬の日で
それがなんだってわけじゃないけど

59 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/27 22:21:55 ID:Rg6tTuer
ってか、今気付いたが保管庫が・・・!

60 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/29 05:07:26 ID:xUVWeyh+
保の人ですが…諸々の事情で精神不安定になってしまい、HPふっ飛ばしてしまいました。
申し訳ない…PCのデータも消してしまったので、復元できないです。
今は少し落ち着いたものの、運営する気力や信用を無くしてしまったので、このまま引退します。
とりあえず、石でも投げつけて盛大に追い出してやってください。

ご迷惑をおかけしました。

61 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/29 20:14:31 ID:69hzyR+o
>>60
そういうことでしたか・・・
残念ですけど仕方ないですね。
保管庫の運営などほんとうにお疲れ様でした。

62 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/29 22:58:08 ID:9Ip+ESoa
お疲れ様でした。
保さんにはすごく感謝してますよ。
ある意味ボランティアでやっててくれたんですから。
また暇な時にでも絵板に顔出してくださいね。

63 :205:04/10/29 23:27:35 ID:qUEVeG5q
>60
そうですか…
今までお疲れ様でした。
そして有難う御座いました。

64 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/30 02:39:14 ID:5cgGW9Nk
 さわやかな風とともに、草原の中を走る街道を馬車に揺られながら進んでいると、遠くに街が見えた。遠目からでもわかる巨大な城が、あの街はラインハットだということを示している。
「本当に帰ってこれたんだな」
 ヘンリーが周囲の色と同じ鮮やかな緑の髪を風にさらしながら、ポツリとつぶやいた。そのまま立ち止まってしまい足を動かす気配がない。
 複雑な表情の相棒に、リュカは何も言うことができず、ただ手にした杖を握り締めた。
 パトリシアが歩みを止めた人間たちをいぶかしむように首を振り、いなないた。
 ラインハットへ向かう途中、リュカとヘンリーはさまざまな情報を得た。奴隷として世間から隔絶されていた時間を埋めるために、様々な話を聞いたのだが、一番驚いたのはラインハットの変わりようだった。
 先王が崩御してから、王妃の人が変わったような悪政により、国の荒廃は目を覆わんばかりだという。
 母国のひどい噂を聞いたヘンリーは強がっていたものの、時折見せる悲痛な表情はリュカにもつらい思いをさせていた。
「行こう。そのためにここまで来たんだからな」
「うん。君の国を救わないと」
 悩みを振り払うように言ったヘンリーに向かって、リュカも力強く頷いてみせる。
 それでも、やはり街が、城が近づくほどにヘンリーの口数は少なくなっていった。

65 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/30 02:40:11 ID:5cgGW9Nk
 突然、パトリシアが大きくいなないた。と、同時に街道の左右の森からいくつかの影が飛び出してきた。魔物が襲ってきたのである。
 視界の隅をかすめたゼリー状の塊から、ヘンリーはモンスターにスライムがいると判断した。
「リュカ! スライムがいる、敵はたいしたことがないぞ」
 一般に、モンスターは人間を襲う場合、同じ程度の力量を持つもの同士で徒党を組む。ヘンリーの言葉はその常識から判断したものだった。
「愚か者めっ!」
 リュカの声ではない、甲高い子供のような声が聞こえてきた。意表をつかれたヘンリーは、思わずそちらを凝視する。
「な、なんだぁ? スライムが人形乗っけてるのか?」
「いや、どうやら小さな魔族みたいだけど……」
 ひそひそとリュカとヘンリーが敵の様子を窺う。奇妙なモンスターと一緒にいるダンスニードルともアウルベアーとも戦ったことはあるが、この奇妙な敵と出会うのは初めてだった。
 普通よりも一回り大きいスライムの上に、完全武装した騎士が乗馬よろしく乗っているのだ。
 いつまでたってもかかってこない敵に焦れたのか、騎士が手にした剣を振りかざした。
「どうした人間めっ! 栄光あるスライムナイトの私に恐れをなしたかっ!」
「おい、あれスライムナイトっていうらしいぜ」
「そうみたいだね」
「なにをひそひそとやっている。かかってこないのならばこちらから行くぞ!」
 スラムナイトはその名にふさわしく、巧みに騎乗しているスライムを操って突撃してきた。
 それを機に、じりじりと馬車を囲んでいた他のモンスターも襲いかかってくる。

66 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/30 02:41:17 ID:5cgGW9Nk
「リュカ、そいつはお前に任せた」
 ヘンリーは言うが早いか、リュカの返事を待たずに、スライムナイト以外のモンスターを相手にし始めた。
「ちょっとヘンリー!」
 スライムナイトの攻撃を杖で巧みにさばきながら、リュカが抗議したが、ヘンリーはこちらを振り向こうともしない。
「なかなかやるな人間」
「そっちこそ小さいわりになかなかの剣さばきだよ」
「小さいだと。騎士に対する侮辱かっ!」
 リュカの言葉どおり、スライムナイトは力こそそれほどでないものの、その短いリーチを生かした回転の速い攻撃はなかなかのものだった。並みの冒険者ならばやられてしまっていたかもしれない。とはいえ、リュカを倒すまでには至らない。
 自身の攻撃があたらないことに業を煮やしたのか、スライムナイトは大きく飛びのいて距離をとった。
「くそっ! どうして攻撃してこない」
「なんだが子供を相手にしてるみたいで」
 苦笑するリュカの言葉がスライムナイトに火をつけた。
「きさまっ、これほどの屈辱を私に与えるとは……許さん! くらえイオっ!!」
 スライムナイトの小さな手に魔力が集まっていくのをリュカが察知した瞬間、爆音とともに光がはじけとんだ。
 一瞬で閃光が消え去るとスライムナイトは高らかに宣言した。
「騎士を侮辱した報いを思い知ったか」
「驚いたよ。まさかイオを使えるなんて」
 戦闘中とは思えないのんきな声が背後で聞こえた。スライムナイトがあわてて振り向くと、そこには冷や汗を拭うリュカの姿があった。
「いつの間に……」
「君の負けだ。ほら、向こうも終わるところだ」
 リュカの視線の先では、ちょうどヘンリーがモンスター達にとどめをさすところだった。
「イオラ!」
 鋭く響く言葉のあとに、先ほどの自分のものよりはるかに大きな閃光を見たスライムナイトは自分たちの負けを知った。
「私一人でも戦うっ!」
 がむしゃらに剣を振り回すスライムナイトに、リュカもあきらめたのか杖で応戦し始める。
 数合打ち合ったのち、リュカの杖が鋭くひらめき、スライムナイトの剣と、兜が宙を舞った。

67 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/30 02:43:53 ID:5cgGW9Nk
「……私の負けだ。殺せ」
 リュカがうなだれるスライムナイトを困ったように見ていると、ヘンリーが剣を納めながらやってきた。
「なにやってるんだリュカ」
「いや、どうしたものかと思って」
「どうしたもこうしたも、相手は魔族なんだぞ」
「それはそうかもしれないけど」
 ヘンリーにもリュカがためらう理由がよくわかった。
 二人の目の前にうなだれているのは金髪の幼い少女だったからだ。
 とがった耳と、荒く息をつく口の隙間から見える鋭い牙が、少女を人間ではない、魔族なのだと認識させるが、それを除けばなんら人間と変わらない。
 それどころか、魔族の少女はこのままいけば間違いなくとびきりの美人になると思われる、すべすべとした白い肌と、見惚れるような端正な顔立ちの持ち主だった。
 そのとき、辺りにくすぶっている煙を吹き消すように一陣の風が吹いた。肩までにきれいに切りそろえられた魔族の少女の金髪がさらさらと揺れ、よけいに二人の躊躇を大きくする。
 困惑する二人を鋭くにらみつけると、スライムナイトが口を開いた。
「どうした。早くとどめをさすがいい」
「どうしよう?」
「俺に聞かれてもこまるぜ、リュカ」
「そうだ、君も僕たちの仲間にならないかい」
 突拍子もないことを言い出したリュカを、スライムナイトはぽかんと口を開けて見上げる。
「またお前の病気がはじまった」
 ヘンリーがわざとらしく肩をすくめ笑った。
 スライムナイトは事態についていけず、きょろきょろと二人を見回した。

68 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/30 02:46:14 ID:5cgGW9Nk
「どうかな? 僕たちの旅に一緒に来てくれないかな」
「な、なにを言いだすのだ貴様は。私は魔族で、お前は人間だろう」
「でも僕と君はほとんど違わないよ」
「無茶を言うなっ!」
「ほらな、無理だって」
 ヘンリーがちゃちゃを入れるも、リュカは相手をせずに言葉を続ける。
「それに、ほかのモンスターはともかく、僕には君が好きで僕たちを襲ったようには見えない。なにか事情があるのなら、教えてほしい。助けになれるかもしれない」
 スライムナイトはどきりとした。自分の身の上を見抜かれたような気がしたからだ。
 騎士になる前は、人間といえども殺すのは嫌だった。
 それが、幼い少女の身でスライムナイトとなったのは、魔族の抗争に巻き込まれ、薄汚い罠にはめられ死んだ兄のかわりに汚名を晴らすためだった。
 魔族の軍団に入ったのもそのためだった。
 だが、先ごろ、兄を謀殺した魔族によって家名の取り潰しが決まった。
 スライムナイトは目的を失い、半ばやけくそになって人間を襲ったのだ。
 黙ったままでいるスライムナイトをどう思っているのか、リュカはさらにしゃべり続けた。
「よし、それじゃあこうしよう。君を殺すかわりに僕の言うことを聞いてもらう。僕の望みは当然仲間になってくれ、だ」
「もうあきらめろよリュカ。みんながみんなスラリンたちみたいにはいかないさ」
 ヘンリーの声がぼんやりと、スライムナイトの耳に届いた。
 スライムの名前? なぜ人間の口からスライムの名前などが……。
 疑問が顔に出たのだろう。ヘンリーがそれに答えてくれた。
「こいつはさ、不思議なやつでスライムとか、ドラゴンキッズなんかを仲間にしてるんだよ。そいつらは今、モンスター爺さんのところで人間社会の常識について勉強してるところだ。何日かしたら引取りにいくことになってる」

69 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/30 02:47:08 ID:5cgGW9Nk
「まさか! モンスターが人間になつくなんて」
「そのまさかなんだよ。こいつは変なやつなんだ」
 にやりと笑うと、ヘンリーは誇らしげにリュカの肩を叩いた。
「どうしてもだめなら僕たちはもう行くよ。君を殺すことはできそうにないしね。どうだろう、一緒に来てくれないかい?」
 先ほどと同じ言葉をリュカが繰り返した。
 自身をじっと見つめる黒い、不思議な光を湛えた瞳を見ていると、スライムナイトは不思議に安らぎを覚えた。
 人間相手にそんな感情を抱くのはなぜだろう。そう思ったときに、スライムナイトは気づいた。どこか死んだ兄と同じ雰囲気を、この人間は持っているのだ。姿かたちが似ているわけでもないのに。
 リュカの瞳を見ていると、とげとげしかった心が次第に落ち着き、吸い込まれそうになっていく。
 陶然としていた自分に気づき、スライムナイトは頬を染めた。
「……わかった。ついていこう」
 その言葉にヘンリーが少し驚いた顔をしたが、自分の口から出た言葉に一番驚いたのはスライムナイト自身だった。
 勝手に、口が動いていく。
「お前に、いや、あなたに私の剣をささげよう」
 そう言うと、スライムナイトは跳ね飛ばされた剣を拾い、リュカの前に捧げるようにしてひざまずいた。
 突然の展開にうろたえるリュカに、ヘンリーが王族らしくアドバイスをする。
「そういうときは許すって言えばいいんだ」
「わ、わかった。……許す」
 多少ぎこちないながら、誓いの儀式が終わった。

70 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/30 02:49:09 ID:5cgGW9Nk
 リュカがスライムナイトに手を差し伸べる。
「仲間になれて嬉しいよ。これからはよろしく」
 にっこり微笑まれた幼いスライムナイトは、顔を真っ赤にしてそれに応えた。
 スライムナイトが握った手は暖かかった。
「ところで、君の名前はなんていうの?」
「ピエールだ」
「ピエール?」
 ヘンリーとリュカが同時に繰り返した。
「騎士になるときに女の名は捨てた。かわりに尊敬する兄の名をもらったのだ」
「そうなのか。……よし、それじゃあ改めて、よろしくピエール! さあラインハットに向かおう!」 
 リュカの号令によって一行は、戦闘によってそれてしまった街道に戻ることとなった。
 街道沿いに置いてきた馬車へ向かう途中、リュカがピエールに向かって微笑んだ。
「どんな事情があるのかはわからないけれど、そのうち、いつかでいいから、本当の名前を教えてもらえたら嬉しい」
 自分にだけ聞こえるようにささやかれたリュカの言葉は、ピエールの耳にとても優しい響きとして届いた。
 兄が死んでから初めて、ピエールは心に暖かいなにかを感じた。
 そして、なぜかどきどきしてリュカの顔を見ていられなかったピエールは、すでにパトリシアの手綱を握っていたヘンリーのもとへ駆け出した。
 さっそく新しい仲間に話しかけているヘンリーがリュカに見えた。翠緑と金が寄り添う姿がひどくほほえましい。
「おい、お前小さいくせにそのしゃべり方なんとかならないのか?」
「黙れ、貴様のような者にうんぬんされる筋合いはない」
「なにぃ。これでも俺はラインハットの王族だぞ」
「貴様のようなものが王族とは片腹痛い」
 軽妙な二人の掛け合いと、緑豊かな街道を背景に、馬車はラインハットへ進む。
 これが後に、グランバニアを守護する美貌の女騎士と称えられることになるピエールと、グランバニア王リュカの出会いであった。

71 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/30 02:51:26 ID:5cgGW9Nk
ピエールの設定を見たら、主人公との出会いのシーンが頭に浮かんで、
思わず書いてしまった。
こんなのピエールじゃないという人にはすまんかった。

72 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/30 04:01:13 ID:93+rwg3l
「思わず書いてしまう」レベルじゃないよ!
凄いよアンタ!最高だよ!もうピエールタソ(*´д`*)ハァハァ

意外と厳しい口調のピエールタソ(*´д`*)ハァハァ

73 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/30 04:03:02 ID:93+rwg3l
…あんな絵を描いてしまった自分が恥ずかしくなってきたよ(´・ω・`)

74 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/30 05:53:00 ID:a2G/avJm
>>64->>70
                  ∩
                  ( ⌒)      ∩_ _ グッジョブ!!
                 /,. ノ      i .,,E)
             / /"      / /"
  _n  グッジョブ!!   / / _、_   ,/ ノ'
 ( l     _、 _   / / ,_ノ` )/ / _、_    グッジョブ!!
  \ \ ( <_,` )(       / ( ,_ノ` )     n
   ヽ___ ̄ ̄ ノ ヽ      |  ̄     \    ( E)
     /    /   \    ヽ フ    / ヽ ヽ_//




75 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/30 09:36:10 ID:bD3zsWBt
美貌の女騎士・・・GJ

76 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/10/30 21:23:03 ID:1R+eLS8z
ずっと疑問だったんだよ!

Vの主人公は
モンスターどもに囲まれて、女っ気ゼロの旅を
(何かヘンリーはマリアに惚れてるらしいから気まずいし)
サラボナの結婚イベントまでよく発狂せずに続けられたなぁ…
と思っていたのに!こういうことだったのか!ちくしょう!
ビアンカ・フローラとの三角関係が気になります。

Vの再プレイやりたくなってきた…
主人公とピエールたんだけでクリアしてみるか

77 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/11/01 17:35:29 ID:xWQ7IbUT
リクしてもいい??

78 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/11/01 19:33:50 ID:mHfqwnOP
>>77
SS、それともイラスト?
どちらにしろ、ダメもとでリクしてみてはどうだろう。

79 :64:04/11/02 01:17:35 ID:XFCBuJCm
住人の皆さん好意的な感想ありがとうございます。

リクについてですが、SSのほうなら、
そのシチュで妄想が浮かべばできるかぎりがんばりますが。

80 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/11/02 09:37:28 ID:h1FXpVte
絵でも誰かしら描いてくれるでしょう。
ここの絵師さんはノリ良いですし(最近過疎化してるけど)
とりあえずリクしてみたら?

81 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/11/02 22:40:52 ID:vWyWRaIP
あげとく

82 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/11/02 22:42:20 ID:rp/ocQ9g
SS投稿したかったのにageられちゃった……。

83 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/11/02 22:45:22 ID:vWyWRaIP
>>82
ごめんなさい。ほんと、ごめんなさい。



あまりに下がってたのでさびしかったんだよう。

84 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/11/05 23:09:15 ID:9KiimNqp
このすれはえろいですね

85 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/11/06 00:07:09 ID:ajKUxUmQ
>>83はピエールタソ

86 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/11/09 00:43:01 ID:wFLrrpWE
補修?

87 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/11/09 19:05:55 ID:8T3ERxHP
>>1
ピエールは男ですが何か?
女騎士なんて居ませんが何か?

88 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/11/10 18:03:53 ID:fvR2hgBo
保守

89 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/11/10 18:07:24 ID:K50vzFKU
保守する必要なんてあるのかと

90 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/11/10 18:18:58 ID:RgimVjDL
ウィッチレディのロリ画像キボンヌ。

91 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/11/12 15:39:13 ID:Xt3TP3K/
自分で探せ

92 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/11/12 18:12:32 ID:bhqhgd9N

    ∧  f´,ミ彡
    | | r''∪ヽ
    | | {=三=}
    モェヽ.♀ノ.「 ̄l
      ゝ.人,'ノヽ_ノ
     6´   じヽ
    ( ,,・ ∀ ・,, ) ←ピエール
     `ー─―−'


といってみる

93 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/11/12 23:24:15 ID:bK26yhhX
>>90
どこかのサイトに貼っていたもの。

              //
             / 、/ .○
            |    |  ||
           _/====|_ ||
         <´((( )))`||>
         ∩( ´∀` )∩
         (;;) .`=@=  (;;)
          Y       Y
        .(ヽヾー - - ノ/)
         ヽ) ` ̄ ̄~ (/

94 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/11/13 10:56:02 ID:ULy20IwR
腐女子どもがピエールになりきって、リュカとハァハァするスレかよ
お前らの邪な欲望はモルボル並だな

95 :名前が無い@ただの名無しのようだ:04/11/14 00:15:07 ID:lmPURFu7
マーリンも実は老婆の仮面をかぶった美少女だったり?

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