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ファイアーエムブレム聖魔の光石 支援会話Part2

1 :名無しさん、君に決めた!:04/10/10 02:04:02 ID:???
前スレ【FE8】聖魔の光石 支援会話スレ
http://game8.2ch.net/test/read.cgi/poke/1096933387/


>>463さんのまとめサイト
http://www.geocities.jp/feirik/
前のスレのまとめ
http://game8.2ch.net/test/read.cgi/poke/1096933387/823


○83-67=残り16

エイリーク×サレフ
ゼト×ガルシア
ヴァネッサ×ヒーニアス
ロス×ガルシア ロス×ユアン
コーマ×レナック コーマ×カイル
ヒーニアス×ジスト ヒーニアス×ヨシュア ヒーニアス×ラーチェル
ナターシャ×クーガー
クーガー×デュッセル クーガー×アスレイ
エフラム×カイル エフラム×フォルデ エフラム×デュッセル

2 :名無しさん、君に決めた!:04/10/10 02:06:37 ID:drvew12O
222222222222222222222222222222222222222222222222222222222222222222222222222222222222222

3 :名無しさん、君に決めた!:04/10/10 02:07:22 ID:???
>>1
乙ですわ。

4 :名無しさん、君に決めた!:04/10/10 02:13:14 ID:???
茶に全部あった
ttp://www.pegasusknight.com/mb/fe8/st_index.html#no2

5 :名無しさん、君に決めた!:04/10/10 02:14:24 ID:???
■ログ倉庫
http://fire_emblem2ch.at.infoseek.co.jp/fe.htm

■聖魔の光石関連スレ
ファイアーエムブレム聖魔の光石19章
http://game8.2ch.net/test/read.cgi/poke/1097325572/
ファイアーエムブレム 封印烈火聖魔総合【210章】
http://game8.2ch.net/test/read.cgi/poke/1097123182/
【聖魔の】マリカたんハァハァスレ【光石19章】
http://game8.2ch.net/test/read.cgi/poke/1097325274/
【r@m厨専用】FE聖魔の光石攻略専用スレ
http://game8.2ch.net/test/read.cgi/poke/1096972278/
ファイアーエムブレム聖魔の光石のエイリークたんはエロカワイイ
http://game8.2ch.net/test/read.cgi/poke/1086930331/
ファイアーエムブレム聖魔の光石のラーチェルタンはエロカワイイ
http://game8.2ch.net/test/read.cgi/poke/1090579540/
ファイアーエムブレム聖魔の光石のターナたんはエロカワイイ
http://game8.2ch.net/test/read.cgi/poke/1096964488/

封印支援会話サイト
ttp://fireemblem2ch.tripod.co.jp/
烈火支援会話サイト
ttp://www.geocities.co.jp/Playtown-Darts/1613/

6 :名無しさん、君に決めた!:04/10/10 03:18:33 ID:???
ノール×ナターシャって次回作への布石か?

7 :名無しさん、君に決めた!:04/10/10 10:15:38 ID:f8vtcX3S
>>6
それはそれで面白いよね。

8 :名無しさん、君に決めた!:04/10/10 22:10:58 ID:9e1hHpqy
ドズラが一番。

9 :名無しさん、君に決めた!:04/10/10 22:12:44 ID:???
デュッセル×クーガー C

デ「クーガー…」
ク「デュッセル殿。」
デ「大丈夫か?」
ク「…俺は見ての通りです。何も問題はありません。」
デ「いや、身体のことではない。お前の、心のことだ。」
ク「……」
デ「わしは自らの強い意志でグラドを抜けここにいるが、
  幸い、中心人物となる者たちの中に、旧知の間柄の人間がいた。
  心が安らぐと言うわけではないが、戦う為に、今は新たに信じるものがある。
  だがお前は…」
ク「…俺も自分の強い意志でここにいます。ご心配は無用です。」
デ「……」
ク「俺は、俺自身を信じています。だから、どこにいようと問題ありません。
  例えどこにいて何をしようとも、兄貴なら…きっと分かってくれる」
デ「クーガー…」
ク「それに、この軍にはデュッセル殿、あなたがいる。
  帝国の【黒曜石】とうたわれたあなたと共に戦える事、悪くありません。」
デ「うむ。クーガー、この戦、必ず勝利を手にしよう。我らが信じるものの為に。」
ク「はい。」

10 :名無しさん、君に決めた!:04/10/10 22:13:30 ID:???
B

ク「デュッセル殿。」
デ「おお、クーガー。見事な働きぶりだな。」
ク「いや、デュッセル殿にはかないません。
  ところで、前から一つ、お願いがあったのですが。」
デ「なんだ? 言ってみるがいい。」
ク「宝のように携帯されているという、小槍を見せてはもらえないでしょうか?」
デ「戦場で使わぬというのに、よく知っているのだな。
  …それは、この槍のことか? 良ければ、遠慮なく見てくれ。」
ク「こ、これはやはり…名匠・ガヴレウスの…」
デ「ほぉ…若いのにガヴレウスを知っているとは、なかなか武器に精通しておるようだの。
  これは、ガヴレウスの晩年の作品。数あるわしのコレクションの中でも、
  もっとも美しい武器の一つだ。もちろん実戦にも使えるのだが、
  わしはこの刃先の輝きを血で汚したくなくての。」
  この槍を使う時があるとすれば、それはわしの最期の時だと心に決めておる。」
ク「持ち手の心まで見透かすような輝きだ。
  確かに、この槍を血で汚すのははばかられる。」
デ「おお、そこまでわかるか? クーガー、お前は見る目があるようだな。」
ク「恐れ入ります。だが、それもまだデュッセル殿には及びません。」
デ「いやいや…しかし…実はお前の兄にも、この槍を見せた事があったのだが…」
ク「兄貴にも?」
デ「ああ。やはり兄弟であるな。同じような事を言っておった。」
ク「そうですか…」
デ「やはり、武人にとって武器は命。お前も話のわかる男で、わしはうれしいぞ。
  やがてお前も兄に劣らない立派な竜騎士となるだろう。」

11 :名無しさん、君に決めた!:04/10/10 22:14:16 ID:???
A

デ「クーガー…お前に見せたいものがあるのだ。
  これだ、この槍。お前はこの槍をどう思う?」
ク「! …こいつはまた、背筋が凍るような迫力だ…
  俺にはまだまだ、これほどの槍は扱えません。」
デ「うむ、そう思うか。この槍を持つと、わしも震えが走る。
  とてもではないが、戦では使えない。これは人を狂わせてしまう槍だからな。」
ク「…人を…狂わせる…?」
デ「そうだ、クーガー。これは我が家に代々伝わる魔性の槍…
  使い手を狂気に走らせると伝えられ、我が家では当主となった者が肌身離さず、
  しかし、決して実戦で使う事なく受け継がれてきたものなのだ。
  なのに、わしは…大きな過ちを犯してしまった…
  あのヴァルターに、この槍を使わせてしまったのだ…」
ク「ヴァルターに!?」
デ「うむ……ある戦の最中の事だ、ヴァルターの槍が折れてしまい、
  わしが目を離した一瞬のあいだに、奴は無断でこの槍を手にしおったのだ。
  その瞬間から、奴はおかしくなった…逃げまどう者にまで斬りかかっていったのだ。
  すぐに気づいて取り上げたものの、すでにヴァルターの中の狂気が目覚めていた。
  それからだ…奴が血を求め、戦う事を楽しむようになったのは…
  元々、奴にその気性が無かった訳ではない。しかし、それを開放し、増大させたのは、
  まぎれも無い、この槍のせいであったのだ。」
ク「……この刃先の異様な輝き…どこかで見た事があると思ったら、
  …ヴァルターだ…戦場でのヴァルターの目の輝きと同じ…
  ヴァルターがこの槍のせいで狂気に………
  デュッセル殿、良ければこの槍、俺に預けてもらえないでしょうか?」

12 :名無しさん、君に決めた!:04/10/10 22:15:50 ID:???

デ「何!? お前が? し、しかし…」
ク「やはり、ヴァルターのようになってしまうのではないかと、心配ですか?」
デ「い、いや………」
ク「この槍は、誰かが乗り越えなければならない。俺にはそんな気がしました。
 武器とは、心正しき者が扱ってこそ武器。間違った者が扱えばただの凶器に変わる。
 俺は決して、この槍に魅入られたわけじゃありません。
 ただ、この槍を武器として、正しく使ってやりたいんです。」
デ「……
  分かった、クーガー。これはお前に預けよう。
  わしには息子がおらぬ。だから、この槍を受け継ぐ者も決まっていなかった。
  今、信用できる者に預けるのが最も良策であろう。
  それに、現時点でわしが感服するような武器を見る目と力が備わっているお前なら、
  そう遠くない日にこの槍を扱える日がくるかもしれん。
  この槍の狂気を抑えることができれば、これほどの名槍は他にないだろう。
  …わしはこれを使う勇気がなかったが、この槍が正しく使われる姿が見たいのだ。
  …わしはお前に託そう。いつか、この槍をお前に使ってほしい。」
ク「引き受けました、デュッセル殿。
  ではこの闘いが片付いた後、落ち着いた時に預からせてもらう事にします。
  気が高ぶっている戦闘中に預かると、ヴァルターの二の舞、
  という事も、考えられますからね。」
デ「うむ、分かった。クーガー…頼んだぞ。
  その槍が武器として正しく扱われる日を、楽しみにしている。」
ク「はい。その時まで、どうか長生きして下さい、デュッセル殿。」
デ「うむ。」

13 :名無しさん、君に決めた!:04/10/10 22:24:04 ID:???
>>10-12
えええええええええ
ヴァルターは天然ものじゃなくて養殖ものかよ。萎え
その槍武器欄に追加してくれるんなら、クーガーもデュッセルも使われたかも試練のに

14 :名無しさん、君に決めた!:04/10/10 22:43:16 ID:???
>>13
クーガーは普通に使うと思うけど・・・

15 :名無しさん、君に決めた!:04/10/10 22:59:31 ID:???
ヒーニアス×ジスト  C

ジ「よう王子、調子はどうだい?」
ヒ「ジスト…君には見苦しいところを見せたな。」
ジ「ん? 何のことだ?」
ヒ「君に助けられた時のことだ。君がいなければ、
  私はカルチノ傭兵の手にかかっていたことだろう。」
ジ「ま、それが俺の仕事だからな。しかし、どうしたんだい? 王子らしくもねえ。」
ヒ「私はこれまで幾度となく兵たちを率いて戦ってきた。
  私は指揮官として正しくふるまってきたつもりだが、
  兵たちの中には私に不満を持つ者が多かった。」
ジ「ははは…」
ヒ「だが君は違う。初めて会った時からそうだった。
  なぜそんなに泰然としていられる?」
ジ「って言われてもな…まあ、こいつが俺の性分ってやつさ。
  戦場で長話もなんだ。そろそろ行こうぜ。」
ヒ「ああ…」

16 :名無しさん、君に決めた!:04/10/10 23:00:43 ID:???
B

ヒ「相変わらずの腕だな。【砂漠の虎】ジストは、健在のようだ。」
ジ「何…俺の剣の腕なんてたかが知れてるさ。
  俺はもともと戦いが好きでこの仕事を始めた訳じゃないんだ。
  まったく、何の因果でこんな真似始めちまったんだか…」
ヒ「だが君の勇名は父からも聞いていた。
  かつては大陸でも名の知られた男だったそうではないか。」
ジ「ま、昔はしょうがねえから無理してただけさ。
  そうでなきゃ生き残れなかったからな。
   だがやっぱり、戦いはどこか性にあわねえよ。」
ヒ「ならば、なぜ傭兵などに?」
ジ「ん…簡単な話さ。笑っちまうくらいにな。
  ガキの頃、俺の村の幼なじみが傭兵になるって言い出してな。
  そいつは戦で名をあげて大陸一の戦士になるとか舞い上がっちまって。
  いくら俺がやめとけって言っても、ききやしねえ。
  しょうがねえから俺も、そいつと組んでジャハナのギルドへ行った。
  馬鹿みてえな理由だろ?
  俺は当時、戦いが好きって訳じゃなかったし、
  報酬にゃあ興味が無い事もなかったが、
  名声なんてのはこれっぽっちもいらなかった…
  ただまあ、そいつが死ぬのがいやだったのさ。」
ヒ「その知り合いは今、どうしているのだ?」

17 :名無しさん、君に決めた!:04/10/10 23:02:08 ID:???
ジ「死んじまったよ。」
ヒ「……」
ジ「だから、もう傭兵なんざ続ける理由はねえんだが…
  その頃には俺にも仲間って言える奴がいた。
  そいつらを見捨てちまいたくねえ…とか言ってるうちに、
  ズルズルここまで来ちまったわけだ。
  だから俺はなるべく仲間が死ぬのを見たくねえ。
  ま、長くこの稼業をやってりゃなかなかそうもいかねえし、
  そん時は、酒のんで忘れちまうしかねえんだがな。
  だから…そうだな。あんたに死なれると困るな。
  夜に呑む酒がまた増えちまう。」
ヒ「…ふん、私がそう簡単に負けるものか。
  見くびってもらっては困るな。」
ジ「ははっ、そうだな。」

18 :名無しさん、君に決めた!:04/10/10 23:03:09 ID:???
A

ヒ「ジスト。」
ジ「ん?」
ヒ「…私は今まで思っていた。王族たる者は、他人に隙を見せてはならない。
  常に完璧であらねば、敵に付け入られるだけだ、と。」
ジ「ああ、それで?」
ヒ「だが君と出会って…私は少し変わったようだ。
  父上は出発の前に私に君から何か学ぶようにと言われた。
  あの時は、傭兵などから学ぶものなど何も無いと思っていたものだが…
  今は、父と君に感謝している。」
ジ「よしてくれ、俺にしてみりゃあんたの方がよほど立派だぜ。
  あんたの生き方は、俺にはとても真似できねえからな。」
ヒ「私が?」
ジ「ああ、あんたはいつも自信満々でプライドが高い。
  初めて会った相手は、たいていなんて高飛車な野郎だと思うだろうな。」
ヒ「……」
ジ「だが、それがあんたの味だ。
  プライドが高いってことは、悪いことじゃねえさ。
  そのプライドを保つために、あんたは死ぬほど努力してきたはずだ。
  たとえ負けようがくじけようが、あんたは言い訳に逃げ込まない。
  どんなに痛かろうが苦しかろうが、プライドを保つために戦い続ける。
  あんたのその性格…俺はけっこう嫌いじゃないぜ。」
ヒ「……当然だ。私はいずれ王になる。
  フレリアを大陸一の大国にしてみせる。富も力もある素晴らしい国にな。
  その時には君を、フレリア軍の将軍に任命したい。
  いや、君の方から頼みにくるようにしてみせる。」
ジ「ははっ、楽しみにしてるぜ。」

19 :名無しさん、君に決めた!:04/10/10 23:10:58 ID:???
ヒーニアスいい奴なのかやな奴なのかようわからんな(w

20 :名無しさん、君に決めた!:04/10/10 23:33:27 ID:???
エフラム×デュッセル  C

エ「デュッセル。」
エ「すまないな。グラドの人間であるあなたに…」
デ「気にするな。わしのような不忠者でよければ、遠慮なくこき使ってくれ。」
エ「あなたと共に戦えるのはありがたい。
  また以前のように、俺に槍を教えてくれ。」
デ「ふむ…エフラムも、あれからずいぶん腕を上げたな。
  初めてわしを尋ねてこられたそなたは、まだ槍の握り方も知らぬありさま。
  お世辞にも筋がいいとは言いがたかったが…」
エ「…悪かったな。どうせあの時の俺には槍の才はなかったさ。」
デ「だがその強い意志だけは、目を見張るものがあった。
  初めて槍を握ったその日にそなたは、わしと手合わせを望み、
  本気でわしを倒すつもりで踏み込んできたな。
  あの時はさすがのわしも度肝を抜かれたぞ。
  技を教えてもらうのではない。技を奪い取ろうとするかのごとく…
  ふつう、弟子はもっと師匠には遠慮するものではないかな。」
エ「戦う以上は全力を出さなければ失礼だろう。
  …その後、あっさり気絶させられたけどな。」
デ「ルネスの王子などに、我が槍技を授けるつもりなどなかったが…
  あの一戦の後に、わしも気が変わった。
  これほど王子らしからぬ王子であれば、我が槍を教えるのも面白かろうとな。」
エ「勝手なことを言ってくれるな…
  そうだ、この戦いの後、一手相手をしてくれ。
  俺もあの時とはもう違うぞ。今度こそ、一本取ってみせるからな。」
デ「ふむ、良かろう。鍛錬を怠っていなかったか、その身で確かめてくれよう。」

21 :名無しさん、君に決めた!:04/10/10 23:35:40 ID:???
ごめん、二行目抜けた
エフラム×デュッセル  C

エ「デュッセル。」
デ「エフラムか。」
エ「すまないな。グラドの人間であるあなたに…」
デ「気にするな。わしのような不忠者でよければ、遠慮なくこき使ってくれ。」
エ「あなたと共に戦えるのはありがたい。
  また以前のように、俺に槍を教えてくれ。」
デ「ふむ…エフラムも、あれからずいぶん腕を上げたな。
  初めてわしを尋ねてこられたそなたは、まだ槍の握り方も知らぬありさま。
  お世辞にも筋がいいとは言いがたかったが…」
エ「…悪かったな。どうせあの時の俺には槍の才はなかったさ。」
デ「だがその強い意志だけは、目を見張るものがあった。
  初めて槍を握ったその日にそなたは、わしと手合わせを望み、
  本気でわしを倒すつもりで踏み込んできたな。
  あの時はさすがのわしも度肝を抜かれたぞ。
  技を教えてもらうのではない。技を奪い取ろうとするかのごとく…
  ふつう、弟子はもっと師匠には遠慮するものではないかな。」
エ「戦う以上は全力を出さなければ失礼だろう。
  …その後、あっさり気絶させられたけどな。」
デ「ルネスの王子などに、我が槍技を授けるつもりなどなかったが…
  あの一戦の後に、わしも気が変わった。
  これほど王子らしからぬ王子であれば、我が槍を教えるのも面白かろうとな。」
エ「勝手なことを言ってくれるな…
  そうだ、この戦いの後、一手相手をしてくれ。
  俺もあの時とはもう違うぞ。今度こそ、一本取ってみせるからな。」
デ「ふむ、良かろう。鍛錬を怠っていなかったか、その身で確かめてくれよう。」

22 :名無しさん、君に決めた!:04/10/10 23:36:52 ID:???
B

デ「……」
エ「デュッセル。」
デ「おお…エフラムか。」
エ「グラドのことを…考えていたのか?
  やはりあなたを前線に出すのは、酷な仕打ちだったか。」
デ「…いや、気遣いは無用。わしは国を捨てた身だ。
  誰と戦うことになろうとも、わしは揺るがぬと決めた。」
エ「そうか…実は、再戦を申し込みに来た。
  こないだの手合わせは完敗だったからな。今度こそ一本とってやるぞ。」
デ「ふむ。あれだけ負けて、まだこりぬと見える。
  わしとてグラド三騎将、【黒曜石】と呼ばれた身。
  まだまだ若い者に、遅れをとるわけにはいかぬぞ。」

23 :名無しさん、君に決めた!:04/10/10 23:39:19 ID:???
A

エ「ふう…」
デ「見事だ、エフラム。もはや、わしから教えられることは、何もなかろうな。」
エ「何を言う。まだまだ教わることはあるさ。
  俺はこの槍で、大陸一を目指すつもりだからな。
  そのために、剣を捨てて槍を選んだんだ。
  剣、斧、槍、弓、そして魔道…頂点に立つのは槍だ。
  そして俺はその槍の頂点になりたい。」
デ「ふむ…また大きく出たものよ。
  だがそなたならば…その言葉、成せるかもしれんな。」
エ「デュッセル…感謝する。
  今まで俺が生きてこられたのは、あなたが教えてくれた槍のおかげだ。
  ルネスの人間である俺に、あなたが親身に教えてくれたから…」
デ「わしは武人だ。武を磨き、伝えることしかできぬ。
  わしが教えた槍で、将来、そなたに討たれることになるならば、
  それもまた戦…そう思っていた。だがよもや、このようなことになろうとはな…」
エ「デュッセル…」
デ「裏切り者とそしられる覚悟はできている。だがグラド帝国に…
  陛下に背いたことのみが、我が唯一の悔い…」
エ「背いたわけじゃない。あなたは、あなたが知る陛下の心に
  どこまでも忠実だっただけだ。そうだろう?
  あなたは俺の師だ。今も昔も、変わらずに。
  誰がなんと言おうが、あなたは間違っていない。それは俺がよく知っている。」
デ「エフラム…
  ふ…そうだな。弟子に励まされるような師ではいかん。
  エフラム。そなたは強くなられよ。
  何があろうと、己の信じる道をどこまでも貫けるような…強い王になられよ。」
エ「ああ、そのつもりだ。この槍を手にした時から、そう決めていた。
  たとえこの先に何があろうと…俺は決して折れない。ただ一つの意志を貫くだけだ。」

24 :名無しさん、君に決めた!:04/10/10 23:51:57 ID:???
封印以降は完全にオヤジ燃えゲーとなったな


25 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 00:14:18 ID:???
ロス×ガルシア  C

ロ「……」
ガ「ロス。」
ロ「あっ、父ちゃん。」
ガ「どうした、何か考え事か?」
ロ「あ、いや、別に…
  ……なあ、母ちゃん…ってどんな感じだった?」
ガ「母ちゃん…の事か。そうだな…お前の母シルリアは、
  どこかエイリーク様に似た雰囲気の女性だったな。」
ロ「エイリーク様に?」
ガ「ああ。優しくて、だけども心に強い芯を持った人の心の痛みが分かる奴だった。」
ロ「そっか…」
ガ「ガハハハハ! どうした? 母の事が恋しくなったか?」
ロ「ち、違うよ! ただ…生まれ育った村を離れて、こうやって旅をするようになって…
  ふと思ったんだ。最後に母ちゃんのお墓の所に会いに行ってから、
  もう随分経つだろ。母ちゃん、淋しくないかなって。」
ガ「ロス…」
ロ「襲ってきた山賊に荒らされて、俺たちは村を出ちゃったけど…
  母ちゃんのお墓は、まだあの村のところにあるんだなって…」
ガ「……」
ロ「……」
ガ「ロス。平和を取り戻し、また帰ろう。あの村へ…シルリアの眠るあの地へ。」
ロ「父ちゃん…」
ガ「荒らされた村は、またわしらの手で復興していけば良い。
  わしらが暮らすのは、お前と、わしと…そしてお前の母が育ったあの大地だ。」
ロ「…うん! よぉし。その為には、もっともっと強くならなきゃな。
  父ちゃん、稽古つけてくれよ!」
ガ「ふっ、いいだろう。さぁ、かかって来い!」

26 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 00:15:14 ID:???
阻止

27 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 00:15:43 ID:???
>19
ステータス画面の名前ヘルプに
じつはいいひと と書かれている程度には
いいひとですYO!

28 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 00:15:47 ID:???
B

ロ「でりゃああぁぁーっ!」
ガ「そらっ!」
ロ「うっ! くぅ〜っ、たあああっーっ!」
ガ「ぐっ! はぁっ!」
ロ「ぐっ…うぉぉおおおお!!」
ガ「ぬぅっ!? ぜりゃああぁっ!」
ロ「う、うわぁっ!」
ガ「……よし、今日の稽古はここまでだ。」
ロ「…ハァッ、ハァッ…」
ガ「フゥ。」
ロ「ハァッ、ハァッ…や、やっぱり…父ちゃんは強えぇや。」
ガ「ガハハハハ! お前もかなりスジが良くなった。
  一撃に重みが増したな。斧というものが、やっと分かってきたか。」
ロ「うん。直接敵とやり合わない時でも、毎日素振りとかして鍛えてるし。
  いつか父ちゃんを越えてみせるのが、俺の目標だからな。」
ガ「うむ。確かに強くなった。だが、わしもまだまだお前には負けんぞ。」
ロ「そうこなくっちゃ。目標はでっかいほどやりがいがあるからな。
  でもさっきの感じ、悪くなかったな。よし、ちょっと一人で練習してくる!
  またな、父ちゃん!」
ガ「おう!
  シルリア…ロスは、たくましく育ったぞ…」

29 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 00:17:06 ID:???
A

ガ「ロス…」
ロ「わ、わっ…なんだよ、急に! い、イテ、イテテ。
  痛てえよ。肩、強く掴みすぎだって。」
ガ「…」
ロ「どうしたんだ、父ちゃん?」
ガ「ロス…」
ロ「父ちゃん…」
ガ「本当に大きくなったな。もう一人前の男だ。
  …だがお前は、わしのこの世に残ったたった一つの宝物だ。
  腕を上げたのは認める、しかし、無理をして命を粗末にするな。」
ロ「父ちゃん…」
ガ「親より先に死ぬ事ほど親不孝な事はないぞ…」
ロ「うん…分かった。心配してくれてありがとう。
  俺…本当言うと、最近ちょっといい気になってた。
  もうその辺の奴らには負けねぇんじゃないかって。」
ガ「……」
ロ「油断してたかもしれないな。これからは気をつけるよ。
  でもそんな事、誰にも言ってないのに…やっぱ、父ちゃんには分かるんだなぁ。」
ガ「いくつになっても子供は子供。お前はわしの子だ。」
ロ「ああ。俺はいくつになっても父ちゃんの子供だ。
  そして、父ちゃんはいつまでも…俺の憧れの、強い父ちゃんだ!」

30 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 00:19:59 ID:???
俺にできるのはここまでだ

31 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 00:27:24 ID:???
>>27
全キャラ見てみたけどヒーニアスがいちばんおもろいな。

32 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 00:35:13 ID:???
>>27
あのヘルプ見たとき、かなりワロタ。
付け足しのような 実はいい人 ヒーニアス。

33 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 00:54:47 ID:???
・・・・・・
・・・ヴァネッサ・・・
・・・お前が見とれたのは、弓か?
・・・それとも、私か?


実はナルな人ヒーニアス

34 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 00:59:26 ID:???
まとめサイトはここに書けば直してもらえるのか?
個別EDのリンクがペアEDになってるので、修正ヨロ。
そして管理、乙。

35 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 02:32:55 ID:???
正直エフラムと並ぶレベルまでのネタキャラに仕上がってきたヒーニアスだが
この2人がウホッ!疑惑というのも感慨深い(w

36 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 03:16:15 ID:???
ドズラたん、か−いいよか−いい

37 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 03:22:54 ID:???
ドズラ×ラーチェルはシンミリ系で落とすと思ったんだが
最後まで突き抜けちゃったな

38 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 03:43:40 ID:???
ラーチェル系はひとつぐらい
クラリーネやセーラみたいにほんのりラブやしんみり話があるのかと思ったら
すべてつき抜け。なにこれ

39 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 03:56:49 ID:???
デュッセル×クーガーの支援Aは素晴らしい
特に最初の会話が素晴らしい

40 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 07:37:00 ID:???
ヒーニアスのウホッ相手はジストやヨシュアでもOKだな。

>>38
ラーチェル×エイリークは突き抜けと見せかけて
実はしんみりしたいい話だぞ。ペアEDが無いのが惜しまれる。

41 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 09:37:36 ID:???
○真銀の聖騎士 ゼト  癒しの聖女 ナターシャ
ルネスへと戻ったゼトとナターシャは、多くの祝福を受け、結ばれた。
ルネス復興の種の任に眠る間さえ無いほどの多忙なゼトだったが、ナターシャはそれをたえず支え、また自らも懸命に助力した。
そして2人は、平和を取り戻したルネスで、末永く幸せに暮らしたという。

○蘇る豪腕 ガルシア  受け継がれし豪腕 ロス
イム村に戻ったガルシアとロスは、村の復興を始める。
数年後、村は復興され、ロスは父ガルシアを超える若者へと成長した。
その後、結婚し男児を授かるが、その子の口ぐせが「じいちゃん父ちゃんを超える男になる」だという。
ここからイム村の、無敵の三代親子伝説が始まる。

○情熱の騎士 カイル  秀麗の緑翼 シレーネ
戦いの後、カイルは約束通りフレリア王国を訪れ、シレーネはそんな彼を厚くもてなし、二人の仲はより深いものへとなっていった。
数年後、シレーネはその役を後進にゆずり勇退、カイルと結婚する。
騎士の手本と言われた2人の間に出来た女児は、武道、作法に秀でた子に育ったという。

○策謀の王子 ヒーニアス  光の聖王女 ラーチェル
戦時中より互いを気にかけあっていたヒーニアスとラーチェル。
時刻の自慢話をするうちに相手を招待、来国を繰り返すうち、フレリア王国とロストン聖教国の深交(←誤植?)も深まり、海路を中心とした交易が栄えた。
また2人も互いに少しずつ好意を抱いてゆき、ついには恋仲となったという。

○碧風の優王女 エイリーク  黙する知の湧水 サレフ
戦後、それぞれの故郷に帰ったエイリークとサレフ。エイリークはルネス復興に勤しむ傍ら、時折ポカラの里を訪れた。
ほどなく兄エフラムに国事を任せた彼女は、サレフと共にポカラで暮らすようになり、
やがて2人の間には伝説のナーダ・クーヤによく似た娘が誕生したという。

42 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 09:54:37 ID:???
>>40
二人の会話を見てネタ王子実は大物だったんだとオモタ
こいつだけじゃん。微妙にラーチェルの手綱握ってるの


43 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 10:16:46 ID:???
コーマ×カイル C

コ「カイルに兄貴、 ちょっといいかい?」
カ「なんだ? どうしたコーマ。」
コ「いや、実はね… エイリーク様のことなんだけどさ。」
カ「エイリーク様がどうした?」
コ「随分前のことなんだけどさ、 エイリーク様が、寝る時にさあ…」
カ「エイリーク様が ご就寝時にどうした?
  コーマ、 もったいぶらず早く言え。」
コ「エイリーク様が、 随分寝辛そうにされてたんだよ。
  寝付けないのか、少しそこらを 歩き回ったりして。」
カ「寝辛そうに…か?」
コ「ああ。」
カ「それはいけない。
  このような行軍では、 休息は非常に重要だ。
  今回のような エフラム様やエイリーク様の行軍は、 非常に厳しい。
  思い悩む事もあり、 なかなか寝付けぬ夜も 度々あるだろうが…」
コ「俺の母親直伝の寝付け酒があるけど、 こういうの、飲むかな?
  ほとんど酔わないのに、気分が楽になって、 すーっと、眠りに入れるんだ。」
カ「本当かコーマ。 そいつはいいな。
  そういうものがあるなら、エフラム様や エイリーク様も喜ばれる。」
コ「分かった。じゃあ、今度会った時に 渡すことにするよ。
  また何かあったら情報も持ってくるぜ。」
カ「頼んだぞ、コーマ。」

44 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 11:51:17 ID:???
>>43
横槍で訂正、はじめのコーマのせりふ「カイルの兄貴」だ。

45 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 11:51:21 ID:???
ゼト×ガルシアC

ゼ「ガルシア殿。久しくルネス軍を離れていたにも関わらず。
  その豪快にして爽快な戦い方、見事です。
ガ「ゼト殿。わしは二度と戦わないと誓ったのだ。
  だから今はゼト殿の足元にも及ばんよ。
  だがな!こんなものではない!!こんなものではないんだ!!



ゼ「どうやら、我々はとんでもない戦士を目覚めさせてしまったようだ・・・

46 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 11:57:53 ID:???
レナック×コーマC

こ「おい、見たぜ。あんたの正体。
れ「ん?この俺の、正体?
こ「あんた泥棒だろ?いいのかい?
  王女様のおつきがそんなことしてさ。
れ「はは、いいも悪いも・・・
  あの人はそんなことも承知の上よ。
  それとも小僧、もしかして、
  俺を脅してるつもりか?
  だったら参ったね。
  この俺も舐められたもんだよ。
こ「なんだよ、おっさんこそ
  なめるんじゃねぇよ。
  小僧じゃねぇ、コーマだ!
  別に脅してるわけでもねーし。
  そんな綺麗な身なりして
  泥棒やってるから驚いたんだよ。
れ「見たところ、
  お前も同業者と言ったところだな。
  その小汚い格好は、
  確かに伝統的なタイプのもの。
  だが、俺は違うよ。
  着てる服も上物。この上着、分かる?
  カルチノで一番流行の絹の刺繍いりよ。
  どこに刺繍があるかって?
  裏だよ裏。裏に入ってるのさ刺繍が。
  だけど、見せてやらないよ。
  こういう見えない所に気を配ってこそ
  おしゃれってもんだからな。
  いいか?見せないよ絶対に。
  特に貧乏人には。

47 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 12:01:42 ID:???
こ「長々と喋りやがって、
  何の話かと思ったらくだらねぇ自慢話かよ!
  おまけに最後には人を貧乏人扱いしやがって。
  あんたみたいにむかつく奴は始めてだぜ!
れ「僻むな、貧乏少年。
  この俺のようになりたかったら、
  もっと稼ぐのさ。腕を上げることよ。
  所詮世の中は金。金金金。
  金が全てだぜ。
  稼がなくてどうするよ?
  しっかり稼いで貧乏人から脱却しろや。
こ「言ったな。
  いいぜ、この俺の活躍。見せてやるよ。
れ「ま、せいぜい頑張んなよ。

48 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 12:15:47 ID:???
コーマ×レナックB

れ「お、貧乏少年、少しは稼いだか?
こ「相変わらずむかつくおっさんだな。
  また人を貧乏人呼ばわりしやがって!
  聞いたぜ。あんたの親父さん
  カルチノの豪商だってな?
れ「ああ。だがそれがどうしたよ?
  親父は豪商。息子は泥棒。
  立派な親子だろう。
  なんか問題あるっての?
こ「金持ちなら今の仕事しなくても、
  いくらでも欲しいものが手に入るだろ?
れ「甘い。甘いな、少年。
  干した果物を砂糖つぼにつめて10日
  寝かせて作った菓子よりも甘いよ。
こ「なんだよ。どこが甘いんだよ。
  そんな菓子食ったことねぇからわかんなえよ。
れ「そりゃお気の毒。
  いいか、少年。商売人ってのはな
  とことん、けちでなきゃやっていけないの。
  特にうちの親父殿は、欲しいものは
  自分でなんとかしろって教育方針でね。
  俺達兄弟はみんな子供の頃から
  仕事をしてきたわけよ。
  で、たまたま俺の選んだ仕事が
  今のものだったってわけ。わかった?
こ「ふうん、金持ちの息子も楽じゃねぇんだな。
  子供の頃から働いてるなんてさ。
  俺だって子供の頃から、
  親父と一緒に狩りに出たり畑仕事したり、
  必死で生きてきたさ。

49 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 12:18:30 ID:???
  それじゃ俺と変わらねぇな。
れ「子供の頃は似たような者でも
  大人になると違うのは何故だと思う?
  そこんところ、よーくかんがえてみなさいよ
  貧乏少年。
こ「調子に乗って言いたい放題言いやがって。
  よし、こうなったら
  おっさんの鼻を明かしてやるからな。
  見てろよ、
  あんたの大事なものを盗んでみせてやる!
  後でほえ面かくなよ。
れ「調子に乗って犯罪予告とはね。
  楽しみに待ってるよ。

50 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 12:20:54 ID:???
コーマ×レナックA

れ「お、少年。
  あんなに大口叩いた癖に
  最近全然姿を見かけなかったから、
  もうあきらめたんだと思ってたよ。
こ「俺はこう見えてもしつこい性質だね。
  しっかり覚えてるからこうして来た・・・ってまだ気づいてないのか?

51 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 12:32:24 ID:???
こ「おっさんの大事なもの。
  高価な上着なんかより、ずっと価値のあるもの。
  そういえば、弟さんがいるそうだな?
  今頃どうしてるだろうね?
れ「・・・!まさか。
こ「そうだよ、この剣でしとめてやった。
  笑っちゃうよね。このコーマ様にかなう筈がないのにね。
  逃げ道がなくなると近くにある彫像を手にとって飛び掛ってきてさ・・・
れ「言わせておけば、小僧!!
こ「おいおい、そんなことしていいのかい?
  エイリーク様に怒られちゃうぜ?
  そんなことよりさ、お前もその仕事柄何人も殺してるんだろ?
  どの顔で俺に説教できるんだこの偽善者が!!

52 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 13:08:24 ID:???
>>50-51
オチはまだですか?

53 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 13:12:02 ID:???
>>51は偽物

54 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 13:15:23 ID:???
スマソ。
会話写してるときに電池切れして、
オートセーブだから行動の最初に戻ると思って新しく電池換えたら

コーマ レナックA ネイミーB


になってたorz
今支援ポイント上げてる
>>51は偽者

55 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 13:18:07 ID:???
>>53-54
知ってる。>>52のメル欄参照。
でも、こっちの方が断然面白いから、
どうにも期待してしまう。

56 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 13:25:35 ID:???
ダークなコーマキターー

57 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 14:05:00 ID:???
オルソン「来たか・・・ゼト
ゼト「オルソン殿
オルソン「お前は大した騎士だ。
      ゼト
      国の為に 主君の為にその身を捧げ・・・
      片時も気の休まる時はない。
      哀れで報われぬ生き方よ。
      どこまでもな・・・
ゼト「それが我が使命。
   我が望みだ
   オルソン殿・・・覚悟を。

58 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 14:46:00 ID:???
>>57
でもエイリークゲットして逆玉の可能性も持つ男ゼト

59 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 15:13:00 ID:???
VS会話まだー?
フォルデVSオルソンとヨシュアVSケセルダがいい感じだったな。

60 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 15:29:35 ID:???
今14章だったので何となく

カーライルvsヨシュア

カーライル「あなたは・・・
      まさか・・・!?
ヨシュア「カーライル。
     なぜ血迷った?
     俺に剣を教えてくれた
     お前が・・・
カーライル「お戻りになられたのか
      今になって・・・
      だがもう遅い
      遅すぎるのだ・・・

61 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 15:58:45 ID:???
>>41
ガルシア親子三代最高だな!!

62 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 16:04:34 ID:???
ルーテ→♂出産
アメリア→♂(ロス)or♀(ユアン)出産
エイリーク→一児or♀(サレフ)出産
ターナ→一児出産
ネイミー→♂&♀出産
シレーネ→♀出産

ロスは相手がいなくても普通に結婚して子供が出来るみたいだな。
ってかガルシア親子最高!無敵の3代親子伝説って!!!

63 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 16:14:46 ID:???
エイリークとサレフの支援はさり気無く電波度高いな
エフラムやレイヴァンがまともに見えるレベルだ

64 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 16:19:43 ID:???
ttp://www2.pegasusknight.com/cgi-bin/bbs/thread.cgi?room=fe8_st_map&rootno=22

ドズラ&ラーチェルもペアEDあった。
良かったなドズラ。

65 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 17:01:26 ID:???
双子兄妹の事だけど、
<ずっと支えた>じゃなくて<長い間影で支えた>って事は
何かあったんだろか?やはり子世代??

66 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 17:46:29 ID:???
>65
妹はよその国にお嫁に行ったんじゃねーの?

67 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 18:29:22 ID:???
その場合、子世代にもなるとエフラムとエイリークが誰とくっついた事になるんかな?


68 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 18:42:24 ID:???
エフラムは樹海に
エイリークは里に時々でかけてます

69 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 18:44:28 ID:???
ナターシャとクーガー、ヨシュアとマリカはペアEDある?

70 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 19:04:55 ID:???
>>65
生涯側室

71 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 19:25:21 ID:???
エイリーク×サレフC

エ「あっ、サレフ殿。」
サ「・・・・・・・」
エ「サレフ殿?」
サ「・・・・・・・」
エ「・・・・・・・」
サ「・・・・・・・・・・失礼した、エイリーク殿」
エ「いえ・・・お祈りか何か・・・ですか?」
サ「『パレガ』だ」
エ「パレガ?」
サ「ああ。」
エ「それは一体・・・ポカラの里に伝わる文化・・・のようなものなのでしょうか?」
サ「そうだ。パレガは清き願い。個人の欲望とは異なる、大きな想いを成就させる。」
エ「そうなのですか・・・何か、とてもためになりそうなお話ですね。
  よろしければ、今度またゆっくりと聞かせて下さい。」
サ「いいだろう。あなたが望むのであれば。」



72 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 19:35:49 ID:???
最終行に付け足し
エ「よろしくお願いします。」

73 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 19:43:21 ID:???


74 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 20:12:20 ID:???
>>67
聖魔のデータを読み込んで、支援Aだったキャラとくっついたことに。
当然、それに応じてシナリオも変化!…だったらいいなあ。

75 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 20:13:43 ID:???
エイリーク×サレフB1

エ「サレフ殿。」
サ「エイリーク殿。」
エ「この間の『パレガ』のお話、とても勉強になりました。空と大地と気の
  調和を知り、己を見つめ、世界を見つめ、森羅万象を想う・・・
  自分の欲望ではなく、この世のすべての幸せと平和を願う心。
  その大切さを改めてパレガによって再認識しました。
  私たちの闘いも、本来そのためのもの。
  パレガによって、戦う勇気と誇りを、新たに持てました。」
サ「そうか・・・ならば幸いだった。・・・・・・エイリーク殿・・・
  あなたは、闘姫ナーダ・クーヤに似ている。」
エ「ナーダ・クーヤ・・・?」
サ「遠い昔の、ポカラの里の英雄だ。」
エ「どのような方なのですか?」
サ「可憐で芯が強い女性だと、言い伝えられている。自然の声を聞き、
  動物と話し、大地と一体となり、生きた。」
エ「闘姫・・・とは・・・」
サ「かつて古の刻、ポカラの里に外部の者が侵攻を仕掛けてきた事があった。
エ「!」
サ「そこで先陣に立ったのがナーダ・クーヤだ。竜神様より授かったと言われる、
  牙を磨き抜かれてつくられた細身の剣を振るい、迫る敵を払いのけた。」


76 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 20:15:04 ID:???
エイリーク×サレフB2

エ「すごい・・・でも・・・その方が、私と・・?」
サ「そうだ。あなたと似ていると私は思う。」
エ「そ、そんな・・・私はグラドに侵攻された時、何もできませんでした・・・
  ただ、護られて、逃げ延びただけ・・・私は・・・」
サ「だが、今あなたはここにいる。勇気と誇りを持って。」
エ「サレフ殿・・・」
サ「あなたがこの戦で勝利すれば、伝説は実現する。あなたはこの大陸においての
  ナーダ・クーヤとなるのだ。」
エ「・・・そう、そうですね・・・!
  私には戦う理由がある。守るべきものがある。過去よりも現在、
  そして未来が大切なのですね。ありがとうございます、サレフ殿。
  あなたの話は、いつも私に勇気を与えてくれます。」
サ「役に立てたならば、幸いだ・・・」
エ「これからもよろしくお願いしますね。」
サ「承知した・・・」


77 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 20:40:36 ID:???
エイリーク×サレフA

エ「・・・・・・」
サ「・・・・・・どうされた?エイリーク殿。」
エ「あっ、サレフ殿。い、いえ。・・・少しぼうっとしていました。
  私、戦闘中なのに・・・すいません。」
サ「あやまる必要はない。私は、あなたがどのように振る舞い、
  何を思っても咎めはしない。」
エ「ありがとうございます・・・・・・平和だった頃の故郷・・・
  かつてのルネスを、思い出していたんです。」
サ「・・・・・・」
エ「美しい山々や川のせせらぎ・・・野に咲く花の香りと澄み渡る空・・・
  賑わう街と、人々の笑顔・・・我が国ながら・・・本当に素敵な所でした。
  あの頃は、毎日がきらきらと輝いていて・・・兄とリオンと三人で、
  狩りに出かけた事もありました。お弁当は私が作って・・・
  兄にはひやかされたけれど、リオンは喜んでくれた・・・
  あの頃が・・・今はとても、懐かしく感じます・・・」
サ「エイリーク殿・・・やがて平和と、あなたの心の中にあるその情景は
  ・・・きっと戻る。」
エ「サレフ殿・・・そう・・・そうですね。今はその為にも、目の前の戦いに
  集中し、勝利せねばなりませんね。ありがとうございます。サレフ殿。
  あなたの故郷・・・ポカラの里も素敵な所でしたね。」
サ「何もありはしないが・・・それ故にすべてのものがある・・・」
エ「その意味・・・前の私なら分からなかったと思いますが、
  今はなんとなく分かる気がします。」
サ「そうか・・・」
エ「平和になったら、また、里に遊びに行かせて下さいね。パレガ・・・
  それにナーダ・クーヤ・・・私、ポカラの里の事をもっと知りたいです。」
サ「ああ、いつでも来るがいい・・・里と私は、あなたを歓迎する・・・」


78 :名無しさん、君に決めた!:04/10/11 21:44:48 ID:???
乙!
あと10個ぐらいか?

79 :名無しさん、君に決めた!:04/10/12 00:13:30 ID:???
デュッセルとノールは>1の残りにも入ってないけど
まだまとめサイトにもないなと不思議に思っていたら
前スレ>272-274にはあった
全部打ってから気がついた・・・補完頼む

80 :名無しさん、君に決めた!:04/10/12 02:02:27 ID:???
ノール×デュッセル C
デ「そなたもここにおったか。」
ノ「…デュッセル将軍。リオン様はもう帝都にはおられません。
  私はあそこでなすべきこともなくなりました…」
デ「…ノールよ。そなたに聞きたいことがある。
  いったい、陛下とリオン皇子の身に何があったのだ?」
ノ「……聞く勇気がおありですか?
  あるいはそれは、あなたの望まぬ答えとなるかもしれません。」
デ「それは、どういうことだ?」
ノ「道化の語る異国の逸話をご存知ですか?
  飢えた二人の前に一つのパン。
  半分に分ければ両方が飢え死ぬることになる…」
デ「ノール、わしは謎かけは望まぬ。回りくどい物言いはやめよ。
  わしは覚悟を決めておる。何を聞こうが驚きはせぬ。」
ノ「デュッセル将軍が望まれるのなら…お話ししましょう。
  これはエフラム殿も知らぬこと。
  そして、誰も知らぬ方が良いこと…」

81 :名無しさん、君に決めた!:04/10/12 02:02:43 ID:???
ノール×デュッセル B
ノ「…我々グラドの闇魔道士たちは、リオン様と共にある魔術研究を行っていました。
  かつて失われた古代の闇魔道。その一端を再現することで、限定的ながらも…」
デ「……」
ノ「いや…簡潔にお話しましょう。リオン様と我々は未来を見通そうとしていたのです。」
デ「何…?未来を…!?そのような奇跡が人に出来得るものなのか?」
ノ「時とは、川の流れのようなもの。過去より流れ来る水は、やがて未来へと流れ行くもの…
  ならばその水を見て流れを読むことも可能です。」
デ「むう…」
ノ「未来を予見することは確かに可能でした。
  嵐が来ると前にわかっていれば…人々を避難させることができます。未来を知ることが出来れば、人を救うことができる…
  リオン様は、それは嬉しそうにおっしゃられました。自分の力で、民たちを助けることができるのだと…」
デ「……」
ノ「喜んだリオン様と我々は、儀式によって予見を続け…
  そしてほどなく知りました。近い将来、大きな災いがグラドを襲うことを。」
デ「災い?それは…」
ノ「今起こっていることではありません。それはこれから起こること。
  グラドの大地がきしみ、多くの人々が死に行く…
  それが、我々が知った未来の姿でした。」
デ「何……!?馬鹿な!わしは、これまで長く生きてきたが…
  そのようなことは今までに一度もなかった。」
ノ「信じられないのも無理はありません。
  私もリオン様も、それが間違いである証を懸命に探そうとしました。
  ですが……予知は揺らぎません。
  大異変が起これば、グラドは滅びます。
  多くの民が死に絶え、生き残った者たちも飢え死ぬことになる。
  …そんな中、陛下が崩御されました。その後はデュッセル殿もご存知の通りです。
  リオン様は、ますます研究に没頭され、そして、ついに【魔石】を…」
デ「そのようなことが…では…ではルネスへの侵略は…!」
ノ「それは、私にもわかりません。それを真に知る物は、ただ一人だけでしょう。」
デ「……」
ノ「…これが、私の知る真実です。」

82 :名無しさん、君に決めた!:04/10/12 02:03:00 ID:???
ノール×デュッセル A
ノ「……」
デ「ノールよ。」
ノ「…デュッセル殿ですか。」
デ「…疲れておるな。哀れなまでに。
  そなたの気持ちはわかるが戦場でそのような無様は死を招くぞ。」
ノ「そうですね…でも、それもよいでしょう。」
デ「そなたはこれからどうするのだ?」
ノ「わかりません…私は道を失ってしまいました。
  あの時、帝都で処刑されるべきだったのかもしれません。」
デ「……」
ノ「かつて私は、リオン様とともに闇魔道の研究を行っていました。
  リオン様はお優しい方でした。そう、儚さを感じさせるほどに。
  リオン様は帝国の民の、すべての人々の幸せを願っておられました。」
デ「……」
ノ「でも、リオン様はもうおられません。私はすべてを無くしてしまいました。」
デ「…わしも、すべてを失った。
  わしもお前も、進む道を見失った。死人同様の無残なありさまよ。
  だがノール…前が見えぬのならば…後ろを振り返ってみよ。
  そして、思い出してみるがいい。今まで己は何のために生きてきたのか。
  何のために死のうとしているのか…」
ノ「……」
デ「心の内にまだその信念が宿っているならば、再び歩みだすこともできよう。
  わしは…そうするつもりだ。すでに朽ちた身なれど…腐り果ててはおらぬ。」
ノ「デュッセル将軍…私は、あなたほど強くはなれません。
  でも…そうですね。私も、道を探すことにしましょう。
  リオン様がかつて願われたあの夢につながる道を…」

83 :名無しさん、君に決めた!:04/10/12 02:05:28 ID:???
ttp://game8.2ch.net/test/read.cgi/poke/1096933387/823
@支援会話まとめ 1/3 >498
ttp://game8.2ch.net/test/read.cgi/poke/1096933387/498
○ノール×デュッセル CBA>272-274

前スレにちゃんとあったぞ

84 :名無しさん、君に決めた!:04/10/12 03:02:11 ID:???
いや前スレにはあるけどまとめサイトの方に転載されてないようだから
もってきて載せといてくれって補完漏れ報告のつもりだったんだ
すまん

85 :名無しさん、君に決めた!:04/10/12 06:26:14 ID:???
すまんだなんてとんでもない。お疲れ。
今作は恋愛系の会話がクソだが、友情・笑いの会話はいいのがあるね。

86 :名無しさん、君に決めた!:04/10/12 07:26:59 ID:???
ノールとデュッセルやナターシャの会話は支援会話ではなく
本編のストーリーに組み込むべきだったのではなかろうか。

87 :名無しさん、君に決めた!:04/10/12 11:05:20 ID:???
>>69
ヨシュアとマリカはある。
前者は知らん。

88 :名無しさん、君に決めた!:04/10/12 13:17:50 ID:???
デュッセル&クーガーの支援A冒頭はくそみそテクニックを思い出させるな

89 :名無しさん、君に決めた!:04/10/12 13:47:38 ID:???
デュッセル「ところでワシのこの槍を見てくれ
        こいつをどう思う?」
クーガー「すごく…禍々しいです…」

90 :名無しさん、君に決めた!:04/10/12 13:52:10 ID:???
どんな槍だよw

91 :名無しさん、君に決めた!:04/10/12 15:17:34 ID:???
>89ワラタ
ペアED補完

○黙する知の湧水 サレフ あどけなき魔道 ユアン
戦の後、師弟はポカラの里へと戻り、穏やかな日々を過ごす。
そこでユアンの修行は再開され、彼は努力を重ねながらも楽しみ、それに勤しんだ。
やがてサレフは自分と同等まで成長したとユアンを評価。
それ以降は、しのぎを削る形で共に魔道の研究に励んだという。

○碧空の勇王 エフラム 光の聖王女 ラーチェル
戦の後、それぞれの国へと戻ったエフラムとラーチェルだが、
ラーチェルは度々ルネスを訪問、長期滞在をくり返した。
やがてエフラムの心もそんな彼女にひかれ、2人は結婚。
継承者が嫁いだロストン聖教国は騒然となるが、
やはりここでも彼女のわがままに軍配が上がった。


それとコーマとレナックでは無かった。本当にペアED無いのかレナック
ドズラとは共にラーチェルを支えたみたいなやつがありそうだけど

92 :名無しさん、君に決めた!:04/10/12 17:33:52 ID:???
ロ「でりゃああぁぁーっ!」
ガ「そらっ!」
ロ「うっ! くぅ〜っ、たあああっーっ!」
ガ「ぐっ! はぁっ!」
ロ「ぐっ…うぉぉおおおお!!」
ガ「ぬぅっ!? ぜりゃああぁっ!」
ロ「う、うわぁっ!」
ガ「……よし、今日の稽古はここまでだ。」
ロ「…ハァッ、ハァッ…」
ガ「フゥ。」
ロ「ハァッ、ハァッ…や、やっぱり…父ちゃんは強えぇや。」
ガ「ガハハハハ! お前もかなりスジが良くなった。
  一撃に重みが増したな。肉棒というものが、やっと分かってきたか。」
ロ「うん。直接敵とやり合わない時でも、毎日素振りとかして鍛えてるし。
  いつか父ちゃんを越えてみせるのが、俺の目標だからな。」
ガ「うむ。確かに強くなった。だが、わしもまだまだお前には負けんぞ。」
ロ「そうこなくっちゃ。目標はでっかいほどやりがいがあるからな。
  でもさっきの感じ、悪くなかったな。よし、ちょっと一人で練習してくる!
  またな、父ちゃん!」
ガ「おう!
  シルリア…ロスは、たくましく育ったぞ…」


93 :名無しさん、君に決めた!:04/10/12 19:49:02 ID:OTrLt3/V
フランス×アメリカ

94 :無しさん、君に決めた!:04/10/12 20:08:01 ID:???
コーマ×レナック A

レ「お、少年。
  あんな大口叩いたくせに
  最近ぜんぜん姿を見せなかったから、
  もうあきらめたんだと思ってたよ。
コ「俺はこう見えてもしつこい性質でね。
  しっかり覚えてるからこうして来た・・・って、
  なんだ。あんた、気づいてないのかい?
レ「何?
コ「ははは!だったら俺の勝ちだな!
レ「何?おまえ、何か盗ったのか?
  まさか・・・
  あ!
コ「やっと気づいたかい?
  あんたが大事にしてる上着の裏!
  そいつだけをこっそり盗っておいたのさ。
  あんたが上着を脱いだ時にね。
  どうだい、俺様の腕が分かったかい?

95 :無しさん、君に決めた!:04/10/12 20:12:18 ID:???
レ「なるほど。予告通り盗むとは、
  確かにたいした腕前だ。
  だが勝利宣告にはまだ早いよ?
  おまえが盗んだのは子馬の刺繍だろ?
コ「え?そうだけど・・・
レ「残念ながら、そいつは偽者。
  そいつはお前が盗むのはこれだろうと思って、
  俺が事前に仕込んでおいたものなのよ。
  俺の本当の裏は火の鳥なのさ。
  といっても見せないけどな。絶対に。
コ「き、汚ねえ!
  そんな小細工していたなんて!
レ「なんとでも言いな。ルールを決めた訳じゃ
  ないからな。なんでもありよ。
  とは言っても、いつの間にか忍び込んでた
  お前の手口には恐れ入ったさ。
  危うくこの俺が
  寝首をかかれる所だったとな。
  敵には回したくない小僧だよ。
コ「へへへ、お互いにな。
  俺もあんたが敵でなくてよかったよ。

96 :無しさん、君に決めた!:04/10/12 20:18:17 ID:???
クーガー×アスレイ C

ア「これが飛竜という生き物ですか・・・
ク「なんなんだ、お前・・・
  あんまり近づくと、危ないぞ。
  普段は大人しくしてるが、
  俺と同じで、こいつも気が荒いんだ。
ア「す、すみません!
  あ、私、アスレイと申します。
ク「俺はクーガーだ。
  よろしく頼む。
ア「はい、クーガーさん。
  こちらこそ、よろしくお願いします。
ク「・・・お前、飛竜に興味があるのか?
ア「興味があるというより、
  憧れの気持ちとでも申しましょうか。
  大空を自由にかける姿・・・
  それに、力強い四肢。
  これまで遠くのほうから
  飛竜をながめることはあったのですが、
  こんなに間近で見るのは初めてで・・・
  あの、もし良かったら、
  触れさせて頂いてもよろしいでしょうか?

97 :無しさん、君に決めた!:04/10/12 20:23:28 ID:???
ク「ああ、いいぜ。
  だけど、飛竜というのは誇り高く、
  自分より劣った人間には心を許さない。
  この飛竜の背に乗れるようになるまで、
  俺は3年もかかった。
  こいつ、最初は俺の事が大嫌いで、
  爪や牙で何度も威嚇しやがった。
  背中に乗ろうとするたびに、
  数え切れないほど振り落とされたよ。
ア「そ、そうなんですか。
  では、私はあまり近寄らない方が・・・?
ク「いや、どうやらお前の事は
  嫌いじゃないみたいだ。
ア「どうしてわかるんですか?
ク「面白半分に近づいてくる奴や
  無理に手なずけようとする奴は、
  こいつ、許せないみたいだが、
  お前はそのどちらでもないらしい。
  ・・・お前、こいつと友達になるまで、
  俺ほどはかからないかもしれないな。
ア「では、ぜひ友達になりましょう。
  よろしくお願いします、
  クーガーさんの飛さん。
ク「こいつの名前は、ゲネルーガだ。
  また近くにいたら、声かけてやってくれ。
ア「はい、ありがとうございます!

98 :無しさん、君に決めた!:04/10/12 20:28:02 ID:???
クーガー×アスレイ B

ア「クーガーさん!
ク「アスレイじゃないか。
  何を慌ててるんだ?
ア「ゲネルーガさんと親しくなるために、
  いろいろ考えまして・・・
  それで、贈り物を用意したんです。
  これを早くお渡ししたくて・・・
ク「ゲネルーガに贈り物だって?
ア「はい、銀竜石のお守りです。
  この石を持つ者は、
  神の加護が与えられると言われ、
  ルネスではお守りにする習わしがあるんです。
ク「ほぉ・・・
  しかし、それはお前のお守りじゃないのか?
ア「私は朝晩、神に祈りを捧げていますので、
  ご心配には及びません、クーガーさん。
ク「なら、ありがたく頂くとするか、ゲネルーガ。
  じゃあ、アスレイ。
  こいつの鞍に付いてる薬袋に
  お前が入れてやってくれ。

99 :名無しさん、君に決めた!:04/10/12 20:28:47 ID:???
阻止(゚∀゚)

100 :無しさん、君に決めた!:04/10/12 20:32:33 ID:???
訂正  銀竜石→銀星石

ア「少し怖いですが、やってみます。
  ・・・皮の鞍・・・これですね・・・
  ・・・はい、できました・・・
  ・・・・・・
  あっ、クーガーさん!
  ゲネルーガさんが私の手をなめてくれました!
ク「へぇ、すごいじゃないか・・・
  やるな、アスレイ。
  こいつが俺以外の人間の手をなめるなんて、
  これまでにたった一度も見たことないぞ。
ア「そうなんですか?
ク「ゲネルーガが俺の手をなめるまで、
  2年もかかったんだが、
  お前はこいつとたった2回会っただけで
  ここまでやり遂げた。
ア「私、とてもうれしいです、クーガーさん。
  銀星石も気に入っていただけて良かった・・・
ク「銀星石のお守りよりも、
  こいつはアスレイを気に入ったみたいだぞ。
ア「クーガーさん、本当ですか?
  また、話しかけてもいいですか?
ク「ああ、もちろんだとも。
  こいつも俺も楽しみにしてるぜ。

101 :無しさん、君に決めた!:04/10/12 20:41:13 ID:???
クーガー×アスレイ A

ク「今度会ったら誤ろうと思ってたんだ。
  すまない、アスレイ。
ア「クーガーさん、どうされたんですか?
  何かありましたか?
ク「せっかくお前がゲネルーガにくれた
  銀星石のお守り・・・
  弓兵に狙われた時に、割れてしまったんだ。
  しかし、銀星石が矢を食い止めたお陰で
  ゲネルーガは命拾いして、俺も助かった。
  あのお守りがなかったら、
  俺もゲネルーガも今頃ここにはいなかった。
ア「そうでしたか。
  お守りがお役に立てて良かったです。
  クーガーさんとゲネルーガさんを
  守ってくれた銀星石に感謝しないと・・・
ク「ああ、ありがとう、アスレイ。
  それでな・・・代わりにといってはなんだが、
  これを・・・
ア「?
  ・・・こ、これは・・・
  これは幻の竜曜石ではありませんか!?
ク「竜曜石・・・
  貴重な石なのか?
ア「はい!とても貴重です!
  一体、これをどこで・・・

102 :無しさん、君に決めた!:04/10/12 20:46:01 ID:???
ク「こいつが、ゲネルーガが持っていたんだ。
  だが、俺にはこれがどんなものなか
  (↑注:原文ママ。「どんなものなのか」の間違い?)
  よく分からなくてな。
  そこで、ピンときた。
  アスレイなら、
  この石の価値が分かるんじゃないかとな。
  そうしたら予想通りだったみたいだな。
  お前にはその石の価値が分かるんだろ?
  その石、アスレイにやるよ。
ア「ほ、本当ですか!?
ク「ああ。
  かまわないよな、ゲネルーガ?
ア「あ、ありがとうございます・・・
  ・・・本当に・・・
  クーガーさん、
  ゲネルーガさん・・・
  竜曜石は魔法を扱う者にとって
  幻とされる石・・・
  この石を持っていると、魔法を使用する際に
  集中力が高まるといわれていますが、
  採掘、もしくは精製方法は不明であり、
  世界にも数えるほどしかないと聞きます。
  それだけに、私にとって
  竜曜石を持つ事は夢でした。
ク「夢、か・・・
ア「はい、クーガーさん。
  ・・・ゲネルーガさん、
  私の夢を叶えてくださって、
  本当にありがとうございます。

103 :無しさん、君に決めた!:04/10/12 20:51:57 ID:???
ク「そうか。
  夢が叶って良かったな、アスレイ。
ア「はい。本当に夢のようです。
  私、この竜曜石を一生の宝にいたします。
ア「・・・ところで、クーガーさん。
  クーガーさんは夢がおありですか?
ク「・・・俺の夢か・・・
  ・・・今の俺の夢は、
  グラド帝国が巻き起こしたこの混乱に
  きっちり始末をつけることだ。
  そして、陛下も民も心優しく穏やかだった
  豊かなグラドを、再び取り戻すことだ。
ア「あなたの夢は必ず叶いますよ、クーガーさん。
  私達は今、一丸となって、
  その夢を現実にしようと戦ってるんですから。
  ・・・クーガーさんとゲネルーガさんは、
  私の夢を叶えて下さった方たちです。
  だからというわけではありませんが、
  私も微力ながら、クーガーさんの夢を
  共に叶えたいと思っています。
ク「最初から分かっていたが、
  お前はいい奴だな。
  ・・・よし、アスレイ。
  俺の夢が叶って、平和な世の中になったら、
  俺の故郷へ必ず遊びに来い。
  その時には、ゲネルーガの背に乗って
  どこかへ度に行こうぜ。
ア「必ず伺います、クーガーさんの故郷へ・・・
  穏やかで豊かなグラドへ・・・

104 :無しさん、君に決めた!:04/10/12 21:00:03 ID:???
クーガー×ナターシャ C

ク「ちょうど良かった。
  お前、シスターだろう?
ナ「は、はい。
  そうですが・・・
ク「少し急ぎなんだ。
  その杖で、こいつを治してやってくれないか?
ナ「・・・どなたを?
  この・・・子猫、ですか?
ク「なんだ・・・
  子猫じゃ、治せないのか?
ナ「いえ、そうじゃありません。
  少し驚いたもので・・・
ク「そうか。とにかく治せるんなら、
  早いところ治してやってくれ。
ナ「は、はい・・・
  ・・・・・・
  ・・・これで、もう大丈夫ですわ。
  良かったわね、子猫さん。
  いい方に助けてもらえて。
ク「いい人だと?
  ・・・まぁ、なんだっていいがな。
  こいつを助けてやってくれて、ありがとうよ。
  俺からも礼を言うぜ。
ナ「いいえ、そんな。
  私も、助けてあげたいと思いましたし・・・

105 :無しさん、君に決めた!:04/10/12 21:02:26 ID:???
ク「お前に出会えて良かった。
  ・・・俺はクーガーだ。
ナ「・・・お役に立てて良かったです。
  私はナターシャと申します。
ク「こいつを助けてもらったお礼に、
  今度お前に何かあれば、俺が助けてやる。
  危なくなったら、俺を呼ぶがいい。
  飛んでいってやる。
ナ「その時にはお願いします、クーガーさん。


クーガー×ナターシャ B

ク「ナターシャ、だったな?
ナ「ええ、そうです。
  あの猫さんはどうなりました?
ク「親猫のところに返してやった。
  やはり、親元が一番だろうからな。
ナ「そうですね。
ク「お前の両親は健在なのか?
ナ「私がシスター修行に入る前に
  会ったっきりです・・・
  最後に届いた手紙には、
  元気だと書いてありましたが、
  今、一体どうなっているのか・・・
  グラドの両親を思うと心配で心配で・・・

106 :無しさん、君に決めた!:04/10/12 21:06:48 ID:???
ク「ナターシャはグラドの出身なのか?
ナ「はい、そうです・・・
ク「そうだったのか。
  実は俺もグラド出身なんだ。
  で、どのあたりで生まれたんだ?
  俺は南のほうなんだが・・・
ナ「私はルネスと国境の街近くです。
ク「そうか、それなら心配はいらない。
  俺がグラドにいる間、駐留していたあたりだ。
  あの辺りで怖いのは山賊ぐらいのものだ。
  お前の両親は、きっと無事だ。
ナ「!!
  ・・・本当ですか、クーガーさん?
  ああ、神よ・・・
  あなたの御心に感謝いたします。
ク「お前、本当は明るい表情をするんだな。
  こっちの気持ちまで明るくなる。
  さすがは、シスターだ。
  ナターシャ、両親のことはもう心配するな。
ナ「ええ、クーガーさん。
  ありがとう・・・本当にありがとう・・・

107 :無しさん、君に決めた!:04/10/12 21:12:52 ID:???
クーガー×ナターシャ A

ナ「・・・クーガーさん。
ク「どうしたんだ。
  また暗い表情に戻ってしまってるぞ。
ナ「・・・クーガーさんは辛くないですか?
ク「何がだ?
ナ「・・・・・・
  私たちが戦ってきたのは、
  他でもない、グラドの軍隊・・・
  クーガーさんや私と同郷の人々・・・
ク「・・・・・・
ナ「私たちの軍が勝つたび、
  必ずグラドの人達に犠牲者が出ました。
  私は傷ついた人を助ける杖を持っているもに、
  故郷の人達を助けることができなくて・・・
  ・・・ですが・・・
ク「・・・ですが、何だ?
ナ「この戦争を引き起こしたのは、
  私たちの故郷であるグラド・・・
  グラドを相手に戦うより他に、
  平和を取り戻す方法はありませんでした。
ク「わかってるじゃないか。
  残念ながら、そういうことだ。
  俺は飛竜にまたがって槍で敵をなぎ倒し、
  お前は杖で味方を癒しながら、
  祖国であるグラドの兵と戦って、
  グラドの国を正気に戻す・・・
  俺達の国が、世界を不安に陥れた。
  その落とし前は、俺たちの手でつけるんだ。
ナ「・・・ええ・・・

108 :無しさん、君に決めた!:04/10/12 21:16:20 ID:???
ク「・・・・・・
  それとな、ナターシャ。
  この軍にいて、グラド出身であることを
  決して恥と思うな。
  そして、負い目を感じるな。
  グラドは素晴らしい国だった。
  あの国の人間であることを誇りに思え。
  おかしくなってしまったのは、
  一部の人間の仕業だ。
  それをお前はよく知ってるんだろう?
  迷うな、
  自分が正しいと思うことをしろ。
ナ「・・・わかりました、クーターさん。
  私は、私自身が正しいと思う事をします。
  ・・・心の迷いが晴れました。
  ありがとうございます。
ク「その明るい表情が見たかったんだよ。
  ・・・また故郷の話しような。
ナ「ええ。

109 :無しさん、君に決めた!:04/10/12 21:23:21 ID:???
訂正 クーターさん→クーガーさん

ゼト×ガルシア B

ガ「ゼト殿。
ゼ「ガルシア殿。
  あなたの方から声をかけて頂けるなんて、
  恐縮です。
ガ「無駄にわしを立てんでくれ。
  声をかけ辛くなる。
ゼ「申し訳ありません。
ガ「いや・・・
  あんたたちを見ていると、
  若い頃を思い出してな。
ゼ「ルネス軍におられた頃ですか?
ガ「ああ。あの頃は血気盛んで、戦で功を成し
  名を上げる事ばかりを考えておった・・・
  だがおかげで国王陛下にも、
  よくお声をかけて頂いた。
ゼ「ファード陛下は、我々軍の者を
  よくご覧になっておいででした。
  働きの良い者には
  ねぎらいの言葉をかけてくださり、
  良くない者には
  叱咤激励されていた・・・
  本当に、心から尊敬とご信頼申し上げるに
  値する素晴らしいお方でした。
ガ「・・・まことに惜しい方であったな。

110 :無しさん、君に決めた!:04/10/12 21:26:49 ID:???
ゼ「我々がルネス城を脱出した際は、エイリーク様
  を無事お連れするのが精一杯で・・・
  あの時ほど
  自分の無力を痛感した時はない!・・・
  ・・・無念です。
ガ「・・・すまん
  あんたを責める気ではないんだ。
  国家が一大事という時に
  呑気に山暮らしをしていたわしだ。
  あんたを責める資格なぞ・・・
ゼ「何をおっしゃる、ガルシア殿!
  今こうしてエイリーク様、エフラム様と共に、
  ルネスの為に戦っているではありませんか!
  恥じる事など何もないはず!
ガ「ゼト殿・・・
ゼ「亡き国王陛下を思う心がおありならば、
  この戦に勝って、
  共に陛下の墓前に勝利を報告しましょう!
ガ「ああ!必ず勝とう!

111 :無しさん、君に決めた!:04/10/12 21:32:57 ID:???
ゼト×ガルシア A

ゼ「ガルシア殿。
ガ「おお、ゼト殿!
ゼ「どうやら、すっかり吹っ切られた様ですね。
  以前よりもずっと、生き生きしておいでだ。
ガ「やはりわしは、戦の中でしか
  生きる事が出来ない男のようだ。
ゼ「それでこそ勇猛果敢な
  ルネスの戦士ガルシア殿です。
  もう戦うことに戸惑いを見せられた
  あの頃のあなたはいない。
ガ「ああ、もう2度と迷うことは無い。
  だがな、ゼト殿よ。
ゼ「はい。
ガ「あの頃の・・・家族の為に戦いを捨て、
  臆病になっていたわしも・・・
  実は嫌いではないのだ。
ゼ「ガルシア殿・・・
ガ「あの頃があるからこそ今がある。
  今なら心穏やかに過去の全てを
  受け止めることができる。
ゼ「・・・・・・
ガ「ゼト殿よ、今だから言おう。
  家庭を築くというのもな、そう悪くないぞ。
ゼ「ガルシア殿。改めて口にされなくとも、
  あなたを見ていれば十分解りますよ。

112 :無しさん、君に決めた!:04/10/12 21:34:18 ID:???
ガ「ふふふ・・・そうか。
  ならば、ゼト殿!
  はやく嫁をもらえ!
  いいものだぞ、帰る家があるというのはな。
ゼ「ガルシア殿・・・
  私がガルシア殿の境地に達するには、
  まだまだ時間がかかりそうですよ。

113 :名無しさん、君に決めた!:04/10/12 21:50:42 ID:???
なんか、戦後に城でゼトに会う度に嫁はまだか?とかいいそうなガルシアだな〜

114 :名無しさん、君に決めた!:04/10/12 22:03:54 ID:???
ヒーニアスとヴァネッサくっつけるとエンディングでは愛人化
一人子供を生んだらしい

115 :名無しさん、君に決めた!:04/10/12 22:07:11 ID:???
クーターさんワロタ

116 :名無しさん、君に決めた!:04/10/12 22:20:13 ID:???
出産系カップル
ロス×アメリア
ユアン×アメリア
カイル×シレーネ
カイル×ルーテ
アスレイ×ルーテ
コーマ×ネイミー
エイリーク×サレフ

なんかことごとく妊娠しとるんだが






117 :名無しさん、君に決めた!:04/10/12 22:59:07 ID:???
アメリアままんの輪姦SSはまだですか?

118 :名無しさん、君に決めた!:04/10/12 23:16:18 ID:???
書いたら負けかなぁ、と思っている

119 :名無しさん、君に決めた!:04/10/12 23:40:39 ID:???
アメリアたんのタネ違いの弟か妹が次作でボスとして登場します





二章か三章の

120 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 00:09:03 ID:???
エロガキ・ユアン氏ね  というわけでヌっ殺しマスタ

アメリアとフォルデも子供確認

121 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 00:13:15 ID:???
たぶん次回作への布石だ

122 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 00:16:29 ID:???
ヒーニアス×ラーチェル C

ラ「あら。」
ヒ「奇遇だな。」
ラ「そういえば…あなたと二人きりで お話しするのは初めてですわね。
  わたくし、ロストン聖教国の ラーチェルと申します。
  よろしくお願い致しますわ。」
ヒ「私の名はすでに知っていると思うが、 ヒーニアス。フレリアの王子だ。」
ラ「フレリアといえば あれですわね。魚料理がとても美味しかったですわ。」
ヒ「そうだな。 確かに我が国の魚の味は悪くない。」
ラ「ええ。 でも、さすがにロストン聖教国には かなり劣りますけれどもね。」
ヒ「…そうか。
  私は君の国の魚のことはよく知らないが、 わがフレリアのものよりも、
  はるかに素晴らしい味があるとは、 少し想像がつきにくいな…」
ラ「まあ。 でしたら、この戦が終ったら、 わがロストン聖教国にいらっしゃって、
  ぜひ、ご自分の舌で お確かめになって下さいまし。」
ヒ「そうだな。 是非、そうさせて頂こう。
  君もおそらく、フレリアの魚を すべて食べたわけではないだろうから、
  また我が国に訪れた時に食するといい。 価値観が変化するかも知れないしな。」
ラ「まあ! いいでしょう。
  わたくしも今一度、 確かめさせて頂くことに、致しますわ。」

123 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 00:17:31 ID:???
ヒーニアス×ラーチェル B

ヒ「ラーチェル…」
ラ「まあ。」
ヒ「君はこんなところにいていいのか?
  ちゃんと指揮官の 命令に沿った行動なのだろうな?」
ラ「も、もちろんですわ。
  どうしてあなたにそんな事を 言われなければならないんですの?」
ヒ「君の素行の事を、 少し聞いたものでな…」
ラ「し、失礼な方ですわね!
  わたくしが神に仕える身でなければ ぼこぼこになっていましたわよ。」
ヒ「それは野蛮なことだ。
  我が国の慎み深い天馬騎士たちを、 少し見習ってはどうだ?
  そうそう。君にも見せてやりたい。
  我がフレリアのウルズの森を 天馬たちが集う、 あの光景の美しさときたら…」
ラ「まあ、美しさなら 我がロストンだって負けてはいませんわ。
  ロストンの高峰ミーミルを あなたご存知ですの?
  あれを見ずに一生を終える方は 可哀想なお方ですわ。」
ヒ「……
  そこまでいうのなら、 一度見てみたいものだな。」
ラ「ええ。 そうなさると、よろしいですわ。
  まだまだありますわよ、 ロストンの素晴らしい所が。」
ヒ「なら、後学の為に聞かせて頂こう。
  そしてその礼に、君にも我が国の 素晴らしい所をお伝えしよう。」
ラ「ええ、望む所ですわ。」

124 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 00:18:41 ID:???
ヒーニアス×ラーチェル A

ヒ「ロストン聖教国。 確かに、素晴らしい国のようだな。」
ラ「フレリア王国も、 思ったよりやるようですわね。 けれど…」
ヒ「実際、どちらが素晴らしい国であるか、か?」
ラ「まあ! そんなものは決まってますわ! もちろん、我がロストン聖教国ですわ。」
ヒ「君ならばそう言うと思った。
  だが、真実はどうだ。 君の評価はあくまで主観的なものだろう?」
ラ「そ、それは… でも、きっと客観的に見ても、そうに違いありませんわ。」
ヒ「なら、それを証明するために、
  誰か公正な第三者が 必要になるわけだが…」
ラ「それですわ! わたくし、名案がひらめきました。
  ルネスのお二人に、 判定していただきましょう。
  エフラムとエイリークなら、 きっと正しい判断をしてくれますわ。」
ヒ「なるほど。それは同感だ。 ルネスのあの2人に、
  我がフレリアの素晴らしさを 改めて伝えておくのも悪くない。」
ラ「決まりですわね。 お二人には 両国それぞれの素晴らしさを、
  これでもかというほど たっぷり見ていただきますわ。
  わたくしたちの国に招かれるんですもの。 二人ともきっと喜んでくれますわね。」
ヒ「それは当然だな。」
ラ「当然ですわね。
  では、さっさと邪悪を倒したら 二人を両国に引っ張っていきますわ。
  何をさしおいてもまず、 どちらが素晴らしい国か勝負ですわよ。」
ヒ「ずいぶんと気持が入っているな。
  勝負の行方で何がどうなると 言うわけでもないが…
  いいだろう。あえて付き合おう。」
ラ「後になって 後悔しても知りませんわよ。
  他人の前では冷静でいても、 きっと一人になると悔しくなりますわよ。」
ヒ「君の方こそ、自分の発言した事に 後で恥ずかしさを覚えるかもしれないな。」
ラ「いいでしょう。 神の名にかけて 尋常に勝負ですわよ。」
ヒ「ああ、いいだろう。」

125 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 00:34:42 ID:???
何くだらない事で張り合ってんだこの2人w

126 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 00:42:07 ID:???
>>114
わかりきってたことだが正妻にはしてもらえなかったのか
可哀相だなヴァネタン

127 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 00:46:42 ID:???
愛人って何がそんなにダメなの?
権力者に面倒見てもらえるから楽じゃん。それなりに大変だろうけど。
今まで身分差、無視で結婚してた方がおかしいと思うのだが。

128 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 01:00:05 ID:???
妾さんは貴種を守るためにも必要だよ
医療技術や衛生管理低そうやし

129 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 01:03:50 ID:???
エフラム×カイル C

カ「エフラム様!!」
エ「カイルか。
  そんなに焦って、どうしたんだ?
カ「エフラム様・・・
  この前、傷を負ったまま、
  敵陣の中へ突撃されましたね?
エ「ああ、その事か・・・
  大した傷じゃなかったから大丈夫だ。
カ「大した傷であろうとなかろうと、傷は傷。
  そんな事をされてはいけません!
エ「しかし、傷ごときで俺が下がっていては、
  軍の指揮系統が乱れる。
カ「エフラム様はこの軍を指揮する方であり、
  ルネス王国の将来を背負って立つ方です。
  もしもエフラム様に何かあれば、
  そのほうが軍の指揮を乱す事になり、
  この戦に敗北してしまいます。
  常に万が一の場合を想定され、ご行動を。
エ「わかったよ、カイル。
  無茶は慎もう。
  さぁ、こんなところで話してはいられん。
  ・・・俺は先に行くぞ。
カ「口ではそうおっしゃっても、
  エフラム様は必ず無茶をされる・・・
  これは早々に対策を練らねば・・・

130 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 01:04:59 ID:???
エフラム×カイル B

カ「この前の話し合いで決まったこと、
  覚えていらっしゃいますか、エフラム様?
エ「各隊の最高指揮官は、
  軍列の後方に位置して指揮をすべし。
  もし戦陣で戦おうとするならば、
  階級を問わず引き止めよ・・・か?
カ「そうです。
  覚えていらっしゃいましたね。
エ「あれ以来、前のほうにでようとすると
  兵士たちに引き止められる。
  しかし、俺などに気を取られていては
  かえって兵士たちに危険が及ぶぞ。
  あの時はお前達の勢いに圧され
  一旦容認したが、やはりやりにくい。
  カイル、俺は早々にあれを廃案にするからな。
カ「そうは参りません、エフラム様!
  前にも申し上げましたが、
  仮にもエフラム様は、この軍の指揮者であり、
  ルネス王国の将来をも背負って・・・
エ「俺を心配してくれるお前の気持ちは
  よくわかっているつもりだ。
  責任ある立場だという事も承知している。
  だが、あの決まりだけは廃止するからな。 



131 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 01:08:11 ID:???
カ「いくらエフラム様であられても、
  あの決定だけはお譲りできません。
  ・・・では、私は先に参ります。
  エフラム様は決して前に出られぬように。
エ「・・・むっ・・・カイルのヤツ・・・
  ・・・だが、あいつは最大限、俺の事を
  気遣っているのだろうな。
  思えば、昔からそうだった。
  あいつが俺の事を気にかけない時など、
  ほんの一瞬も無かっただろう。
  とはいえ、あの決定だけは・・・
  何が何でも廃案にするからな。

132 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 01:09:57 ID:???
エフラム×カイル A

カ「・・・エフラム様。
  お詫びしたい事があります。
エ「どうしたんだ、カイル?
  お詫びってなんだ?
カ「・・・先日の戦闘中、不覚にも私が
  傷を負った際のことです。
  エフラム様は、誰よりも先に
  私の元へ駆けつけてくださった。
  そして「このカイルは、俺が兄とも思う男。
  なんとしてでも助けろ! 」と叫ばれた声を
  遠のいていく意識の中で耳にしました。
エ「なぜ、それがお詫びにつながるんだ?
カ「本来ならば、家臣である私が
  エフラム様をお助けせねばならないのに・・・ 
  しかも、このようにふがいない私の事を、
  エフラム様は、兄とも思う男と・・・
  ・・・長年、エフラム様にとって私は
  口うるさいだけの男だと思っていました。
  エフラム様がそう思っていらっつしゃると、
  長い間、私は誤解していたようです。
  お許しください、エフラム様。

133 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 01:10:45 ID:???
>>126->>128
ライターはんなことまで考えてない

134 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 01:13:03 ID:???
>>132の続き

エ「・・・カイルは俺が幼い頃から
  色々な事を教えてくれた。
  ルネス王国の王子として生まれ、
  両親にさえ甘える事を許されなかった俺が
  子供の頃から唯一甘えられるのは、
  ゼトやフォルデ・・・
  そしてカイル。
  お前たちだけだったからな。
  ・・・血のつながりはなくても、
  お前は俺の兄のようなものだ。
  俺を思ってくれる余りに心配性が高じて、
  多少、口うるさすぎるのは問題だがな。
カ「・・・エフラム様。
  ・・・私が怪我をした際に、
  この間の決定事項が必ずしも良いとは
  限らないと、考えさせられました。
  エフラム様が後ろで指揮を執られるよりも、
  前でやりをふりかざして戦われたほうが、
  兵の志気も上がり、
  結果、部隊の犠牲が減るというものです。
  これからは、ご存分に!
  私がエフラム様のお側で戦い、
  あなたをお守りします。

135 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 01:15:03 ID:???
エ「感謝するぞ、カイル。
  これで俺も心おきなく戦える。
  だが、カイル・・・
  お前に約束しておこう。
  責任の重い立場である以上、
  俺は二度と無茶な行動は取らない。
  それでいいか、カイル?
カ「ありがとうございます!
  では、ともに参りましょう、エフラム様!
エ「よし。
  カイル、遅れを取るなよ!
カ「承知!

136 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 01:23:15 ID:???
>133
ごめん。そうじゃなくて
なんでそんなに愛人がかわいそうって話になるか聞きたいだけなんだ。

137 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 01:52:30 ID:???
>>136
愛人の立場がかわいそうとかいう話ではなく
ヴァネにとってヒーニアスが一番なのに、ヒーニアスには
ヴァネが一番では無いというのがかわいそうって事じゃねーの?
ヨシュアは王族じゃない女と普通にケコーンしてるしな

138 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 01:56:13 ID:???
>137
なるほど!!マジトンクス!
胸のつかえが取れたよ。

139 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 02:15:06 ID:???
ヒーニアスは策士だそうなので
この混乱期に自分を高く売りたい(正妃の座を空けておく)
結果なのかと思った。<愛人

140 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 02:36:13 ID:???
エイリークとラーチェルが売約済みだったら無意味だけどな。

141 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 02:49:41 ID:???
>140
直接の王族じゃなくてもその縁者とかもありだと思う。
自国防衛だけじゃなく、双子の軍にも相当出費しているから
カルチノの長老の縁者を正妃に迎えて国庫の穴を埋めるとか。

まだクリアしてないんでアフォな事言ってるかもしれんスマソ


142 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 04:07:39 ID:???
次回作の主人公は婚約者(非戦闘員)ありにしよう
で、EDで結婚するんだけど女性キャラと支援Aになってると
駆け落ちやら手切れ金持たせて故郷に帰すやら城で囲うやらしてもらいたい


143 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 04:16:50 ID:???
つまり、次回作の輸送隊は女性か。
マリナスのような独立ユニットではなく、常に主人公と同時行動で。

144 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 10:34:11 ID:???
>>127
吊りだろ。


145 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 10:35:10 ID:???
ヴァネ&ヒーニアス後日談は??

146 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 10:46:17 ID:???
ヴァネッサ&ヒーニアス
エイリーク&ゼト
ラーチェル&エイリーク
ターナ&クーガー

が無難に余りを無くす組み合わせだろう。
ターナは出産するみたいだけど、
ターナを孕ます野郎はいないのかい??エフラム??

147 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 11:36:23 ID:???
マンセルとアーヴ戦わせて見たけどセリフなかった・・・orz

148 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 11:53:47 ID:???
エフラム&ターナでは同盟を結ぶのに
エイリーク&ヒーニアスだと「友好」に留まっているあたりに
シスコン新ルネス王の嫉妬を感じる

149 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 12:15:33 ID:???
>146
クリアしてないのか忘れ去ってるのか分からないが
王族だったら1人足りない

150 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 14:12:40 ID:???
どうも後日談見てる限りではエイリーク&サレフが正史になるのもありかもしれんな

151 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 14:19:10 ID:???
もっと硬派な会話を増やして欲しい・・・。

152 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 14:20:06 ID:???
>>145
ヴァネッサはヒーニアスの『愛人』になるよ
正妻どころか側室ですらない

153 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 14:30:58 ID:???
ごめん、愛人になる事は既出でした。お詫びに後日談を

策謀の王子 ヒーニアス
気丈な緑翼 ヴァネッサ

ヒーニアスの希望により、ヴァネッサは彼の愛人として王宮に迎え入れられた。
その傍ら、変わらぬ忠誠で騎士としての任務もこなしたヴァネッサは、生涯幸せであったという。
また、ヒーニアスと彼女の間には1人の子供が生まれたが、誰にもうとまれる事無く、皆に祝福された。

154 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 14:34:12 ID:???
誰にも疎まれる事がなかったって事は女児なんだろうな

155 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 14:47:40 ID:???
コーマ×カイル B

コ「カイルの兄貴、大変だ!」
カ「今度は何だ? コーマ。」
コ「エフラム様のことさ。」
カ「何? エフラム様がどうした?」
コ「エフラム様も俺と同じ…」
カ「エフラム様が君と同じ?」
コ「勉強が苦手だったんだな。」
カ「…確かにエフラム様は 勉学にはあまりご熱心ではなかったが
  …それのどこが大変なんだ? 別に重大な情報でもないのだが。」
コ「俺にとっちゃ重要だぜ。 エフラム様が俺くらい勉強嫌いなんて
  ルネスの先行きが心配だ。」
カ「…安心しろ。
  エフラム様は君ほど勉学が お嫌いなわけではない。
  それに…エフラム様をおとしめるつもりで そんな情報を持ってくるなら問題だぞ。」
コ「とんでもない! これでも俺は俺なりに、
  エフラム様やエイリーク様を 心配してるつもりなんだぜ!」
カ「気持はわかったが、 今回の情報は今ひとつだったぞ。
  次はもっと役に立つ、ちゃんとした 情報を持って来てくれ。」

156 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 14:50:39 ID:???
コーマ×カイル A その1

コ「カイルの兄貴、ついにつかんだぜ。」
カ「ついに…とは何をだ? コーマ。」
コ「へへへ、カイルの兄貴の秘密。」
カ「私の秘密? 一体何だ…?」
コ「カイルの兄貴、故郷の彼女にいつも 手紙を送っているだろ?
  もうわかってるんだぜ。 あて先はメリエラって女の名前だ。
  恋人だろ? マメだよな。」
カ「そのことか。それなら君にも話しておかねば ならないと、思っていたところだ。」
コ「うれしいねえ、話してくれよカイルの兄貴。 力になれる事があるなら何でも言ってくれ。
  生真面目なカイルの兄貴が恋してたなんて、 応援したくなるってもんだぜ。」
カ「恋? 私が? 君は何か勘違いしてるようだ…
  メリエラは恋人でなく、 同じルネス騎士団の同士だ。」
コ「職場恋愛ってやつだろ? わかるぜ、わかる。ああ。」
カ「黙って私の話を聞きたまえ。
  メリエラとは身を隠している 我々の仲間、ルネス騎士を指す仮の名だ。」
コ「仮の名? 暗号ってことか?」
カ「そうだ。ルネス騎士にしかわからない メリエラという名前あてに手紙を出す。
  中身はいつも同じ。エイリーク様や エフラム様の無事を知らせるものだ。
  それはすべて暗号で書いてある。 そういう手紙を送っているのだ。」
コ「いくらルネスが行軍中だからって、 そこまでややこしい手紙を出すのか?」
カ「あらゆる事を配慮しての処置だ。」
コ「なるほどね。 なんなら、俺がその手紙、俺が届けようか?」
カ「いや、いい。 今は1人でも多くの仲間が欲しい。 君に抜けられると、我々も困る。」

157 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 14:51:46 ID:???
コーマ×カイル A その2

コ「本当かよ? そう思ってもらえてるんだ、俺。」
カ「…時々、アテの外れた情報を 持ってくることはあるがな。
  君の活躍を認めないわけにはいくまい。」
コ「!! よぉっし! がぜんやる気が出たぜ、カイルの兄貴。
  俺は、ちょっと前までは騎士なんて 縁も関わりもねえって思ってた。
  けど、今は違うぜ。
  あんたたちルネス騎士を中心とする、 この戦に関わるすべての人間が、
  俺の大事な仲間さ。 仲間の為に俺、頑張るぜ!」
カ「ありがとう、コーマ。
  民と騎士、力を合わせ共にルネス復興に 励もうではないか。」

158 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 15:57:59 ID:???
カイルカコイイ

159 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 16:37:46 ID:???
>>153
愛人って・・
妾とか側女とか愛妾とか、もっと他にいくらでも表現があるだろう(;´Д`)
荒れ果てた王都とか、今回シナリオの文章レベル低すぎ

160 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 16:38:21 ID:???
>エフラム様が俺くらい勉強嫌いなんてルネスの先行きが心配だ
ひどい言われようだな(w

161 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 16:42:16 ID:???
>>159
これが本当だったらFEは低レベルで済む。
だが吊りだったらどうすんだ

162 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 16:42:30 ID:???
>>159
> 妾とか側女とか愛妾とか
こういうのを使えば表現が良くなるとは思わないな・・・

163 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 16:44:54 ID:???
ミルラ、お前が好きだ

164 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 16:45:52 ID:???
そりゃネタだろw

165 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 16:50:37 ID:???
まあそもそも正式な王妃になれない時点で・・・
ヒーニアスっぽいといやヒーニアスっぽいか

166 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 16:50:59 ID:???
>159
イシュタルだってユリウスの愛人だったぞ?

167 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 16:53:40 ID:???
FEは元々そーいうとこにリアリティのあるストーリーじゃないしな
身分違っても大抵は愛でカバーできるしw

168 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 16:53:52 ID:???
>>166
アウグストの言う事を持ちだすな。

169 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 16:54:27 ID:???
ttp://sylphys.ddo.jp/upld2nd/game/img-box/img20041008213803.jpg 
ttp://sylphys.ddo.jp/upld2nd/game/img-box/img20041012134830.png 
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ttp://49uper.com:8080/html/img-s/15468.png 
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ttp://49uper.com:8080/html/img-s/15644.png

170 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 16:57:21 ID:???
>>166
愛人っつったって意味広いんだけどな・・・

>>169
キャラグラ神よ、感謝します

171 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 16:58:02 ID:???
ううむ・・・ヴァネッサはフォルデとくっつけるか。

172 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 16:59:22 ID:???
生涯幸せであったと言われてもな。

173 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 17:03:03 ID:???
十分じゃん


174 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 17:04:43 ID:???
妾は生々しすぎるし側室が一番綺麗か?
でも正式に王妃迎える前からヴァネッサと関係があったとしたら
愛人ってのが一番しっくりくる・・・かな?

175 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 17:08:00 ID:???
>172
ヴァネッサはそれでイイだろうが正室がかわいそうだな、と思ってしまう訳だよ個人的に

176 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 17:12:04 ID:???
なんかエルトみたいだな

まあヒーニアスはほんとうはいい人だからきっと何とかするんだよ、そこら辺
便利な言葉だなぁ、ほんとうはいい人

177 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 17:12:55 ID:???
正室は怖い人

178 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 17:15:23 ID:???
>>175
んなもん王族に女は一人つー事自体珍しいだからどーでもいいだろ
別に側室がの幸せが正室の不幸になるでもないし

179 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 17:18:45 ID:???
そんなとこまで感情移入しちゃうピュアな人っているんだね。


180 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 17:20:38 ID:???
後味悪いのは確かだな

181 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 17:24:52 ID:???
正室と言う記述が無いから、
正室を娶らなかったかもしれん。
んで、ヴァネに息子が出来たら引き取る。

182 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 17:29:48 ID:???
ヴァ熱砂×モルダはないのか?

183 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 17:32:51 ID:???
やはり平民を正室にするのはヒーニアスのプライドが許さなかったのだろうか?

184 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 17:33:34 ID:???
後味とかそんな事言ってたらFEなんてやってらないような
事情のある敵とか同情できる香具師なんて普通にいるんだし・・・

185 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 17:37:38 ID:???
>>181
源氏物語だっけ???昔の日本にいたよね。

186 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 17:41:33 ID:???
というか、ぶっちゃけヒーニアスに愛人持つだけの甲斐性があるとも思えん

187 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 17:56:33 ID:???
終盤だがあるだろうと思って試してみた。だが私は(ry

エフラム編
ラーチェルvsアーヴ
ア「ふぇふぇふぇ
  ロストンの小娘か…
  きさまが むごたらしい
  死に様をさらせば‥
  あのマンセルめは
  さぞ嘆くじゃろうな?
  そして わしは
  さぞ愉快じゃろうな?
ラ「そんな言葉で わたくしが
  恐れるとお思いですの?
  私は聖王女ラーチェル。
  魔の滅亡こそが使命ですわ。
  魔王に魂を売り渡した
  邪悪の徒…
  わたくしが
  成敗してさしあげます!



188 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 18:15:54 ID:???
>>187


189 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 18:28:20 ID:???
エフラム編
ロストンvsアーヴ
ア「ふぇふぇふぇ
  ロストンめ…
  昔ワシが受けた屈辱…
  死をもってして償ってもらおう
ロ「ま、待て!話せば分かる!
  誰か!誰かおらぬか!!


190 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 18:29:43 ID:???
エイリークとの後日談で子供を生んだ事が分かる
父親については明言されてないはず

191 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 19:08:22 ID:???
>>182
なかった

192 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 19:33:18 ID:tpSyRZE6
>>176
ちょっとまて、愛人はラケシスになるのか!?

193 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 19:54:56 ID:???
レナック×コーマ、レナック×ドズラもペアEDなし…
レナック不憫な香具師。

194 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 20:21:28 ID:???
だってレナックの人生なんて振り回される以外に無いじゃん

195 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 20:28:38 ID:???
>>169
d

今回地味な香具師多いから誰が抜けてるとか全然わからん・・・orz

196 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 21:56:27 ID:???
ヴァネッサは愛人で妥当だと思うな。
毎度毎度身分差を愛で乗り越えて……ばっかの方が不自然じゃないか?

でも、全年齢向けゲームで愛人ってのは如何なんだFE、
と、思わなくも無い……。

197 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 22:11:07 ID:???
しつこいですけどアメリアままんの輪姦SSはまだですか?

198 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 22:30:26 ID:???
ヒーヴァネはエルトシャンとかより
アルヴィスとアイーダの方が関係的に近い気がする

199 :名無しさん、君に決めた!:04/10/13 23:29:04 ID:???
ヴァネッサの性格じゃ愛人以上にはなれんでしょう。
二人とも割り切っていて、周囲も子供を疎んじてないのならそれ以上の幸福は無いような気もするよ。

200 :名無しさん、君に決めた!:04/10/14 12:29:36 ID:???
>154
ヴァネッサには女児が、正室には男児が生まれるんだがヒーニアスは自分に似ず
優秀な男児を疎ましく思い暗殺しようと策謀。生き残ってしまった男児は世界を竜に
あけわたそうと侵略を開始する。

聖魔は烈火のリメイクだったんだよ!




201 :名無しさん、君に決めた!:04/10/14 12:53:49 ID:???
フランツとアメリアのペアEDある?

202 :名無しさん、君に決めた!:04/10/14 12:55:15 ID:???
ありまくり

203 :名無しさん、君に決めた!:04/10/14 13:04:50 ID:???
>>200
世界を竜(ミルラ)にあけわたそうとするのはエフラムかな
で、エフラムがエイリークに産ませた子供がジークフリートモドキで、グラムを使って竜殺し

204 :名無しさん、君に決めた!:04/10/14 13:06:41 ID:???
ョ「ひさしぶりだな ケセルダ」
ヶ「てめー ヨシュアじゃねえか! 何年ぶりだ?」
ョ「二年だ・・・ 今までどこで何してた?
  酒場の親父が ツケ払えって怒ってたぜ?」
ヶ「ああくそ・・・ あの親父 まだ生きてやがったのか
  ・・・他の傭兵連中も 元気でやってんのか?」
ョ「ああ みんななんとかやってるぜ。
  戦で死んじまった奴も 何人かいるがな・・・」
ヶ「そうか・・・ なあヨシュア・・・
  あの頃は楽しかったよな?
  二人で毎日戦場を走って 酒場で馬鹿騒ぎをして・・・」
ョ「ああ そうだな。
  お前はいつもすぐ酔っ払っちゃ 俺に絡んできたよな。
  『俺は王になる!』ってのが お前の口癖だった。」
ヶ「ああ。そいつが俺の夢だ。
  その夢のためなら 俺はなんだってやる。
  なあヨシュアよ もう一度俺と組まねえか?
  奴らから寝返って 俺の下につけよ。」
ョ「悪いが お断りだ。
  お前に利用されてやる つもりはないんでな。」
ヶ「ちっ・・・まったく つめてえ野郎だぜ。
  お前のそういうところは 昔から変わってねえ。」
ョ「お前もな。 そのずうずうしい性格は 昔のまんまだぜ。」
ヶ「ははっ! そりゃ違いねえ!
  さて・・・と。 じゃ そろそろ始めるか?」
ョ「ああ・・・だな。」
ヶ「俺はあの時より強くなった。
  悪いが・・・お前じゃ相手にならねえ。
  俺を恨むなよヨシュア?」
ョ「ああ お前もな。」

205 :名無しさん、君に決めた!:04/10/14 13:08:56 ID:???
フランツ×アメリアED

フランツはアメリアを自国ルネスへと連れ帰った。
ルネス軍でわずかな間だけ兵士として働いたアメリアだったが、
フランツとの結婚を期に引退する。やがて2人の間には娘が生まれる。
父の誠実さと母の明るさを受けついだその子も、のちにルネス王家に仕える騎士となった。

206 :名無しさん、君に決めた!:04/10/14 17:24:00 ID:???
>204
うほ俺のとなんか違うぞ

207 :名無しさん、君に決めた!:04/10/14 17:32:43 ID:???
エフラム編とエイリーク編で違うんじゃないか

208 :名無しさん、君に決めた!:04/10/14 17:52:37 ID:???
>>206
>>204はエフラム編での会話。
エイリーク編だと殺伐としている。
ヴァルダーVSクーガーも、エフラム編はそうでもないが、
エイリーク編はかなり殺伐としていい感じ。

しかし、ヴァルダーのステータスだけ見ればナーシェンのほうが
よほど優秀なのに、ナーシェンよりもヴァルダーがはるかに強そうに
見えるのは錯覚か?

209 :名無しさん、君に決めた!:04/10/14 17:55:45 ID:???
ヴ「やーい裏切り者
ク「・・・
ヴ「おまえじゃかてねーよw
  跪いて命乞いをしろ!
ク「確かに、俺は勝てないかもしれない
  だが、お前に屈するつもりもない!
ヴ「そうか、じゃあ兄よりは楽しませてもらう

ヴ「やーい裏切り者
ク「兄貴を殺したのはお前か?
ヴ「そうだよ、お前に似て弱い男だったなぁw
ク「・・・
ヴ「何がおかしい!
ク「ヴァルター、お前はじわじわとなぶり殺しにしてやる!

210 :名無しさん、君に決めた!:04/10/14 17:59:49 ID:???
ナーシェン ドラゴンマスター(男) 10 46 16 13 16 13 20 12 11 8 -
ヴァルター ワイバーンナイト(男) 13 40 19 17 15 3 13 10 11 8 氷

211 :名無しさん、君に決めた!:04/10/14 18:05:03 ID:???
>>203
確かに、シグムントには近親相姦の前科が…。
てえことはだ。エフラムは神槍で刺し殺されるわけか。


212 :名無しさん、君に決めた!:04/10/14 18:41:37 ID:???
セライナにエフラムで突撃したら
戦闘前じゃなくて一戦交わした後に会話があったよ。両方生き残ってる場合。
メモ取るの忘れちゃったけど。


213 :名無しさん、君に決めた!:04/10/14 22:51:10 ID:???
>>212
それは戦闘後ではなく、橋内部に侵入して停止したときのイベント会話ではないかと予想

214 :名無しさん、君に決めた!:04/10/14 22:55:34 ID:???
やっぱ会話あるのか…
説得するってミルラと約束してたのにドン無視とはひでぇ兄ちゃんだな、
くらいに思ってたよ。

215 :名無しさん、君に決めた!:04/10/14 23:45:15 ID:???
実は正妻と大奥顔負けのバトルを繰り広げているヴァネッサたん

216 :名無しさん、君に決めた!:04/10/14 23:56:55 ID:???
>>213
そのとおりですよ。
既出ですが、デュッセル将軍にもあります。

エフラムは説得すれどもグラド皇帝を信奉しているからと跳ね除けられ、
デュッセルの場合は我々は互いの道を行くというような内容になります。
クーガーにはありません。

217 :名無しさん、君に決めた!:04/10/14 23:59:45 ID:???
クーガーとナターシャにはペアエンドありまするか?

218 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 00:00:22 ID:???
>>207
エイリーク編では王宮内でヨシュアの出生が明らかになるため、
ケセルダもヨシュアが王であることを知った上での会話に。

219 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 00:20:30 ID:???
>>217
ありませぬ。

220 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 03:30:08 ID:???
>>214
なるべく説得するってミルラと約束してたのに
おもむろに槍突き刺しといて「お前がセライナか」はないだろ、エフラム…
とか思った。
戦闘後に起こしちゃったからか。
進入しただけで出る会話だったんだね。

221 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 04:22:39 ID:???
>219
なんと。じゃあナターシャとEDがあるのはヨシュアとゼトだけか…どっちも微妙。

222 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 06:49:50 ID:???
○碧空の勇者 エフラム 光の聖王女ラーチェル
戦の後、それぞれの国へと戻ったエフラムとラーチェルだが、ラーチェルは度々ルネスを訪問、長期滞在をくり返した。
やがてエフラムの心もそんな彼女にひかれ、2人は結婚。
継承者が嫁いだロストン聖教国は騒然となるが、やはりここでも彼女のわがままに軍配が上がった。

○情熱の騎士 カイル 奔放の騎士 フォルデ
見た目も性格も異なる2人。口では言い争いも度々あったが、心ではお互いを誰よりも信用していた。
戦の後も共にしのぎを削り、そろってルネスにこの騎士ありとうたわれるようになった。
その後、2人は生涯を終えるまで、良き友、良きライバルであったという。

○黙する知の湧水 サレフ あどけなき魔道 ユアン
戦の後、師弟はポカラの里へと戻り、穏やかな日々を過ごす。
そこでユアンの修行は再開され、彼は努力を重ねながらも楽しみ、それに勤しんだ。
やがてサレフは自分と同等まで成長したとユアンを評価。それ以降は、しのぎを削る形で魔道の研究に励んだという。

223 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 06:53:00 ID:???
○秀麗の緑翼 シレーネ 気丈な緑翼 ヴァネッサ
フレリア王国に戻った後、シレーネとヴァネッサの姉妹は久方ぶりに長く語り合った。
今回の戦いの事、今までの自分たちの事、国の事、意中の男性の事、そしてこれからの事。
しばらく深い感がいにふけった2人は、これからもまた姉妹で力を合わせ励まし合おうと誓ったのだった。

○策謀の王子 ヒーニアス 気丈な緑翼 ヴァネッサ
ヒーニアスの希望により、ヴァネッサは彼の愛人として王宮に迎え入れられた。
その傍ら、変わらぬ忠誠で騎士としての任務もこなしたヴァネッサは、生涯幸せであったという。
また、ヒーニアスと彼女の間には1人の子供が生まれたが、誰にもうとまれる事無く、皆に祝福された。

○誠実なる騎士 フランツ 戦場の花 アメリア
フランツはアメリアを自国ルネスへと連れ帰った。ルネス軍でわずかな間だけ兵士として働いたアメリアだったが、
フランツとの結婚を期に引退する。やがて2人の間には娘が生まれる。
父の誠実さと母の明るさを受けついだその子も、のちにルネス王家に仕える騎士となった。

224 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 06:56:42 ID:???
○風来王 ヨシュア 砂漠の虎 ジスト
戦いの後、ヨシュアは自らの要望を受け入れさせる為にジストに勝負を挑んだが、結果は引き分けであった。
だが、ジストはそんなヨシュアの心意気を買い、彼に手を貸す事となる。
数年後、繁栄したジャハナ王国の王座にはヨシュアの姿が、その傍らにはジストの姿があったという。

○光の聖王女 ラーチェル 豪傑戦士 ドズラ
ロストン聖教国に戻ったラーチェルは数年後、叔父の跡を次ぎ、国の代表者となる。
ドズラは変わらずラーチェルの御付として彼女の傍で仕えた。やがてラーチェルは結婚。
念願の彼女の花嫁姿を見た時、ドズラは号泣。式のはなやかさと共に、それは後世まで語り継がれる事となる。


支援会話集めるついでに全部調べたよ。
以上34組でペアEDコンプリートです。

225 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 07:51:50 ID:???
王子とヴァネの組み合わせで優秀な子供が生まれるわけがない

226 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 09:29:19 ID:???
剣や槍の代わりに弓矢を扱うペガサスナイトになったりしてな>王子×ヴァネの子供

227 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 09:40:39 ID:???
ヒーニアスとジストにはペアEDないの?

228 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 11:27:39 ID:IpuOYk5z
遊牧民も馬に乗りながら矢を射るんだからペガサスでも出来るかもよ

229 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 11:57:08 ID:???
デュッセルVSセライナ

セ「デュッセル将軍… 一言だけ謝罪させていただきたい。
  あなたを裏切り者呼ばわりしたのは 私の誤りでした。
  あなたの忠誠心に 揺るぎはなかった。
デ「……
セ「ですが 私も 引き下がるつもりはありません。
  この上は 何も語らず 決着をつけましょう。
デ「どうしても… 戦わねばならぬか?
セ「はい。 それが私の選んだ道。 悔いはありません。
デ「そうか… ならばわしも わしの道を進もう。
セ「…では

230 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 12:05:28 ID:???
エフラムVSセライナ

エ「お前がセライナか?
セ「いかにも。 きみはエフラム王子だな。
エ「ミルラの話を聞いたはずだ。 兵を退け! 皇帝は今まともな状態じゃない!
セ「知っている。
エ「!? だったらなぜ…!
セ「私は帝国の将。 陛下のご命令は絶対だ。
エ「馬鹿な。皇帝の乱心を知って それでも黙って従うというのか!
  そんな忠誠が何になる!
セ「エフラム王子 きみにはわかるまい。
  愚かであることは百も承知。 だが私は騎士 この道しか選べぬ。
エ「セライナ… 降伏しろ セライナ! 俺はお前を倒したくはない!
セ「私を倒す? 侮るな ルネス王子エフラム!
  私はここで敗れるつもりなどない。 帝国の将として全力で きみを倒す!

231 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 12:09:31 ID:???
ヒーニアス×ジストとか、ヒーニアス×ヨシュアはペアEDないのか
鼻っ柱へしおられるのがよかったのに…

232 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 12:14:41 ID:???
ドズラ号泣はみてみたいな。

233 :奈良重雄:04/10/15 12:29:44 ID:???
エフラムVSエイリーク

エフラム『性欲をもてあます。
エイリーク『あぁ〜いぃ〜オォイェー〜

エフラムVS他全女キャラ

エフラム『性欲をもてあます。
他全女キャラ『あぁ〜いぃ〜オォイェー〜

234 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 12:58:58 ID:GRseWgqb
>>233
近親相姦化よ!!

235 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 13:09:40 ID:???
(10/14 11:30) [今年23] まーじーでーーー・・・・・ http://www.j-tgs.com/value/salary/
(10/14 11:27) [↓] ひどい脊髄ですね
(10/14 11:07) [って] 確かに5行目に書いてあるように見えるけど?
(10/14 10:41) [↓] ちゃんと記事読もうよ・・・
(10/14 10:12) [TOPの] ITmediaに載ってる孫の発言はすごいですな。神に勝つってあんた・・
(10/14 10:12) [↓↓] なら実験成功じゃないか
(10/14 10:09) [おはよう] 今日は時計でしこたま稼ぐかな
(10/14 09:03) [↓*6] 俺、麻雀の話題上げたらアク禁された orz 確かに狙った節はあるけど、消されるかの実験だったのに
(10/14 07:40) [うは] 20度超えないって…寒いよ(((´ω`;)))
(10/14 07:28) [息が] 白い・・・寒い・・・
(10/14 05:58) [おはようん] ( ´_ゝ`)今日も1日頑張ろうぜ
(10/14 05:33) [埼玉は] 有害指定ネットになってるようです
(10/14 05:09) [11/27宙出版から] ラグナロク(1)〜(3)李命進 が発売されます。定価410円
(10/14 03:38) [衰退話は] 昔から定期的に繰り返されるが、ユーザー数全然減らねえ(;´Д`)
(10/14 03:24) [RO自体] 衰退傾向にあるなRoseに移った人も結構いるみたいだしこれから大航海Onマビノギメガテンやらが進出してくることを考えると更に…
(10/14 03:17) [↓X7] GMがゲームマスターに見えた罠ヽ(∇⌒ヽ)(ノ⌒∇)ノ
(10/14 02:12) [可愛い] http://up.pandora.nu/img/109767996400.jpg
(10/14 01:46) [↓↓の根拠は] 君望と冬ソナの話の展開が似てるということじゃないよね?

236 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 14:15:06 ID:???
ヨシュア×ヒーニアス C

ヨ「あんたがヒーニアス王子かい? 俺はヨシュアだ。 よろしく頼むぜ。」
ヒ「ああ、よろしくな。」
ヨ「さて、お近づきのしるしと 言ってはなんだが…
  どうだい? こいつで一つ勝負といこうぜ。」
ヒ「? そのようなコインで いったい何をしようというのだ。」
ヨ「賭けだよ、賭け。
  俺は一緒に旅する仲間とは、 必ず一勝負するようにしてるんでね。
  賭け金は、そうだな… 1000くらいでどうだ?」
ヒ「賭け事など…」
ヨ「いやいや。 そう馬鹿にしたもんでもないぜ。
  戦場じゃ、ほんのささいなツキが 生死を分けるってのは知ってるだろ?
  戦ってのは明日があるかどうか、 わからねえものだからな。
  命を預けられる仲間だ。 誰でもツキがある奴と組みたがるのさ。」
ヒ「私にはツキなど関係ない。 真の実力があれはそれでいい。
  だが…いいだろう。 そこまで言うのなら、付き合おう。」
ヨ「よし、そう来なくちゃな。 じゃ、いくぜ。
(ヨシュア上下に動く)
  表か、裏か? どっちだい?」
ヒ「裏だ。」
ヨ「…よ、と。 残念、表だ。 悪いな王子、あんたの負けだな。」
ヒ「なに? そんなはずは…」
ヨ「いいや、そんなもんさ。 ほら、見てくれよ表だろ?」
ヒ「確かに… 弓で遠方の敵を正確に射る、 この私の目で見たにも関わらず…
  なるほど、賭けとは見た目よりも、 奥が深いようだな。」
ヨ「おっ、分かったかい? さすがに理解が早いな。」
ヒ「ああ。 よし、もう一度だ。 今度こそ私の実力を見せよう。」

「実力があれは」は多分誤植。

237 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 14:16:05 ID:???
ヨシュア×ヒーニアス B
ヒ「裏だ。」
ヨ「…また表だな。 これであんた、 十連敗なわけだが…」
ヒ「構わない。次だ。 倍賭けで裏に…」
ヨ「そろそろやめにしといた方が いいんじゃねえか?
  城に帰れば金は あるかもしれねえが、
  こんな行軍の途中じゃ、あまり自分の金は 持ち歩いていないだろう?」
ヒ「いいや、続けてくれ。 このまま負け続けで 終るのは気分が悪い。」
ヨ「そうか… だが、ここらで やめにしないか?
  俺も十分稼がせてもらったし、 これ以上巻き上げるのもな…」
ヒ「だめだ。 勝ち逃げなど許さん。
  早くしろ、時間に余裕があるわけではない。」
ヨ「普段冷静なやつほど、 賭けには熱くなる…
  先人の言った事は、 やっぱり正しいようだぜ。」

238 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 14:18:16 ID:???
ヨシュア×ヒーニアス A

ヒ「待たせたな。 さあ、始めるぞ」
ヨ「おい、まさか まだやるのか?」
ヒ「ああ、もちろんだ。 早く投げるがいい。」
ヨ「…やれやれ。 もうこの際だから ばらしちまうけどな、王子。
  あんたに勝ち目はねえんだ。 あれはイカサマなんだよ。」
ヒ「イカサマ…」
ヨ「ああ、こうやってコインを投げて… 手に収めるだろ? コインを握ってるのは俺だからな。
  ちょっとした手のひらの動きで、 表裏はひっくり返るって寸法さ。
(ヨシュア上下に動く)
  こんなふうにな。」
ヒ「なるほど、そうだったのか…
  いや、不正な手段をこうじていることには 気がついていた。
  運や勘だけであれだけ連勝できるとは 考えにくいからな。
  だが、残念ながら、手口は見抜けなかった。」
ヨ「そうか。 気づいただけでも、さすがだぜ。
  しかし、ジャハナの酒場に出入りしてた 本物のサマ師は、もっと巧みにやる。
  不正だと分からないように、 途中に勝ちと負けを上手くおりまぜてな。
  あんたも酒場に 出入りしてみりゃわかるさ。」
ヒ「なるほど。今まで、そのような機会など 無かったものだからな。
  弓術に学問、次代の王として、 学ばねばならぬことは山ほどある。」
ヨ「…息がつまる話だな。
  だがそれだけじゃ 学べねえこともあるだろ?
  俺は駆け出しの頃、こいつで 全財産巻き上げられたことがあってな。
  二度と引っかからねえようにって、 結構な数のイカサマを覚えた。
  ま、くだらねえことだが…こういう 経験を積むってのも悪くないもんだぜ。」
ヒ「確かに、それだけは認めねばならんな。
  野に身を置かねば、 得られぬものもある。」


239 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 14:19:06 ID:???
ヨ「ま、とにかく種明かしは終わりだ。
  イカサマで勝った金は返しとくから、 これで勘弁してくれ。」
ヒ「待て。」
ヨ「ん?」
ヒ「不正を見抜けなかったのは、 私の敗北だ。 私に返す必要はない。」
ヨ「へえ… あんた、意外といい男だな。 格好良いぜ。
  じゃ、こいつは授業料としてもらっとくぜ。」
ヒ「…待て。」
ヨ「何だ? まだ何かあるのか?」
ヒ「まだ賭けは途中だ。 続きをするぞ。」
ヨ「…っておい、まだやる気なのか?」
ヒ「当然だ。これでもう君はイカサマもできまい。
  ここからは、私が勝ち続ける番だ。」
ヨ「…やれやれ。
  けど気に入ったぜ。 あんた大物になれるかもな。
  じゃ、続きいくぜ?」
ヒ「…裏だ。」

240 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 15:21:19 ID:???
>>226
すげー強そうだな、空中戦にもってこいじゃないか。
でもHP低そう。

241 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 16:00:48 ID:???
弓を扱うには羽根が邪魔だな・・・
ボウガンならなんとかなりそうだけど

242 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 16:10:38 ID:???
そこで投石ですよ。

243 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 18:27:07 ID:???
ペガサスナイトが必死で大岩持ち上げて上からふんぬりゃーって落とすのか。なんかエグいなw

244 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 19:14:14 ID:???
そのペガサスに跨っているのはドズラ

245 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 19:33:26 ID:???
ペガ馬は処女しか乗れません

246 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 20:06:02 ID:???
ドズラたんはユニコーンが見れるほど身も心も綺麗だから、大丈夫

247 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 20:07:48 ID:???
どこぞのファリスの猛女様でも乗ってるんだろう

248 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 20:17:01 ID:???
愛人でも乗れるだろうしな。

249 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 20:35:18 ID:???
>>245
ライブで膜を再生

250 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 21:19:13 ID:???
いくら聖杖でも、黒ずんだ陰部までは元に戻せまい

251 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 22:08:30 ID:???
下級生2 やんやん×5
http://comic5.2ch.net/test/read.cgi/anime/1097772563/

ここのメインヒロインでも余裕で乗馬できるな。

252 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 22:38:36 ID:???
ヴァルダーVSエフラムorエイリーク、既出だっけ?
まだなら載っけるけど?


253 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 23:06:14 ID:???
まだだと思う

254 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 23:18:58 ID:???
おっけい。じゃあ載せる。
だれか、VS会話まとめてくれないかなぁ。
支援とかだとHP探したらあるけど、VS会話は中々見つからないから。

ヴァルダーvsエフラム

ヴ「また会ったなエフラム?
  あの時は逃がしたが…
  二度逃げられると思うな?
エ「逃げる?
  そんなつもりはないさ。
  俺がここに来たのは
  お前を倒すためだ。」
ヴ「ほう?
  無様に逃げ回っていただけの
  ねずみが偉そうな口を利く。
  あの時とは違うとでも
  言いたげだな?
  少しは私の相手が
  できるようになったか?」
エ「ああ。
  俺の力…
  お前に見せてやる。」

255 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 23:23:14 ID:???
ヴァルターの台詞って「?」が異様に多いよな

256 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 23:24:15 ID:???
ヴァルダーvsエイリーク
ヴ「ふん…
  待ちかねたぞエイリーク!」
エ「あなたは…!?」
ヴ「私を忘れたか?
  ルネス城で一度会っただろう。
  まあいい。私の顔を
  よく見ておけ エイリークよ。
  今からお前を屈服させ
  支配する男の顔だ。」
エ「な…!?」
ヴ「抵抗して構わんぞ。
  その方が楽しみが
  増すというもの。
  さあエイリークよ。
  私を楽しませろ?」
エ「私は
  指名を帯びてここにいます。
  兄上と誓ったのです…!
  あなたなどに
  屈するつもりはありません!」

257 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 23:27:50 ID:???
>>255
どちらかといえば強者の余裕でからかうというか、
嘲笑うようなような感じで「?」を使っている感じだな。
残忍ではあるが、知性ある狂獣という雰囲気がにじみ出ている。

…なりきりで、やってみようかな?

258 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 23:29:06 ID:???
257 名前: 名無しさん、君に決めた! [sage] 投稿日: 04/10/15 23:27:50 ID:???
>>255
どちらかといえば強者の余裕でからかうというか、
嘲笑うようなような感じで「?」を使っている感じだな?
残忍ではあるが、知性ある狂獣という雰囲気がにじみ出ている?

…なりきりで、やってみようかな?

ヴァルターっぽくなった?

259 :257:04/10/15 23:30:52 ID:???
>>258
ワラタ

260 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 23:44:07 ID:???
それはいいとしてアメリアままんの輪姦SSはまだですか?

261 :名無しさん、君に決めた!:04/10/15 23:51:02 ID:???
>256
「待ちかねたぞエイリーク!」
「待ちかねられたぞヴァルター!」

すてーん

262 :名無しさん、君に決めた!:04/10/16 02:15:27 ID:A3oPIG7i
ラーチェル一行が敵として出てきたなら、

エフラム・エイリーク(ヤッターマン1号2号)VSロストン3馬鹿(悪玉トリオ)

が再現できたのに・・・

263 :名無しさん、君に決めた!:04/10/16 05:22:01 ID:???
レナックは章ごとに女子高生からの応援のお手紙を募集するのか

264 :名無しさん、君に決めた!:04/10/16 14:04:14 ID:???
>>263
歳が割れるぞ?
タイムボカンシリーズでもかなり初期だからな、女子高生のお便りは。
ていうか、これで俺の歳も(゚Д゚)ウボァー

265 :名無しさん、君に決めた!:04/10/16 15:44:37 ID:???
ギリアムは年幾つぐらいなんだろ・・・・・
シレーネとの会話読んで良く判らなくなった

266 :名無しさん、君に決めた!:04/10/16 16:49:25 ID:???
オズインがセーラに手を出すのよりは真っ当に思える。

ギリ30なかば シレ20後半ぐらいでない?

267 :名無しさん、君に決めた!:04/10/16 17:00:20 ID:???
オズインは何をやっても許されるが、ギリアムは違う。

268 :名無しさん、君に決めた!:04/10/16 19:10:07 ID:???
>>265
モルダとの会話中、15年前新兵という発言がある
限りなく30台に近い20台なんじゃなかろうか

269 :名無しさん、君に決めた!:04/10/16 20:15:35 ID:???
ギリもヒゲ落とすと若顔だからなぁ。
逆にシレーネのが年上に見えるくらい。

270 :名無しさん、君に決めた!:04/10/16 20:16:51 ID:???
理想は
ギリ33歳
シレーネ27、8歳

だな。
ギリは口髭もあった方がカッコよかったかな。

271 :名無しさん、君に決めた!:04/10/16 21:26:20 ID:???
シレーネ結構年だな・・・・
まぁ、緑鎧と同い年ぐらいとしても20台後半ぐらいが妥当か

272 :名無しさん、君に決めた!:04/10/16 21:30:05 ID:???
お姉さんハァハァ

273 :名無しさん、君に決めた!:04/10/16 22:26:33 ID:???
エフラム×フォルデA
エ「おい、フォルデ…」
フ「!?
  なんですかエフラム様?」
エ「…今、何か隠しただろう?」
フ「…何言ってるんですか、
  今は戦闘中ですよ。
  ほら、俺なんぞに気を取られてたら、
  敵にやられてしまいますよ。」
エ「いいから、隠したものを出せよ。
  早く見せろ、フォルデ。」
フ「…わかりましたよ。」
エ「…なんだ、これは?絵か?」
フ「違いますよ、エフラム様。
  これは地形図ですよ、地形図。
  戦闘の際には、
  作戦ってものが必要でしょう?
  だから、俺もこうして地形図を身ながら、
  敵の布陣を分析しつつ、自分の動きを…」
エ「…というか、明らかに風景画だ」
フ「……」

274 :名無しさん、君に決めた!:04/10/16 22:29:06 ID:???
エ「これは、お前が描いたのか?」
フ「…ええ…以前にね。」
エ「…素晴らしい絵だな、フォルデ。
  お前は、剣術だけじゃなく絵心もあったのか。
  …そういえば、以前は皆の目を盗んで、
  よくエイリークと2人で遠乗りに出かけたな。
  山の向こうへ消えていく夕陽を見ながら、
  エイリークといろんな事を話した…
  この絵から急に、あの風景を思い出したよ…」
フ「……
  エフラム様…」
エ「でも、戦場で絵をながめてるのは、感心しない。
  その間に、もし何があったら…」
フ「そんなヘマはしませんよ、エフラム様。
  戦場では常に目は光らせてますからね。
  視界に入る敵は、俺がすっかり片づけてきます。
  では、エフラム様、ご武運を!」
エ「ふっ…
  いつも調子のいいやつだ。」


ごめんエフラム×フォルデAじゃなくてCです。
…既出じゃなかったらこのまま続けようかと思うんですがおkでしょうか。

275 :名無しさん、君に決めた!:04/10/16 22:41:17 ID:???
未出と思われますお願いします

276 :名無しさん、君に決めた!:04/10/17 02:07:15 ID:???
速くヴァネッサとヒーニアスの支援会話を読ませてくれよ、ジェントル面たち。

277 :名無しさん、君に決めた!:04/10/17 04:38:46 ID:???
ヒーニアス*エイリーク 深夜・・・

ヒ「我が弓に貫けぬものはない。」
 「そういって鎧を脱ぎ去りパンツを下ろした裸になった。」
 「やらないか」
エ「うほっいい男っ」
ヒ「・・・・・・・・・・・ 王子は黒光りする矢でエイリークの処女膜を貫いた。」

                                   >>300に続く

278 :名無しさん、君に決めた!:04/10/17 05:52:30 ID:???
ヒーニアス*エフラム 深夜・・・

ヒ「我が弓に貫けぬものはない。」
 「そういって鎧を脱ぎ去りパンツを下ろした裸になった。」
 「やらないか」
エ「うほっいい男っ」
ヒ「・・・・・・・・・・・ 王子は黒光りする矢でエフラムのやおい穴を貫いた。」

                                   >>300に続く

279 :463:04/10/17 06:32:10 ID:???
一通りチェックは入れたがゼト×ガルシアが記憶のと異なるような。
戦闘台詞は支援台詞埋まり次第考えると言う事で。

残り
ゼト×ガルシアC(一部欠損)
ヴァネッサ×ヒーニアスCBA
ロス×ユアンCBA
エフラム×フォルデBA

280 :名無しさん、君に決めた!:04/10/17 08:52:43 ID:???
エフラム×フォルデB
エ「おい、フォルデ。
  今日は怠けてないか?」
フ「もちろんですよ、エフラム様。
  いつも戦場ではしっかり働いてます。」
エ「戦場だけでは…な。
  …しかし、あのフランツに比べて、
  お前はいつも眠そうなうえに覇気がない。」
フ「弟や妹と比較されて辛いのは、
  エフラム様も同じじゃないですか。
  エイリーク様は、あんなにお優しく聡明で、
  兵士一人ひとりまで温かい言葉をくださる。」
エ「…確かにそうだな…
  出来のいい弟妹と比較されるのは辛い。」
フ「そうでしょう?エフラム様。
  こんな話やめて、さっさと戦に戻りましょう。」
エ「…ああ…しかし…」
フ「?
  どうしたんです、エフラム様?」

281 :名無しさん、君に決めた!:04/10/17 08:53:42 ID:???

エ「…俺は今までずっと、
  エイリークに助けられてきたと思ってな。
  今回のことも、俺一人だったとしたら…
  国の復興のために立ち上がれたかどうか…」
フ「…エフラム様の気持ち、
  俺にもわかる気がします。
  早くに母を失い、そして父まで亡くした時、
  俺もフランツのお陰で自分を取り戻せました。
  もしあの時、弟が、フランツがいなかったら、
  俺、今頃どうなってたか…」
エ「大事な時に、あいつらがいてくれたお陰で、
  俺たち、今の自分があるんだな。
  …あいつらのためにも、
  この戦を早く終わらせよう、フォルデ。」
フ「…ええ、そうしましょう。」

282 :名無しさん、君に決めた!:04/10/17 09:04:57 ID:???
エフラム×フォルデA
エ「調子はどうだ、フォルデ?」
フ「戦闘中の俺は、
  いつも絶好調ですよ。」
エ「…そうだ、フォルデ。
  以前、戦場で見せてくれたあの絵、
  落ち着いたらゆっくり見せてくれないか?」
フ「急にどうしたんですか、エフラム様?」
エ「あの絵に描かれていた美しい風景は、
  俺たちが知ってる、平和な頃のルネスだろう?
  緑が広がる壮大な大地、のどかな村々…
  一瞬、自分が戦場にいることを忘れて、
  見ているだけで幸せな気持ちになったんだ。
  いつか俺は、ルネスをあんな土地に戻したい。
  景色をながめているだけで
  幸せな気持ちになれるような、
  そんな国にしたいから、
  あの絵を心に刻んで目標にするんだ。」
フ「…よければ差し上げますよ、エフラム様。」
エ「…え?いいのか、フォルデ?」
フ「ええ、ぜひもらってください。」

283 :名無しさん、君に決めた!:04/10/17 09:06:08 ID:???
エ「ありがとう、フォルデ!やはり見事な絵だ。
  …フォルデは、絵の勉強をしていたのか?」
フ「昔、フランツに描いてやってただけです。
  …あまり家に帰れない父を想って、
  あいつ、夜になると必ず泣いてたんですよ。
  でも、俺もまだ子供だったから、
  どうしていいかわからなくてね。
  ちょっとしたきっかけで
  描きはじめた絵を見せたら、
  フランツのヤツ、泣きやんだんです。
  それ以来、絵を描くようになってね…」
エ「…そうだったのか…」
フ「…そうだ、エフラム様もいつか
  俺に絵のお返しをしてくださいよ。」
エ「…何が欲しいんだ、フォルデ?」
フ「あの絵のようなルネス王国を
  エフラム様が作られたあかつきには、
  半年間の休暇…てのは?」
エ「けっきょくは、怠ける話か?
  その礼が欲しければ、必死に働け。」
フ「分かりました。これからも頑張りますよ、
  エフラム様をお守りする為に、命がけでね。」
エ「頼りにしているぞ、フォルデ。」

284 :名無しさん、君に決めた!:04/10/17 13:26:48 ID:???
フォルデいい奴だなあ。なんか泣ける。
今やってるロードはエフラム×フォルデにしよう。

285 :名無しさん、君に決めた!:04/10/17 13:55:31 ID:???
なあ
ヨシュアと砂漠のマップでの傭兵との会話ってある?
すげぇみたいんだけど

ってか現行ログだけでも今から読むわ

286 :名無しさん、君に決めた!:04/10/17 14:04:05 ID:???
エフラムはあったけど
エイリーク編はなかった。。。
悲しいぜ。。。

287 :名無しさん、君に決めた!:04/10/17 15:05:17 ID:???
>>286
茶行ってこい

288 :名無しさん、君に決めた!:04/10/17 15:30:53 ID:???
>>287
書き込んだことすらないのに(略)
串はプロバの関係上使えん

289 :名無しさん、君に決めた!:04/10/17 15:46:49 ID:???
776 名前:名無しさん、君に決めた![sage] 投稿日:04/10/09 20:47:07 ID:???
んじゃチョイチョイ貼らせて頂きます。

ヨシュアVSケセルダ
ヨシュア「ケセルダ」
ケセルダ「よう!ヨシュアじゃねえか。
      ひさしぶりだな 元気にしてたかよ?」
ヨシュア「ああ なんとか傭兵やってるぜ。
     お前 いつの間にグラドの将軍なんかになった?」
ケセルダ「昔から言ってたろ?
      俺様はちっぽけな傭兵なんかじゃ終わらねえってよ。
      けど 思い出すぜ あの頃をよ…
      俺の斧とお前の剣…俺たち二人の前に敵なんざいなかった。」
ヨシュア「……」
ケセルダ「そういえば…聞いたぜヨシュアよ?
      てめーが実はジャハナの王子様だっただ?」
      ふざけやがって。その国一つ俺によこせよ。」
ヨシュア「あのな…国はものじゃねえんだ。そう簡単にやれるかよ。」
     何より…俺は母上に誓った。
     ジャハナを 俺の祖国を継ぐってな。
     なあケセルダ…母上を死なせたのはお前だな?
ケセルダ「ああ…わりぃな。こっちも事情があってよ。
      なあヨシュアよ。俺を恨むなよ?戦やってりゃしょうがねえじゃねえか。
      いちいち根にもってたら、仕事なんざできねえだろ?」
ヨシュア「そうだな。お前の言う通りだ。
      なあケセルダ 俺は今からお前を斬るんだが…
      俺を恨むなよ?」
ケセルダ「てめえ…変わってねえな!あの頃とよ!
      てめえとだけはいつか決着つけてやろうと思ってたぜ。
      ヨシュア!俺はあの頃より強くなった。
      そのすましたツラ 死に顔に変えてやるぜ!」


290 :名無しさん、君に決めた!:04/10/17 16:01:59 ID:???
ありがとうございます
やっぱかっこいい


291 :名無しさん、君に決めた!:04/10/17 19:29:12 ID:???
リオンvsエイリークの需要はありますか?
あるなら載せますが。

292 :名無しさん、君に決めた!:04/10/17 19:47:23 ID:???
>>291
おねがい

293 :名無しさん、君に決めた!:04/10/17 20:12:54 ID:???
終章のは
リ「ねえぼく強くなれたかな」
エ「お前は弱いままでよかったんだ」ってやつだっけ

294 :名無しさん、君に決めた!:04/10/17 20:36:08 ID:???
>>293
それはエフラム編の終章。
あっちのほうがエイリーク編よりもよかったんだけど、
そっちは初めてでメモしてなかったからなぁ。
シナリオ的には、エフラム編が全体的に格好いいんだけど、
クーガー&デュッセルが見事ヘタレてるからなぁ。

エイリークvsリオン(17章)
エ「リオン お願いです!
  もうやめてください!
  私は…
  あなたと戦いたくない!
リ「くくっ 哀れな娘よ。
  リオンよ?
  これが貴様の愛した女か。
  では 我がこの手で
  引き裂いてやろう!」

エイリークvsリオン(終章)
エ「リオン…
  見ていてください。
  私は 魔王を倒します。」
リ「ほう その刃で
  この者を貫くか?
  やってみるがいい!
  貴様にできるものであればな。」

ちなみに、エイリーク編だとエフラムでリオンと対戦しても会話がない。
逆に、エフラム編ではエイリークでリオンと対戦してもしかり。
エイリーク編だとリオンは完全に魔王に支配されているが、
エフラム編ではリオンはある程度自分の意思で動いている(と思い込んでる)らしい。

295 :無しさん、君に決めた!:04/10/17 22:17:25 ID:???
もう支援会話って全部出たんだっけ?

296 :名無しさん、君に決めた!:04/10/17 23:25:54 ID:???
デュッセル×クーガー CBA>9-12
ヒーニアス×ジスト CBA>15-18
エフラム×デュッセル CBA>20-23
ロス×ガルシア C>25 BA>28-29
コーマ×カイル C>43 BA>155-157
ゼト×ガルシア C>45 BA>109-112
コーマ×レナック CB>46-49 A>94-95
エイリーク×サレフ C>71 BA>75-77
ロス×ガルシア C>92
クーガー×アスレイ CBA>96-103
クーガー×ナターシャ CBA>104-108
ヒーニアス×ラーチェル CBA>122-124
エフラム×カイル CB>129-131 A>132>134-135
ヨシュア×ヒーニアス CBA>236-239
エフラム×フォルデ C>273-274 BA>280-283

残り ヴァネッサ×ヒーニアス、ロス×ユアン
ゼト×ガルシアのCが欠損?

297 :名無しさん、君に決めた!:04/10/17 23:32:43 ID:???
ロスとユアンが無いのか
丁度支援させてクリアしたし挙げてみる

298 :名無しさん、君に決めた!:04/10/17 23:50:09 ID:???
>>297
ヨロシク

299 :名無しさん、君に決めた!:04/10/18 00:12:59 ID:???
ロス×ユアン C
ロ「おっ、いたいた。やっといたぜ。ようっ!」
ユ「やあ。」
ロ「おれはロスっていうんだ。おまえは?」
ユ「僕、ユアンだよ。」
ロ「そうか、ユアン。よろしくな。
実は、俺と同じくらいの年の
男のヤツを探してたんだ。今度、遊ぼうぜ。」
ユ「うん、いいよ。でも、今度じゃなくて今遊ぼうよ。」
ロ「ば・・・ばっか、おまえ、仮にも戦闘中だぜ?」
ユ「他の大人の人たちが頑張ってるから、
僕たちくらい大丈夫だよ。
それに、僕この間やっと魔法を使えるように
なったばかりだけど、それなりに強いし。
いざとなったら大丈夫だよ。」
ロ「お、俺も戦い初めて日が浅いけど、
ま、まぁなんていうか、それなりに自身はある。
でもよ、やっぱりなんて言うんだ、こういうの。
そう、士気、軍の士気にかかわるだろ?」
ユ「へぇ。思ったより真面目なんだね、ロスは。以外だなぁ。」
ロ「以外は余計だ!」
ユ「じゃあさ、こういうのはどうかな?
僕が問題を出すよ。それにロスが答える。」
ロ「問題?楽しいのかそれ?
それに、おまえは楽しいのかよ?」
ユ「うん、 きっと楽しいよ。
僕はロスが考えてるの見てるだけで 面白いし。」
ロ「なんだよ、それ・・・まぁいい。言ってみろよ。」
ユ「うん。じゃあ、問題出すよ。ロス、天秤・・・って知ってる?」
ロ「し、知ってるぜ。バカにするなよな。重さを確認する事のできる、はかりの一種だろ?」

300 :名無しさん、君に決めた!:04/10/18 00:14:17 ID:???
C続き 文制限や改行制限かかりすぎ
ユ「そう、その天秤。
左右にオモリを乗せる同じ皿がついていて、
両方の皿に乗せた物の重さが丁度おなじなら、
水平になって釣りあうの。
さて、ここからが問題。
25個の小さな石がある。」
ロ「石?」
ユ「そう、本当に小さな、豆粒みたいなの。
その石は、 色も形も見た目はすべて一緒なんだけど、
25個のうち、たった1つだけ、他のより軽いのが混じってるんだ。」
ロ「で、それを見つけるにはどうしたらいいか、って言うのか?」
ユ「違うよ。そんなの問題にならないじゃないか。
問題は、その重さの違う1つの石を見つける為
には、 最低、何回天秤を使えばいいか、だよ。」
ロ「何回?ええっと・・・24回・・・じゃないよな?」
ユ「! あはははは!
そんな答え出したの、ロスが初めてだよ。
なるほど、1個ずつ1個ずつ量るのかぁ。
そうかぁ、そうだよね。すごいよ、ロス!
やっぱり面白いよ!」
ロ「ぐっ・・・おまえ、それ褒めてないだろ?
思いっきりバカにしてるな?」
ユ「えへへへ。そんな事ないよ。」
ロ「ちっくしょ〜!! 見てろよ!
次に会った時に正解をを言ってやらぁ!」
ユ「うん、楽しみにしてるよ。」

301 :名無しさん、君に決めた!:04/10/18 00:31:02 ID:???
茶にあるから無駄

302 :名無しさん、君に決めた!:04/10/18 00:31:36 ID:???
ロス×ユアン B
ロ「おいっおまえ!」
ユ「あっ、ロス!」
ロ「この間の問題の、正解を言いにきたぜ!」
ユ「本当!?
凄いね、分かったんだ?」
ロ「お、おう。
答えは・・・。」
ユ「うんうん。」
ロ「4回だ!」
ユ「やるじゃん、ロス!
一生懸命考えたんだね。」
ロ「へっへーん!
どうだ、みたか!
俺は、戦うだけが能じゃないんだぜ!」
ユ「でも、ハ・ズ・レ・だよ。」
ロ「な、何!?
ぐっ・・・!
じ、じゃあ、何回なんだよ?」
ユ「惜しいね、3回だよ。」
ロ「3回だけ?
どうやるんだよ、説明しろよ。」
ユ「うん。それじゃあ正解を言うね。
まず、最初に天秤に乗せる石の数が
ポイントなんだ。
最初は左右に8個ずつ石
を乗せるんだよ。
そうして、
軽い石のある方をしぼり込む。
そうした場合、
天秤が上に傾いた8個の方に、
軽い石があるって事になるよね?

303 :名無しさん、君に決めた!:04/10/18 00:32:41 ID:???
B続き
あるいは、
ここで天秤が傾かなかった場合は、
残りの9個の中に、
軽い石がある事になる。
さあ、これで天秤は1回使った。
でも、あとはもう同じ要領で簡単だよ。
9個の中に軽い石があった場合として
説明するね。今度はその9個のうち、
3個ずつを両方の皿に乗せるんだ。
これで2回、天秤を使った事になる。
この時、天秤が傾いたら
そのどちらかの皿に、
傾かなかったら、残りの3個に
軽い石がある事になる。
あとは、3個のうちの1つずつを両方の皿に
乗せればおしまい。 傾いた場合は
そのうちの軽い方が、傾かなかったら、
残りの1つが軽い石って訳さ。
はい、これで3回さ。
分かった?」
ロ「あ?う、うん。
分かったような分からないような・・・」
ユ「えっ?答えを言っても分からないの?
それってかなり・・・」
ロ「かなりなんだよ?」
ユ「ううん、何でもないよ。
忘れて。あははは。」
ロ「気になるだろうが!」
ユ「けど、楽しかったよ。
また遊ぼうね、ロス!」
ロ「俺はちっとも楽しくなかったぞ、おい!」

304 :名無しさん、君に決めた!:04/10/18 01:12:15 ID:???
このエロガキのどこが純粋でまっすぐなんだ???

305 :名無しさん、君に決めた!:04/10/18 01:13:13 ID:???
ロス×ユアン A
ユ「あっ、ロス。」
ロ「あっ、おまえ!」
ユ「この間は楽しかったね。答え、理解できた?」
ロ「俺はちっとも楽しくなかったって言ってただろ。
大体、あれが遊びだなんて、
おまえ、小さい頃はどうやって育ったんだ?」
ユ「僕、小さい頃は捨て子だったんだ。」
ロ「!!」
ユ「まだ物心がつく前なんだけどね、
お姉ちゃんと一緒に捨てられたんだって。
僕が幼かった頃から、
お姉ちゃんはもう踊り子として働いてて・・・
まだ小さかった僕を食べさせてくれたんだ。
だから、お姉ちゃんにはすごく感謝してる。」
ロ「お、おまえ・・・・・・・・・す、すまねぇ。悪かったよ。
そうとは知らずに・・・聞いちゃってよ。」
ユ「ううん、いいよ。気にしないで。
捨てられた頃の記憶なんて全然ないし、
そうなったおかげで、こうやって
色んな所に行けて、色々な人に出会えて・・・
そう、ロスとも会えたんじゃないか。
だから、ちっとも悲しくなんてないよ。」
ロ「・・・そうか・・・ ・・・・・・
よし、分かった!ユアン。おまえ、
今日から俺のことを『アニキ』って呼べよ!」
ユ「ええっ!?いきなりなんでさ?変だよ?」
ロ「いいから言ってみろよ。」
ユ「・・・それじゃ、・・・・・・アニキ。」
ロ「うわっ、似合わねぇ・・・
おまえ、全然ハマらねぇな・・・」
ユ「だから、言ったじゃないか。」

306 :名無しさん、君に決めた!:04/10/18 01:14:47 ID:???
A続き
ロ「ちぇっ、仕方がないな。やっぱロスでいいよ。
でも、これからは俺の事を
兄貴分だよ思っていいぜ。」
ユ「何それ?」
ロ「えっ!?う〜ん、何ていうんだろ。頼ってもいい、
なんでも任せられる友達っていうか・・・」
ユ「あははは。うん、分かったよ。
ありがとう、ロス。ロスは頭は良くないけど、
イイヤツだね。」
ロ「おいっ!頭良くないは余計だ!!」
ユ「あはははは。
ところでロスはさ、好きな女の子とかいえうの?」
ロ「なっ!ば、ばか言ってんじゃねぇよ。
いねぇよ、そんなの。
正直、そんなの良く分かんねぇし・・・」
ユ「へぇ〜・・・えへへへへ。」
ロ「な、なんだよその反応!
大体、おまえはどうなんだよ、いるのかよ?」
ユ「うんっいるよ。たぁ〜くさん!」
ロ「たくさん・・・って、何だか違うだろ、それ!
ま、まぁいい。俺たちはまだまだ子供だ。
女にうつつの抜かすのも、もうちょっと大人に
なって、実力をつけてからだな・・・」
ユ「頑張ってね、ロス。」
ロ「他人事みたいに言うな!まったく・・・」
ユ「ねぇ、ロス。僕たちはこの先、もっともっといい友達に
なっていけると思うよ。
これからもよろしくね!」
ロ「お、おう!よろしくな!
まったく、マイペースな奴だぜ・・・」

307 :名無しさん、君に決めた!:04/10/18 01:20:29 ID:???
>>304
支援Aを見ても同じ事を思うところが凄い(w

308 :名無しさん、君に決めた!:04/10/18 03:41:16 ID:???
ユアンは欲望に対して純粋でまっすぐなんだよ

309 :名無しさん、君に決めた!:04/10/18 10:13:31 ID:???
ユアン
「純粋だったさ。 ただし、純粋なエロだったがな…。」

310 :名無しさん、君に決めた!:04/10/18 10:24:49 ID:???
ユアンはエロガキというよりマセガキって感じだな

しかしユアンとロスが年齢近かったのには驚きだ
ロス老けすぎw
フランス・アメリカ・ロス・ユアンの見習い組はみんな年齢近いのかね

311 :名無しさん、君に決めた!:04/10/18 10:57:58 ID:XPp8Mut+
フランツアメリアは高校生くらいだろ年齢的には

ユアンはまだ小学3年生くらいぽい

312 :名無しさん、君に決めた!:04/10/18 11:14:26 ID:???
小3はさすがに子供過ぎる
せいぜいルウレイと同じくらい

313 :名無しさん、君に決めた!:04/10/18 11:16:13 ID:???
ユアンはムカつく

314 :名無しさん、君に決めた!:04/10/18 11:17:31 ID:???
体格からすると結構大きいのかも

315 :名無しさん、君に決めた!:04/10/18 11:22:28 ID:???
六章のおにゃのこやらユアンやら、最近の子供は発育がいいですな。

316 :名無しさん、君に決めた!:04/10/18 12:32:53 ID:???
創世機

317 :名無しさん、君に決めた!:04/10/18 13:49:18 ID:nt27AfcL
会話でアメリアと互いに同い年ぐらいって言ってるから4人とも同じくらいだろ

318 :名無しさん、君に決めた!:04/10/18 13:49:53 ID:???
18章のリオンvsの会話のうp御願します
石取られるとこ。

エイリーク編で



319 :名無しさん、君に決めた!:04/10/18 14:45:02 ID:???
斜首…14
仏…16
米…15
餓鬼…12
と予想

320 :名無しさん、君に決めた!:04/10/18 15:00:00 ID:???
散り際台詞ってメモってる?
今回フリーマップでレベル調整できるから滅多に死なないんだが。
マリカの「負けた…」しか見たことない。

321 :名無しさん、君に決めた!:04/10/18 15:18:34 ID:???
ヒーニアスは

ここであきらめてなるものか
はいずってでも生きてみせる

みたいな事を仰っていました

322 :名無しさん、君に決めた!:04/10/18 15:24:44 ID:???
モルダ
「真実はそこにある」

323 :名無しさん、君に決めた!:04/10/18 15:26:56 ID:???
エフマラ「100人乗っても大丈夫」

324 :名無しさん、君に決めた!:04/10/18 16:53:00 ID:???
ヒーニアスは聖魔では貴重なツッコミキャラですよ。
何というか聖魔はボケキャラバッカリなんだが。

325 :ちんぽ:04/10/18 18:03:51 ID:???
ヴァネッサ×ヒーニアス C
ヒ「ヴァネッサ、無事か?」
ヴァ「王子! はい、私は何とか無事です。
   王子こそご無事で何よりです!」
ヒ「そうか、ヴァネッサ。安心したぞ。お前はこの戦だけでなく、
  我がフレリアにとっても大切な戦力だからな。」
ヴァ「もったいのうございます、王子。…それにしても、以前、
   カルチノからの急使が王子の危機を知らせてきた際には、心配の余り、
   身が縮む思いをしました。万が一、王子の身に何かあったらと…」
ヒ「私に万が一の事などない。…しかし、天馬騎士団に入団した頃は、
  まだ少女の面影が残っていたお前が、私の心配をするようになったとは…
  すっかり成長したな、ヴァネッサ。」
ヴァ「そ、そんな…私など、まだまだ半人前です。」
ヒ「いや、騎士としてもう一人前だ。期待しているぞ、ヴァネッサ。」
ヴァ「はい、いつでも王子をお守りする所存です。」
ヒ「ふっ、ヴァネッサ、私を守る必要などない。逆だ。
  王子である私にこそお前を守る責務があるのだ。」
ヴァ「は、はい! 失礼いたしました。」
ヒ「だが…頼りにしているぞ、ヴァネッサ。」
ヴァ「お任せ下さい、王子!」


326 :ちんぽ:04/10/18 18:06:50 ID:???
ヴァネッサ×ヒーニアス B
ヴァ「王子の技、さらに磨きがかかられました。今や、王子の弓にかかれば、
   一滴の雨粒さえも射落とされてしまうほどの素晴らしい弓さばきです。」
ヒ「この程度の腕前で、そう騒ぐな。…しかし、ヴァネッサ、
  今回の戦が始まってから、お前のほうも腕を上げたようだ。」
ヴァ「はっ! ありがとうございます。」
ヒ「お前とともに戦場に立つのは安心感がある。」
ヴァ「…!? えっ…あ…」
ヒ「そんなに驚くこともあるまい。腕の立つ騎士が側にいれば心強く、
  我が身を預けることができるから己の力を存分に発揮できるという事だ。」
ヴァ「はい…」
ヒ「それにな、ヴァネッサ…」
ヴァ「はっ!」
ヒ「懸命に私を守ろうとしてくれるお前の意志が伝わってくるんだ。
  本来、私に助けは無用ではあるが…お前の助力は正直、スマンカッタと、
  私は思っている。」
ヴァ「…は、はい…ありがとうございます! …私は我が命をなげうってでも、
   王子をお守りするのが任務です。」
ヒ「フッ…任務…か。まあいい、ヴァネッサ。心配せずとも、
  命をなげうつ必要などない。お互い、側にいれば長州力だからな。」
ヴァ「…そのお言葉にお応えできるよう、決してお側から離れません。」


327 :ちんぽ:04/10/18 18:09:00 ID:???
ヴァネッサ×ヒーニアス A
ヒ「どうした、ヴァネッサ? 珍しくぼんやりしていたようだが…」
ヴァ「戦場において不注意でした。申し訳ありません、王子! 
   王子の弓を拝見していて、つい昔の事を思い出しまして…」
ヒ「…昔の事?」
ヴァ「はい…以前、陛下のお誕生日の儀式で、
   王子が弓の腕前をご披露された際の事です。
   あの時、王子は3本の矢を同時に放ち、別々の的を射抜かれた…
   …私、体が震えるほど感動しました。あのお姿、今も忘れられません。」
ヒ「別々の的と言っても、せいぜい両手を広げた程度の間隔だ。
  戦で別々の対象に矢を当てたわけではない。しょせん、実戦では役に立たん技だ。」
ヴァ「いえ、それだけの技と冴えという事です。確かな技量と、
   分散する矢を射抜く集中力。本当に見とれてしまいました…」
ヒ「…… …ヴァネッサ… …お前が見とれたのは、弓か? …それとも、私か?」
ヴァ「!! …あ、あの…」
ヒ「…無理に答える必要はない。…それにしても、よく覚えていたな。
  当の本人でも忘れていたような事だ。」
ヴァ「…いつも王子を…見ておりましたので…
   …私…いつも王子に…見とれておりました…」
ヒ「…… …ヴァネッサ…お前はもう騎士としてだけでなく、女性としても一人前だ。
  騎士としてのお前はいつも見ているが、この戦が終わったら…
  私は、女性らしく着飾ったお前を見たい。…ゆくぞ、ヴァネッサ。
  この先、決して私の側から離れるな!」
ヴァ「…は、はい、王子! 私は生涯、王子にお供いたします。」


328 :名無しさん、君に決めた!:04/10/18 18:18:03 ID:???
>正直、スマンカッタと、

ここは、原文ママなのか?

329 :ちんぽ:04/10/18 18:24:14 ID:???
ゼト×ガルシアC
ゼ「ガルシア殿。久しくルネス軍から離れておられたにもかかわらず、
  その豪快にして爽快な戦い方。素晴らしい…敬服いたします。」
ガ「いや、ゼト殿。まだまだだ。まだわしのみそぎは終わっておらぬ。」
ゼ「ガルシア殿…」
ガ「いくら家族の為とはいえ、一時でも戦いを捨てた男だ…ゼト殿。
  残念ながら、今のわしではあんた達の腕には、到底およばんのだよ。」
ゼ「……」
ガ「だがな、ゼト殿。…まだこんなものではない!」
ゼ「!!」
ガ「わしはな…わしはまだ! こんなものではないのだ!」
(ガルシアフェードアウト)

ゼ「…すごい気迫だ。戦士としてのプライドが、今のご自分を認めさせないのか…
  どうやら我々は、とてつもない戦士を目覚めさせてしまったようだ。」


330 :名無しさん、君に決めた!:04/10/18 19:56:10 ID:???
>>328
文章的におかしいだろ。長州力とかありえないし。

331 :名無しさん、君に決めた!:04/10/18 19:58:36 ID:???
>330
長州には素で気づかんかった(´∀`)

332 :ちんぽ:04/10/18 20:04:30 ID:???
こんなのは認められないと言うのか

333 :名無しさん、君に決めた!:04/10/18 22:07:43 ID:???
>>330
いや、うちでも同じだからあってるよ。

334 :名無しさん、君に決めた!:04/10/18 23:07:59 ID:???
>333
「正直、スマンカッタ」と「長州力」がか?!

335 :名無しさん、君に決めた!:04/10/18 23:14:35 ID:???
        ______
       /_      |
       /. \ ̄ ̄ ̄ ̄|
     /  /  ― ― |
     |  /    -  - |
     ||| (6      > |
    | | |     ┏━┓|    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   | | | |     ┃─┃|  < 正直、すまんかった。
   || | | |  \ ┃  ┃/    \________
   | || | |    ̄  ̄|

336 :ちんぽ:04/10/18 23:20:21 ID:???
ヴァネッサ×ヒーニアス B
ヴァ「王子の技、さらに磨きがかかられました。今や、王子の弓にかかれば、
   一滴の雨粒さえも射落とされてしまうほどの素晴らしい弓さばきです。」
ヒ「この程度の腕前で、そう騒ぐな。…しかし、ヴァネッサ、
  今回の戦が始まってから、お前のほうも腕を上げたようだ。」
ヴァ「はっ! ありがとうございます。」
ヒ「お前とともに戦場に立つのは安心感がある。」
ヴァ「…!? えっ…あ…」
ヒ「そんなに驚くこともあるまい。腕の立つ騎士が側にいれば心強く、
  我が身を預けることができるから己の力を存分に発揮できるという事だ。」
ヴァ「はい…」
ヒ「それにな、ヴァネッサ…」
ヴァ「はっ!」
ヒ「懸命に私を守ろうとしてくれるお前の意志が伝わってくるんだ。
  本来、私に助けは無用ではあるが…お前の助力は正直、有り難いと、
  私は思っている。」
ヴァ「…は、はい…ありがとうございます! …私は我が命をなげうってでも、
   王子をお守りするのが任務です。」
ヒ「フッ…任務…か。まあいい、ヴァネッサ。心配せずとも、
  命をなげうつ必要などない。お互い、側にいれば百人力だからな。」
ヴァ「…そのお言葉にお応えできるよう、決してお側から離れません。」


正直、スマンカッタ


337 :名無しさん、君に決めた!:04/10/18 23:52:48 ID:???
コイツゥ( ・∀・)σ)´∀`)ウエッヘッヘ

338 :名無しさん、君に決めた!:04/10/19 04:34:50 ID:???
ワラタw
支援Aしか見てなくて、後のレス見て何事かと思ったら(・∀・)

339 :名無しさん、君に決めた!:04/10/19 12:25:46 ID:???
ヴァネッサ&ヒーニアスペアEDの愛人どうこうってのは本当だったのくぁ…
ゼト&エイリークとはえらい違いだ

340 :名無しさん、君に決めた!:04/10/19 12:57:41 ID:???
10時間でクリアしたけど
ボリュームなさ過ぎって感じ
任天堂ぼり杉

341 :名無しさん、君に決めた!:04/10/19 20:26:39 ID:???
ラーチェルとドズラが仲間になるときの会話が好きなんだけど
王子編と王女編とちょっと違う?
重りが助走になってるような…。
ガイシュツだったらごめん。

342 :名無しさん、君に決めた!:04/10/19 21:04:18 ID:???
ヴァー

343 :名無しさん、君に決めた!:04/10/19 22:22:52 ID:???
とりあえず支援会話は全員出たわけだが他に補完するものはもう無いのか?

344 :名無しさん、君に決めた!:04/10/19 22:38:50 ID:???
ペアEDの後日談は?

345 :名無しさん、君に決めた!:04/10/19 22:44:48 ID:???
ヴァネッサは愛人だしターナ呼び捨てだしめちゃくちゃだな

346 :名無しさん、君に決めた!:04/10/19 22:46:11 ID:???
砂漠で合流する時、ルネスの人達が会話するのは?
確か、クーガーとデュッセルも会話したと思う。
あれって、編によって違うのかな……

347 :名無しさん、君に決めた!:04/10/19 23:10:52 ID:???
ペアED補完する組み合わせは何が残ってる?

348 :名無しさん、君に決めた!:04/10/20 02:56:51 ID:???
フランツ 13
アメリア 12
ロス 11
ユアン 12
と見た
でもカイルはシレーネの見る限り20代後半だから
フォルデも20代後半?
だとしたらフランツとの年齢差がおかしい。

349 :名無しさん、君に決めた!:04/10/20 03:06:40 ID:???
フランツは既に正式に騎士になってるから
全員同じくらいなら15歳前後じゃないかな。
ユアンがませてるわりに子供っぽいのは
お姉ちゃんに甘やかされたからかもしれん。

350 :名無しさん、君に決めた!:04/10/20 04:45:24 ID:???
ガキ共に負け続ける軍隊と化け物か・・・。なんかなあ。

351 :名無しさん、君に決めた!:04/10/20 06:38:20 ID:???
今回はむしろ親父とか多いだろ・・・
未だにこういう愚痴言う人がいるんだなあ

352 :名無しさん、君に決めた!:04/10/20 10:00:02 ID:???
>350
昔から昔から

353 :名無しさん、君に決めた!:04/10/20 10:54:04 ID:???
フランツ:14〜6
アメリア:13〜4
ロス   :12〜4
ユアン :12

こんなもんじゃないか?

354 :353補足:04/10/20 12:11:14 ID:???
単位はp、恥骨に押し当てて定規で計測。

355 :名無しさん、君に決めた!:04/10/20 12:16:43 ID:???
>>348
仏蘭西と兄貴が年齢離れててもおかしくは無いと思うが
こいつらの母親が死んだの、仏蘭西は顔も覚えてないような幼子時分で
兄貴は母親の顔を忠実に表現出来るだけの技術を持ってる頃なわけだし
10以上は離れてるんじゃないかと予想


356 :名無しさん、君に決めた!:04/10/20 12:42:09 ID:???
支援なくてくやしからゼトとエフラムの作るね

357 :名無しさん、君に決めた!:04/10/20 14:01:08 ID:???
カイルの兄貴

358 :名無しさん、君に決めた!:04/10/20 14:24:07 ID:???
>>350
聖戦後半は軍の半分以上が子供なわけですが。

359 :名無しさん、君に決めた!:04/10/20 14:44:41 ID:???
>>358
聖戦後半のガキどもは悟飯やトランクス級のエリート戦士だから仕方がない。

360 :名無しさん、君に決めた!:04/10/20 15:17:51 ID:???
>>358
そもそも敵も結構な勢力が子供だったりする

361 :名無しさん、君に決めた!:04/10/20 18:18:38 ID:???
>>355
武道大会最年少の部が一体どれくらいの年齢かだな

362 :名無しさん、君に決めた!:04/10/20 19:26:05 ID:???
まあ平民プレイをするとヤムチャ、チャオズでやりくりする羽目になるが。
ピッコロ(シャナン)やテンシンハン(ホーク)でフリーザに立ち向かう羽目になる。

363 :名無しさん、君に決めた!:04/10/20 19:31:59 ID:???
敵がフリーザほど強くないから、
テンシンハンでも充分勝てるわけで。

364 :名無しさん、君に決めた!:04/10/20 20:27:42 ID:???
ペアEDはまとめサイトの奴以外は補完されてないのか?

365 :名無しさん、君に決めた!:04/10/20 20:27:55 ID:???
こうやって思い出してみると、聖戦ってキッズウォーだったんだな。

366 :名無しさん、君に決めた!:04/10/21 00:43:04 ID:???
なんかドラゴンボールのキャラをだして説明されるとすげー納得しちまう

367 :名無しさん、君に決めた!:04/10/21 14:03:58 ID:???
>>365
だって兄弟喧嘩だし

368 :名無しさん、君に決めた!:04/10/21 16:20:55 ID:???
詰め将棋風のFEって無いかな
2〜3話でステがリセット、各話で渡されるユニットも規定+それまでに説得したユニットで規定されるとか

369 :名無しさん、君に決めた!:04/10/21 16:47:36 ID:???
>>368
そんな君にはネクタリスがお勧め。

370 :名無しさん、君に決めた!:04/10/21 16:56:57 ID:???
>>365
馬鹿野郎。ことぶきウォーズも繰り広げられてるぞ

371 :名無しさん、君に決めた!:04/10/21 17:47:37 ID:???
ハドソンってもうSLGを作らないのかねぇ

372 :名無しさん、君に決めた!:04/10/21 17:56:11 ID:???
>>371
なにをいきなり

373 :名無しさん、君に決めた!:04/10/21 17:58:02 ID:???
>372
ネクタリスを思い出したんじゃないかな
何でかは知らないが

374 :名無しさん、君に決めた!:04/10/21 19:06:06 ID:???
>>373
>>369

375 :名無しさん、君に決めた!:04/10/21 20:55:49 ID:???
>>373
そういやネクタリスってハドソンか

376 :名無しさん、君に決めた!:04/10/22 01:43:52 ID:???
>>343
誰と誰がペア後日談になるかを綺麗にまとめてほしい。
テンプレに使えるようなやつを。

377 :名無しさん、君に決めた!:04/10/22 12:16:42 ID:???
それくらい自分でやれよ

http://www.geocities.jp/feirik/

378 :名無しさん、君に決めた!:04/10/22 13:06:42 ID:???
ノールにペアEDは無いのかな
やはり幸運0の男なのか
モルダ様も幸運1でないし

379 :名無しさん、君に決めた!:04/10/22 13:24:05 ID:???
>>358
それでも15歳以上だ。立派に戦える歳だわな。

380 :名無しさん、君に決めた!:04/10/22 13:30:18 ID:???
封印烈火は12,3(に見えるキャラ)がいるから叩かれる。
15歳以上は及第点だろ。

それよりヒーニアスはヴァネを正妃にしない事で
官僚の嫌がらせから守ったんだろな。
多分ヒーニアスは正妃は娶らないだろう。

381 :463:04/10/22 15:26:36 ID:???
支援会話&ED会話は全て補完しました。

…支援会話で一番良かったのはエフラム×リオンと言う事にしておきます。

382 :名無しさん、君に決めた!:04/10/22 16:17:26 ID:???
>381
乙です

383 :名無しさん、君に決めた!:04/10/22 17:48:40 ID:???
>381
本当に乙カレー。

384 :名無しさん、君に決めた!:04/10/22 18:03:19 ID:???
ペアED エイリーク×エフラムがない

385 :名無しさん、君に決めた!:04/10/22 18:47:31 ID:???
>>384
前スレにあるぞい。落ちてるけど

○碧空の勇王 エフラム  碧風の優王女 エイリーク
戦を終え王都に戻ったエフラムとエイリークは、大陸全土の復興の為に多忙な日々を送る事になる。
だが、そんな2人の活躍は、希望を見失いかけていた人々を再び活気づけていった。
やがてエフラムは民の絶大なる支持を受ける王となり、エイリークはそんな兄を長い間、傍らで支えた。


386 :名無しさん、君に決めた!:04/10/22 19:59:07 ID:???
>>381
かなり良いね。
GJヽ(´▽`)ノ

387 :463:04/10/22 20:05:11 ID:???
>384
指摘thxです。

388 :名無しさん、君に決めた!:04/10/22 20:43:24 ID:???
聖戦はフォルセティ(レヴィン)を始めとする大人たちが、
滅ぼされた各王家の生き残りの子供たちを使って、
多少強引にでもロプト帝国再建をギリギリの所で阻止した話だし。

389 :名無しさん、君に決めた!:04/10/22 23:03:22 ID:mkmhcWPI
クーガーとターナってペアEDないのか・・・?

390 :名無しさん、君に決めた!:04/10/22 23:49:01 ID:???
>389
いや、あるよ。
行方不明のクーガーをターナが見つけて、側近にしたっつーのが。

391 :名無しさん、君に決めた!:04/10/23 00:13:24 ID:???
>>380
ティナやユミナなんて一桁にしか見えませんが。。。

392 :名無しさん、君に決めた!:04/10/23 00:35:20 ID:???
>391
でも実はティナ、ナンナ14歳より年上という衝撃の事実

393 :名無しさん、君に決めた!:04/10/23 00:41:50 ID:???
元祖
けだもの!
のユミナは本当に小学生だろうな

394 :名無しさん、君に決めた!:04/10/23 00:44:25 ID:???
>>392
あれか。
得ろゲーの実は年齢18歳以上と同じか。

395 :名無しさん、君に決めた!:04/10/23 00:54:50 ID:???
紋章のロリショタ率は結構あれだよな
多分シリーズ中最高

396 :名無しさん、君に決めた!:04/10/23 01:54:00 ID:???
つまりアンチ聖戦はロリコンの集まりというわけだな。
「チキいねー、マリアいねー、ユミナいねー、こんなのクソゲー」って。

シビリアンの女の子で我慢してろと言いたい。

397 :名無しさん、君に決めた!:04/10/23 01:56:20 ID:???
>>396
聖戦こそロリコンの集まりだが。。。

398 :名無しさん、君に決めた!:04/10/23 01:59:03 ID:???
子世代はロリコンでできてるようなもんじゃねーか

399 :名無しさん、君に決めた!:04/10/23 02:04:36 ID:???
ティナが15っていうのはもはや嘘だろ。

400 :名無しさん、君に決めた!:04/10/23 07:54:38 ID:???
>>397
ょ ぅ ι゙ ょ愛好家はティニーとフィーですら守備範囲外。
マリア、ユミナならOK、チキは実年齢900歳オーバーだけどキニシナイ!
聖戦はクソ、トラキアマンセーってやつらもサラ12歳にハァハァしてるに過ぎん。
パンピーにはそれがわからんのですよ。

401 :マララー( ・∀・) ◆uAUwMARaRA :04/10/23 09:06:01 ID:???
じゃあロリオタの俺様がユリアタンとアルテナタン(幼女)貰っていきますね

402 :名無しさん、君に決めた!:04/10/23 09:32:56 ID:???
腐男子警報が出ています。
ってかチキは○百歳だけどなと突っ込んでみる。

>>399
だから制作者連中の年齢を鵜呑みにすんなって。
設定資料集で製作者たちの意味不明さは分かるだろうが

403 :名無しさん、君に決めた!:04/10/23 09:42:28 ID:???
トラキアはヒドイ

404 :名無しさん、君に決めた!:04/10/23 09:53:41 ID:???
聖戦の兄妹は大体が2歳差

405 :名無しさん、君に決めた!:04/10/23 09:56:41 ID:???
ユアンの将来が楽しみで仕方ない
マセガキめ

406 :名無しさん、君に決めた!:04/10/23 10:06:51 ID:???
アメリア×ユアンでいいじゃないいか・・・。

407 :名無しさん、君に決めた!:04/10/23 10:08:09 ID:???
>>404
公式や加賀の脳内設定だと2歳差の連中のほうが少ないが。

スカサハとラクチェは双子、セティとフィー、アーサーとティニーは3歳差、
レスターとラナもおそらく3歳差、リーンとコープルはおそらく6歳差、
ユリウスとユリアも双子、と。

408 :名無しさん、君に決めた!:04/10/23 10:10:16 ID:???
>>407
えっどこに聖戦キャラの年齢乗ってる!?
(双子は別にいいとしてさ・・・)

409 :名無しさん、君に決めた!:04/10/23 10:29:36 ID:???
ユアンは無邪気だそうだが、アメリアのパンチラに目を光らせ、旅先で襲い子供を作る。
どこが無邪気だ。邪気だらzけじゃねーか。まだ冴羽の方がマシだ

410 :名無しさん、君に決めた!:04/10/23 10:30:22 ID:???
>>409
(笑)まぁ、彼も一人前の男になったと言う事で・・・

411 :名無しさん、君に決めた!:04/10/23 11:34:41 ID:???
パンチラを正直に喜ぶのが無邪気

412 :名無しさん、君に決めた!:04/10/23 19:24:00 ID:???
旅先で襲うのが邪気

413 :名無しさん、君に決めた!:04/10/23 23:34:08 ID:???
>>408
加賀設定でよけりゃ聖戦スレの現行ログしっかり読めばたどり着ける。

414 :ユアン:04/10/23 23:49:19 ID:???
つまり僕は勝ち組で、君たちは負け組みだってことだね

415 :名無しさん、君に決めた!:04/10/24 12:54:52 ID:???
>>414
その本は馬鹿ファンと言うか読者の為にそんな風に使われている

416 :名無しさん、君に決めた!:04/10/24 13:19:25 ID:???
>>414
その言葉の由来は「負け犬の遠吠え」と言う本だ。

417 :名無しさん、君に決めた!:04/10/24 18:52:46 ID:???
聖魔スレは厨房の巣窟化としますた

418 :名無しさん、君に決めた!:04/10/24 19:01:33 ID:???
>>417
おめー言葉間違ってんぞ

419 :名無しさん、君に決めた!:04/10/24 20:10:02 ID:???
せいますれはちゅうぼうのすくつかとしました

420 :名無しさん、君に決めた!:04/10/24 20:24:41 ID:???
>417
携帯ゲー板はもともと厨房の巣窟ですよ?

421 :名無しさん、君に決めた!:04/10/25 23:10:09 ID:???
ttp://www116.sakura.ne.jp/~kuromoji/fe_091.htm

もりたんのやり込みすごいな・・・

422 :名無しさん、君に決めた!:04/10/26 01:25:00 ID:???
>>421
鋼や社員だと武器レベル早く上がるのか、知らんかった

423 :名無しさん、君に決めた!:04/10/26 01:49:36 ID:???
>>409
ユアンに犯られなくてもあれじゃどのみち上官に犯られるか敵兵士に犯されるか
逃げ帰っても山賊に襲われて母親同様輪姦されておかしくなるかだと思う。
ユアン相手はまだマシだったのかもしれない、と最近はポジティブに
考えられるようになった

424 :名無しさん、君に決めた!:04/10/26 02:13:43 ID:???
モンゴル帝国を支えた大軍隊は10歳〜12歳で入隊、
軍隊のトップに立つ将軍でさえ18歳〜24歳だったから、
アメリアやユアンが12歳くらいで前線に立っていてもまったく不思議ではない。

425 :名無しさん、君に決めた!:04/10/26 03:31:45 ID:???
>>423
上官とはアメリアですら守備範囲外になる素敵な槍馬鹿だろ

426 :名無しさん、君に決めた!:04/10/26 03:38:48 ID:???
>>425
奴の守備範囲は特殊

427 :名無しさん、君に決めた!:04/10/26 04:47:04 ID:???
そういう意味での守備だったのか。
確かに守備の低い魔術系は、美形しか興味なさそうだもんな。

428 :名無しさん、君に決めた!:04/10/26 21:55:02 ID:???
>>425
…上官ってゲブ将軍の事じゃなかったの?

429 :名無しさん、君に決めた!:04/10/26 23:43:15 ID:???
上官がデブだと敵兵士は誰だ?フランツか?

430 :名無しさん、君に決めた!:04/10/27 17:21:12 ID:???
上官=最初に一緒に出てきた敵ユニット
敵兵士=味方軍の中のモラル低い雑魚連中
山賊=山賊

431 :名無しさん、君に決めた!:04/10/30 21:18:37 ID:???
できるだけペアED無しを少なくした組み合わせ
★はその相手のみのペアEDしかないキャラ

★ネイミー×★コーマ

★クーガー×ターナ
★ギリアム×シレーネ
★ガルシア×ロス
★アスレイ×ルーテ
★ドズラ×ラーチェル
エイリーク×ゼト
エフラム×ミルラ
ヴァネッサ×ヒーニアス
サレフ×ユアン
フォルデ×カイル

ジスト×★テティスorマリカ
ヨシュア×ナターシャorマリカ

アメリア×★フランツor★デュッセル

ペアED無し:レナック、ノール

432 :名無しさん、君に決めた!:04/10/30 21:25:53 ID:???
フランツ×アメリアあたりも入れられそうだな

433 :名無しさん、君に決めた!:04/10/30 21:36:46 ID:???
あれ、モルダは?

434 :名無しさん、君に決めた!:04/10/31 00:08:04 ID:???
烈火でも女キャラ全員ペアENDになるような組み合わせやったなぁ。

435 :名無しさん、君に決めた!:04/10/31 15:14:38 ID:???
女子全員ペアEDができる組み合わせ 
★はその相手のみのペアEDしかないキャラ 

★ネイミー×★コーマ 

★クーガー×ターナ 
★ガルシア×ロス 
★ドズラ×ラーチェル 
★テティス×ジスト
ナターシャ×ゼト 
ミルラ×エフラム 
ヴァネッサ×ヒーニアス 

マリカ×ヨシュア 

エイリーク×フォルデ
サレフ×ユアン 

アメリア×★フランツ、または、★デュッセル 

ルーテ×★アスレイ、または、カイル 
シレーネ×★ギリアム、または、カイル 

ペアED無し:レナック、ノール、モルダ

他のパターンキボンヌ

436 :名無しさん、君に決めた!:04/10/31 23:01:38 ID:???
エイリーク ヒーニアス
マリか ヨシュア
ラーチェル エフラム
ミルラ サレフ
ターナ クーガ
ナターシャ ゼト
アメリア フランツ
ヴァネッサ フォルデ
ネイミー コーマ
ルーテ アスレイ
カイル シレーネ
ティテス ジスト


437 :名無しさん、君に決めた!:04/11/03 10:14:41 ID:???
次回作は多分王道
(FEの王道とは支援会話じゃなくて
本編で二人が絡んでる事。)
で行くと思うぞ。

マリカは余りでいいじゃないか。

438 :名無しさん、君に決めた!:04/11/03 10:50:11 ID:???
既出だったら申し訳ない

463さんのまとめサイト、
ジスト×サレフの支援会話Bちょっと切れてませんか。

ジスト「おいおい、そういうもんだいじゃねぇんだ。」の下に

ジ「孫にそういった物をもらうって事が、
  何より嬉しいんだろうが。」
サ「…そうか…」
ジ「そういうもんだ。」
サ「分かった。
  考慮する。」
ジ「次に街に立ち寄る機会があったら、
  俺も選ぶの手伝ってやるよ。」
サ「それは助かる。」
ジ「魔道の研究もいいが、
  そういった所にも気を配れよ。
  それとお前の場合、女心の理解もだ。」
サ「……
  …検討しよう。」
ジ「ははは。
  その気になったら、また教えてやるよ。」

と続きます。
463さん訂正よろです。

439 :名無しさん、君に決めた!:04/11/03 17:21:25 ID:???
>>438
すまん、それ俺が前スレに貼ったやつだ…
C二重張りして後で慌ててとちったっぽい。

440 :名無しさん、君に決めた!:04/11/04 01:42:33 ID:???
>>439
気にすんなー
ここ二度に分けて貼らなきゃならんし、そういうミスもあるさ。

441 :名無しさん、君に決めた!:04/11/06 01:05:56 ID:???
一気に書き込みが減った能

442 :名無しさん、君に決めた!:04/11/06 01:23:21 ID:???
それじゃあageてやるか

443 :名無しさん、君に決めた!:04/11/06 13:22:22 ID:???
このスレはあとは何をすればいいんだ?
ボス戦の会話とか?

444 :名無しさん、君に決めた!:04/11/07 00:29:39 ID:???
ネタ会話職人の降臨でも待ちわびるとか。

445 :名無しさん、君に決めた!:04/11/07 10:28:07 ID:???
以前の<突撃王子エフラム&ようじょミルラ>みたいな

446 :名無しさん、君に決めた!:04/11/08 10:57:16 ID:???
>>444の人も言ってるが模造支援会話を作るとか。
封印の剣の時は神がいっぱいいたなぁ。

447 :名無しさん、君に決めた!:04/11/08 15:21:43 ID:???
軍のベンチで偶然再会

448 :名無しさん、君に決めた!:04/11/08 16:32:37 ID:???
監督!今日もスタベンですか?!

449 :ナーシェン ◆ValtBkWI3Q :04/11/12 16:54:10 ID:???
そういや支援保存サイト、シレーネの属性抜けてね?

450 :463:04/11/14 02:49:42 ID:???
なかなか某所の章別会話とか整理されないな。

それはさておき、ジスト×サレフとシレーネ属性漏れは直しておきました。
指摘Thxです。

451 :名無しさん、君に決めた!:04/11/14 12:55:16 ID:???
結局女キャラはマリカとナターシャ以外、
ほぼ全員出産したって事でいいんかな???

452 :名無しさん、君に決めた!:04/11/14 12:58:04 ID:???
ミルラとラーチェルも出産してないよ

453 :名無しさん、君に決めた!:04/11/14 20:54:30 ID:???
支援会話百パーセント達成したんだけど
ゼトとユアンの印象がなんかえらい悪くなったなあ・・・・・・

ユアン あぁ〜なんて可愛いのぉ!!(はぁと →エロガキ
ゼト エイリークをひたすら守る騎士!!ウトーリ →二枚舌

ゼトはガルシアAとエイリークAで言ってることが違うからなあ
王を守れず無念と思ってたのか、このまま二人でラナウェイしたかったのか…

454 :名無しさん、君に決めた!:04/11/14 22:14:43 ID:???
>>453
王とラナウェイしたかったんだけど、
助けられそうに無いから、顔の似ているエイリークで妥協したに決まってんだろ。

行間を読みやがれ、この厨房。

455 :名無しさん、君に決めた!:04/11/14 22:40:44 ID:???
わろた

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